フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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11/14
淫獣現る!!
Jちゃんと凸凹した後でしたので、私はバスタオル1枚で
Mを待っていました。呼び鈴が鳴り、ドアを開けるとMが
入ってきて、すぐにシャワーを浴びようとしたので、私は
Mを呼び止めました。さっきJちゃんとの凸凹したばかり
でしたが、美国猛男でドーピングしていたため凸はとても
元気。いくらアジアの水鉄砲と言えども、バスタオルの上
からでもはっきり分かります。

私 「ほら」
M 「すごいな~」

つかつかと私に近寄ってくるM。徐に凸を掴まれいきなり
私の乳首を舐め出しました。そしてその後キス。トトさん
の凸を舐めた後なのにな~と思いながらも、想定内でした
ので覚悟は出来ていました。そしてMはシャワーを浴びに
行きました。私はベッドに横たわって待っていると、Mは
バスタオル1枚巻いて出てきました。私の横に寝そべり、
お互いバスタオルを取って凸凹開始。まずはMの先攻です。
上から順番に攻められ、スッポンのようなチュパを堪能。
その後攻守交代ですが、まずは条件をこなして貰わなくて
はいけません。最初に枕で顔を隠して貰い写真撮影。何枚
か取った後は、人間工学にローションを適量塗り、静かに
凹に埋めていきます。ここでまた人間工学が入っている所
を撮影。そしてスイッチオン。段々気持ちが良くなった様
で反応がよく分かりました。次第に怖くなってきたのか、
しきりに外そうとするので、私はMの手を避けてしっかり
と固定。2回ほど逝ったのが分かりました。後で聞くと、
本当かどうか分かりませんが、10回逝ったと言いました。
人間工学を抜き取り、私の凸の横に並べました。

私 「どっちがいい?」
M 「こっち」

そう言って凸を握ってきました。全ての条件をこなして
くれたのでようやく突入。

M 「あぁぁ~。ナチュラルバイブレーターな~」

特に何をしたわけでもないのですが、やはり本物の方が
良い様でした。どうやらMはキス魔らしく、しきりに唇を
求めてきます。応えながら腰を動かし続け、対面座位へと
移行。Mは独特の腰使いで私の凸を締め付けていきます。
騎乗位に移行しても同様。再び正常位になり私はラッシュ
をかけて果てました。

私の中でMとの凸凹は、Hちゃんとは質こそ違えど、彼女
以来の久々の大ヒットとなりました。Mの出現によって、
トトさんも私も大満足。私達はMに淫獣の称号を
与えて、これからも共有していこうと誓い合ったのでした。
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11/13
Jちゃんと凸凹
Jちゃんと部屋に入ってから、少し話をして凸凹開始。
割と上手なチュパを堪能して攻守交代。上から順番に
責めていくと、吃驚するくらいの超瓜坊。普段は平気
な私も、あまりの皺加減に少し萎えました。気を取り
直していざ突入。あまり体力を使うと後に響くので、
セーブしながら早めに逝くことを心がけました(笑)
凸凹終了後、彼女と暫く話をしました。

私 「子供いるの?」
J 「うん」
私 「何歳?」
J 「1歳」
私 「男の子?」
J 「うん。ほら」

そう言って彼女は携帯の写真を見せてくれました。

私 「君そっくりだね」
J 「うん。みんなそう言う」
私 「シングルマザー?」
J 「うん」
私 「お父さんは?」
J 「フィリピン人」
私 「そっか」
J 「・・・」
私 「ところでショートでいいかな?」
J 「うん」
私 「後でMが来ることになってるから」
J 「そうなんだ?」
私 「うん。彼女にバイブ使っていいか聞いたら
   OKだって言うし、写真もOKだって言う
   から」
J 「本当?」
私 「うん」
J 「どんなの?」
私 「こういうの」

