フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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05/31
CITY STATE TOWER HOTEL
私が渡比の際にいつも利用しているエルミタのホテルです。
ジュニアスイートで1泊P2750。ネット環境などはありません。
他の部屋は狭かったと思いますが、この部屋は広くて清潔感が
あります。朝食も2人分ついてきますが、こちらの方はこの前
泊まったフィンランディアスイートの方が格段にいいです。
ロケーションはよく、ロビンソンやLAは徒歩圏内。私には何か
と都合の良いホテルです。


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05/29
EIEC その後
EIECを後にして向かったのはエルミタのHarry's。ここは私達が
よくビリヤードするところです。まずトトさんと私が対戦。その
後、トトさんとBちゃんが対戦しました。昼間Bちゃんのゲーム
を見てなかったのですが、あらためて見るととにかく下手。下手
な私が私が言うのもなんですが。。。トトさんが気を遣って態と
外したり、やり直ししてあげたりしてて笑えました。今度は私と
Bちゃんが対戦。私は性格が悪いので(笑)人の女には容赦しま
せん。当然圧勝しました。するともう1回と言っています。仕方
ないのでもう一度対戦しましたが、今度も圧勝。更にもう1回と
言いましたが、断って休憩しました。以前トトさんの彼女だった
バービー(この話はまたあらためて記事にします)もそうだった
のですが、この負けず嫌いはどっちもいい勝負でした。この後、
トトさんと再び対戦したのですが、その時知らない番号からコール
の嵐。誰だ?と思いながら無視していました。今度はTXTが入り
読んでみると性獣からでした。おそらくJちゃんから聞いたので
しょう。内容は"ここで待っている"とのことだったので、ここって
どこだ?と思いながら、トトさんにそのことを伝えました。

私 「トトさん、これって性獣の番号ですか?」
ト 「ん?ちょっと待って。。。あ!そうだ!」
私 「ここで待ってるって書いてありますけど、まさかホテルじゃ
   ないでしょうね?」
ト 「怖いこと言わないでよ!」
私 「いや、別に怖がらす為に言ってるわけじゃないですけどね」
ト 「いたらどうしよう」
私 「どうしましょうね?とりあえずカメラ忘れたんで、様子見
   がてら取りに行ってきます」
ト 「お願いします」

私は一旦ホテルに戻りました。ロビーに性獣がいないのを確認して
再び戻ってトトさんに報告。ほっと胸を撫で下ろしていました。
彼曰く、この日のBF代も払っているのでサンバにいるだろうとの
ことでした。その後写真を撮ったりしてまったりした後、Bちゃん
の一声でカラオケに移動しました。

場所をマラテのMusic21に変えてカラオケ大会。Bちゃんはノリノリ
で歌っていましたが、これがまた吃驚するほど下手です(笑)それ
だけならまだしも、人が入れた曲もマイクを取って熱唱しています。
これが歌いづらいのなんのって。。。ただ閉口するばかり。それに
BちゃんはYちゃんに指図して、あれを入れろこれを入れろと兎に
角五月蠅い。そして今度はタガログのラブソングらしき歌を3曲程
熱唱しながら泣き出しました。聞いてみると、折角トトさんと出会
ったのに明日でお別れなんて辛すぎる、ということでした。仮に本人
が純粋な気持ちで言っていたとしても、端から見てるとやりすぎ?
だろうとしか映らず、私はなんだこいつって思いました。トトさん
には悪いですが、自分がBFしなくてつくづく良かったと思いました。
トトさんは私とは違い、彼女に対して可愛いところあるじゃん!と
思っていたらしく、この時はさほど苦にならなかったそうです。
1時間ほどでお開きになり私達はホテルに戻りました。

部屋に入り私はYちゃんはソファに腰掛けて話をしました。すぐに
Bちゃんの話になり、Yちゃんは怒りを私にぶちまけてきました。
私も同じように感じていたので、激しく同意しました。あまりに
熱を入れて話していたのであっと言う間に2時間経過。そろそろ
寝ましょうということでお互い交代でシャワーを浴びてお約束の
凸凹。終わるとすぐに就寝しました。