そう言って私は彼女に人間工学を見せました。

J 「前見たのと違う」
私 「どんなのだった?」
J 「真っ直ぐでもっと大きかった」
私 「そうなんだ?」
J 「うん」
私 「それ使ったの?」
J 「お客さんが使いたいって言うから」
私 「で、どうだった?」
J 「OK」
私 「良かったんだ?逝けた?」
J 「うん」
私 「良かったね。今度使ってみようね」
J 「あはは」

その後彼女とお別れし、トトさんに電話しました。

私 「今終わりました」
ト 「じゃ、そっち行かせるね」
私 「分かりました」
ト 「五つ星だよ」
私 「はい?」
ト 「だから五つ星。めちゃくちゃエロいよ」
私 「あはは。そうなんですか?」
ト 「すぐに分かるから」
私 「了解しました」

電話を切ってMを待ちました。
11/07
チャットレディーのCちゃん
翌朝、トトさんと一緒に朝食。昨日熱っぽかったトトさんはとても
元気です。食べ終わるとまだ午前8時半。トトさんがLAに行こう
と言いました。何でも昨日の女の子で、どうもすっきりしてない
らしく、朝からやる気満々でした。10時に約束があるので、それ
までに終わらせなければいけません(笑)店内に入り、飲み物を
注文。岡村君達も居て、ビリヤードを何ゲームかしました。あっと
言う間に9時15分を回っていたので、トトさんは目星をつけて
いた女の子を急いで持ち帰り。10時前に戻れば良い私は、暫く
LAに残っていました。その後精算してから、ホテルのロビーで
待っているとトトさんがすっきりした顔で降りてきました(爆)
きっちり10時前。そして約束の友人を待っていましたが、時間を
過ぎても現れません。TXTすると昼過ぎになると言うので、夕方に
変更して貰いました。そして今度は、11時に約束のチャットの
女の子とそのいとこを待っていました。彼女達も遅れるというTXT
が入ってきたので、ロビンソンへ行き私達はまたもビリヤード。
暫くして着いたとの連絡が入りました。ビリヤードの場所が分から
ないというので、シルバーワークスの前で待ち合わせ。とりあえず
私一人で迎えに行くと、2人組が立っていました。初対面の印象
ですが、Cちゃんはすっぴんでチャットの時の印象はありません。
で、いとこは・・・ トトさんの言った通りでした。自称26歳
の彼女は歳よりも老けてみえましたし、細くなく、綺麗でもなく、
ぼよんぼよんと言っていた胸も太いからでしょ?と言いたくなる
ような感じ。心の中で、トトさんゴメン!と呟いたのでした。

トトさんが待っているビリヤード場へ2人を連れて行き、私は彼女
達に見えないように、胸の辺りでバツを作りトトさんに教えました。
とりあえずゲームを終了し、焼き肉食べたいとのリクエストに応じ、
韓国料理の店に向かいました。昨日も焼き肉だったので、出来れば
違う物が良かったのですが仕方ありません。皆でペロッと平らげて
ボーリングしに行きました。ボーリング初めてというCちゃんは
最初こそガーターばかりでしたが、徐々にスコアを上げてました。
私はトトさんにコロコロに負けて、皆で2ゲームずつした後終了。
一旦ホテルに向かいました。

ト 「今からホテルに行くね」
J 「なんでホテル?」
ト 「彼が忘れ物したんだって」
私 「そうそう。すぐに取ってくるからロビーで待ってて」

Jは心配する割にはトトさんの事が気に入ったらしく、腕を組んで
ベタベタしてました。ホテルに着くと、私はCちゃんの手を取り、
部屋に連れて行くそぶりをみせると、彼女は目を丸くしてJの方を
みました。冗談だよと笑って私は部屋に向かいました。rockyさん
に頼まれた秘薬のリストを取って、すぐさまロビーに降りていき、
4人でタクシーに乗ってビノンド方面に移動しました。まず最初に
ビリヤードのお店に行き新しいキューを購入。その後サンタクルズ
に向かい、のども渇いていたのでマクドナルドに入りました。3人
を残して私は一人で薬局へ。製品名や会社名の違う物もあったり、
同じ用途の物だからと勧められたものを購入。1種類は予算超過で
購入を断念した物もありましたが、依頼の十数種類の内、8種類を
調達しました。中にはrockyさんの思っていた物と随分違う商品も
あったようです。この秘薬についてrockyさんが別ブログで紹介
されていますので、ご存じの方はご覧になってみて下さい。
そして友人に頼まれた分と自分の分も購入して、3人の待っている
マクドナルドに急いで戻りました。4人で暫く話しをしたり、写真
を撮ったりして過ごした後、渋滞に捕まって遅くなるといけないと
理由を付けて2人を帰し、私達はタクシーでエルミタに戻りました。

11/01
Dちゃん
AGASYAで鐘を鳴らした後は、暫くまったりと会話。このDという
女の子は、とてもおちゃらけていて、明るい女の子です。彼女の
ペースで会話は進み楽しんでいました。トトさんと、そろそろ
帰ろうかという話しになり、彼女にBFしていいか訊ねるとOK
の返事。精算して店を出ました。真っ直ぐ帰るには少し時間が
早いので、ちょっと寄り道することに。彼女達もお腹が空いて
いたようで、ビリヤードが置いてあるレストランに行きました。
女の子達は食べるのに忙しく、トトさんと私はビリヤードに一生
懸命でした。その後、コンビニに寄ってホテルへ。

部屋に入っても、相変わらずおちゃらけているDちゃん。そして
彼女の写真を撮りまくる私。そんな感じで遊んでいましたが、夜
も更けてきたのでシャワーを浴びて凸凹開始。意外なことにキス
魔の彼女。凸凹自体は普通というか、特別なことは何もなかった
です。そして昇天して速攻で爆睡しました。しかし午前5時頃
目が覚めて、メールチェックやブログチェックをしたあと、また
1時間ほど寝てそれから皆で朝食を摂りました。食後に彼女達を
帰して、アンヘからマニラへ行くバスの予約をし、出発までまだ
時間がありましたので、朝から1時間半ほどビリヤードをして
時間を潰しました。
09/16
やっぱりHちゃん?!
いつものように2ヶ月ぶりでMNL入り。飛行機が早く着いたので
現地時間の12時20分頃にはもうイミグレを抜けていました。ホテル
の迎えを待っている間にピノイの友人(男性)に電話しました。
1時過ぎにはホテルに着くと思ったので、2時にホテルに来てくれる
ようにお願いしました。

  *注 決して凸凸の為ではありません(笑)

ホテルにチェックインし、簡単に荷ほどきして待っていると丁度
2時でした。あとは待つだけなので結構暇でした。NHKを見たり
携帯のゲームをしていました。1時間経過しても来ません。苛々
しながらTXTするとすぐにreplyがあり、もうすぐだとの事。いずれ
にしても待っていなくてはならないので仕方なく待ちました。それ
でも暇にかわりはないので、どうしようか考えていました。そうだ!
HちゃんにTXTしてみよう!と思い早速してみるとすぐにreplyが
ありました。今日会いたいとTXTに書いてくれたので、この日は
Hちゃんに会うことにしました。