次の朝、先に朝食を頼んでいた私達のところへトトさん達が登場。
その直後に私とYちゃんの朝食が運ばれてきました。食べ始めた頃、Bちゃんは私にこう訊ねてきました。

B 「私とYちゃんとどっちがマガンダ?」
私 (はぁ?お前普通そんなこと聞くか?確かに君は可愛い顔だし、
   自分でも自信があるかも知れないけど、お前の性格は私から
   見たら最悪の類だよ)
  「当然Yちゃんだよ」
B 「なんで?」
私 (絶句・・・・・)

こんなやりとりをしていたらYちゃんの朝食が来ました。すると
BちゃんはYちゃんに断ることもなく、彼女の頼んだソーセージ
を自分のフォークに刺して今にも食べようとしているではありま
せんか!私は頭に来て戻せ!と言いました。すると一口かじって
皿に戻しました。悪びれもせず今度は卵を食べています。私は
本当に最悪な奴だと思いました。なんとか朝食を終えて、私は
Yちゃんを見送りに行き、彼女とお別れしました。

日本に帰ってきてからも、トトさんとこの時の話をしています。
私はトトさんに、彼女は下げ凹ですから関わらない方が良いですよ
と根拠のない理由をつけているのですが、それよりも彼は単純に
性獣の方を気に入っている様子なので、私としても一安心です。
何故なら、個人的には間接的とはいえBちゃんとこれ以上関わりたく
ないと思っているからです。



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05/27
バラマキマシタ!
トトさんは知り合った女の子に強烈な印象を与えるために、いつも
色んな手段を講じています。今までに買った携帯も数知れず、洋服
を一揃いなんていうのは朝飯前、買い物行けば大抵抱えきれない位
の袋を提げて帰ってきます。とにかく名刺代わりに使う金額は半端
ではありません。ましてや付き合うことにでもなれば、彼女達から
は想像出来ないくらい施します。端から見たら生意気に映るかも
しれませんが、そう感じさせないところがまた彼の魅力なのです。

さてロビンソンで会ったBちゃんをただBFするだけでは面白くない
と考えているトトさんは、今晩のイベントに向けて色々思案していま
した。彼女達と別れた後、私達は友人の所に行きました。トトさんは
P2000渡してP20紙幣に換えてきて欲しいと頼んでいます。私は
以前トトさんに、kozyさんロビソさんが木馬で鐘を鳴らす前にばら
まいた話をした時、面白そうだね!と食い付いてきたので、彼は今晩
決行するな、とその時思ったのでした。後から彼に聞いたのですが、
この2日前に彼はサンバで小銭を投げて遊んだらしく結構楽しかったと言っていました。私は彼に折角だから鐘も鳴らしたらどうですか?
と水を向けると、それもいいね!と言っていました。しかし最終的に
それはその時の雰囲気などで決めましょうということになりました。

既に気合い十分のトトさんと、Hちゃんを待っている私。ところが
ここでハプニング発生。来てくれる予定だったHちゃんが急遽来れ
なくなってしまいました。この時、人間工学を試そうと思っていた
私の計画は無惨にも崩れ去りました。しかしこういうことには切替
の早い私。それならそうと、違う子をBF出来るし、Hちゃんは
また来た時に逢えばいいじゃん!と考えました。が、よく考えて
みると、Hちゃんがもっと早く連絡してくれたらBちゃん争奪戦に
名乗りを挙げられたのにと、少し悔しくなったのはいうまでもあり
ません。この時点では時既に遅しでした。