2時間遅れの4時に友人が到着。1時間ほど話をして5時頃帰って
行きました。その後私はホテルの車でロビンソンまで送ってもらい、
とりあえず2階のサイズ直しへ行きました。来る度にジーンズの裾
直しをして貰っているので、ここのお母さんとは顔馴染みです。
前回来たときにお土産は?と言われたので、アーモンドチョコを
忘れずに持っていきました。裾直しに1時間ほど掛かるというので
ロビンソン内をふらふらしていました。LA嬢がたむろしていると
いう話を聞いたので、スタバを覗いてみましたが、それらしき女性
も見あたらなかったので別の喫茶店で一休み。その後はベンチを
行ったりテレコムワールドを覗いたりしましたが、結局何も買わず
に再び2階へ行きました。ジーンズを受け取りロビンソンを出ると
外は雨。しかしまだ休業中なのか確認したくてLAに向かいました。
7時過ぎでしたが、営業している気配もなかったのでそのまま通り
過ぎ、タクシーを拾おうとしますがなかなか捕まりません。雨は
本格的に降り出し、バケツをひっくり返したような状態です。30分
ほどずぶ濡れになりながら待っていましたが、やはり捕まりません。
タクシーで帰ることを断念した私は、再びロビンソンの方へ歩き
出し、ペドロヒル駅を目指しました。LRTを使って這々の体で
ホテルに戻ると既に8時を回っていました。マッサージをして
貰いたくなったので、とりあえずHちゃんに電話。9時の約束を
10時半にしてもらいました。そして9時からマッサージ開始。
1時間半揉んでもらい丁度10時半。暫くHちゃんを待っていま
したが、何の連絡もないので11時過ぎに電話してみると、もう
ロビーに居るとのこと。何時から居たの?と聞くと9時には既に
ホテルに居たとのことでした。電話で話しててもしょうがないので
早速部屋に来てもらいました。そして久し振りの再会。

私 「久し振りだね」
H 「うん」
私 「10時半だって言ったのに」
H 「そうなんだけど」
私 「なんか待たせちゃってごめんね。来てるんだったら電話
   してくれれば良かったのに」
H 「ロードが無くて・・・」
私 「だったらフロントに言えば良かったのに」
H 「恥ずかしかったから。それにあなたがホテルの中に居ると
   思わなかったから。外から帰ってくるものとばかり思って
   たから」
私 「そうなんだ?まぁいいや。とにかく待たせてごめんね」
H 「ううん」
私 「ところで今日は仕事じゃなかったの?」
H 「今お休みしてるの」
私 「そうなの?」
H 「咳が出たりしてたのでドクターストップかかって」
私 「ふーん。大丈夫なの?」
H 「全然平気よ」

マッサージを終えていた私はバスローブを羽織っていました。
それを見たHちゃん。

H 「その格好似合ってるわよ」
私 「似合うわけないじゃん!」
H 「マッサージはその格好で?」
私 「いや。脱いでしてもらった」

するとHちゃんは私の横に来て裾から手を滑り込ませてきて、凸を
握りながらこう言いました。

H 「全裸でマッサージしてもらったの?」
私 「ううん。パンツ穿いてたよ(嘘)」
H 「本当?」
私 「本当」

そう言うとHちゃんは屈んでチュパしだしました。暫くチュパして
から、彼女はシャワーを浴びに行きました。その間私はベッドに
横になり彼女を待ちました。再び戻ってくると、彼女はいつもの
ように足の裏から舐めていきました。足の指まで丁寧に舐めて徐々
に上にあがっていきます。そしてチュパ。これもいつもと同じで
ゆっくりと丁寧に舐めていきます。そのテクニックを堪能しながら
私はこのまま逝っていいか訊ねてみました。するとOKの返事が。
かといってチュパでは逝けないので帽子を被せて挿入。いろいろ
体位を変えて楽しみながら再び訊ねてみました。

私 「ねぇ、口の中に出していい?」
H 「あなたが望むなら全てOKよ」
私 「本当?出したのはどうするの?飲むの?」
H 「ええ」
私 (マジですか?)

俄然やる気が出た私は動きを早めてフィニッシュに向かいます。
寸前で凸を抜き、帽子を外して彼女の口元に持っていきました。
少し扱いて彼女の口の中で果てました。彼女はまるでミルク飲み
人形のようでした(笑)

その後すぐに2人でバスルームへ。彼女は口を濯いでいます。
私はその間に軽くシャワーを浴びました。そして彼女が一言。

H 「あなたの味は決して忘れないわ」
私 「そう?」
H 「ええ」

それ以上何も言えませんでした。そして2人で朝まで爆睡しました。
Copyright © 2005 日々是比律賓 ~花と蝶の物語~.
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