夜になりEIECへ向かいました。入り口からFire Houseへ直行。
入店するとBちゃんが踊っているのが目に飛び込んできました。私達
はステージ正面のカウンターに陣取ります。トトさんは席に着くと
すぐにママを呼び、Bちゃんの名前を告げました。その直後、彼は
ポケットの中からP20の束をカウンターの上にドン!と置きました。
するとダンサーの子達がザワザワとして、あからさまに私達の前に
寄ってくるのが分かりました。私も遅れまいと、ポケットの中から
P20紙幣を取り出し(20枚程です・惨)、見た目があまりにも貧弱
なので、トトさんに少し両替してもらいました。私達はP20を1枚
ずつ丸めてながら女の子を眺めたり飲んだりしていました。丁度
女の子の入れ替わりの時間にも重なって、相当な人数がいました。
そこでトトさんは鷲掴みにしたP20をステージへ投げ込みました。
一心不乱に拾う女の子や、こっちに投げてくれとアピールする女の
子、中には見て見ぬ振りをする女の子もいました。私も投げてみま
したが、女の子の顔に当たって睨まれる始末。あれは足元目掛けて
投げなくてはいけませんね。一つ勉強になりました。今度は後方に
陣取っているGRO達がちょっかい掛けてきました。どうしてダンサー
だけ?私達は?と盛んに言ってきます。そこでトトさんは後にも
投げ込むとキャーキャー言って拾ってます。リアクションはGROの
方が良かったです(笑)ゆっくり投げてはいましたが、P20はどん
どん減っていきます。途中で丸めるのが面倒臭くなったトトさんは、
GRO目掛けて束ごと投げ始めました。案の定より大きなリアクション
を得る事が出来ました(笑)

少しお客が入ってきたので、先程から目星を付けていた女の子を
キープするべくママに呼んでもらいました。(しかしGOGOの女の子
って近くにくると、印象が違うように感じる子が多いのですが、
そう思うのは私だけでしょうか?)その後も少し投げてP20が無く
なったので、本腰入れて彼女との会話を始めました。Yちゃん、
23歳。ホテルに帰ってから分かったのですが、子供が一人居る
そうです。

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彼女と話をしていましたが、鐘のことが気になったのでトトさんに
その旨振ってみると少し考えていました。ママにも金額を確認して
トトさんと相談しましたが、結局まぁいいか!ということになり、
鳴らさずに帰ることになりました。私は彼女にOKを貰ってから、
ママにBFすると伝えて、4人でEIECを後にしたのでした。

バラマキは楽しいですよ!皆さんも是非お試し下さい(笑)

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よろしければクリックしてください。
05/26
ロビンソンで・・・
今晩は更新できないと思いますので、明日の記事として書きます。

4日目。トトさんと性獣と私の3人で朝食を摂り、その後トトさん
は性獣を帰して2人で中華街へ行きました。予めamyさんから情報
を仕入れていたので、すんなりと紅蜘蛛ゲット!パッケージの違う
ものも2つほど出てきたので何かと聞くと、中身は一緒だというので
それも1つずつ買いました。どちらも5個入り1パックP300でした。
(買っただけで未だ未使用・悲)トトさんが紅蜘蛛を上海で買った
時は1個40元(約¥600)でしたので、同じ値段で1パック買える
マニラの方が断然お得ですね。

秘薬を入手した後は、今回もLRTに乗って移動し、そのままロビンソン
で買い物。その後トトさんがビリヤードしようというので、2階の
ボーリング場の奧にあるビリヤード場で対戦しました。3ゲーム目
くらいに隣の台に3人組がやってきました。そのうちの一人は巨乳
でマガンダ、2人はピノ君でした。私たちは彼女が気になって玉撞き
どころではなくなっていました。途中でトトさんと喫煙室に入り、
2人で彼女を眺めながら話していました。

ト 「さっきからすっごいこっち見てるよ」
私 「本当ですか?」
ト 「うん、僕もさっきから見てるし♪」
私 「しかし可愛い子ですねぇ~」
ト 「うん。凸凹したい!」
私 「僕もしたいですよ~」

この日Hちゃんが来ることになっている私に、参戦表明の権利は
ありませんでした。あったとしてもポギなトトさんには敵いません。
この時既にトトさんと彼女は"キックオフ"(ちば拓の漫画・知ってる
人いるかなぁ?)状態でしたから、私には寸分の隙間さえありません
でした。台に戻ると彼女はトトさんに日本語で、日本人?と聞いて
きました。きっかけを得たトトさんは会話で一気に畳み掛けます。
私もその会話に聞き耳を立てながらプレーしていました。その中で
分かったことがいくつかありました。名前がBちゃんであること、
他2人はいとこであること、EIECのFire Houseにお勤め
だということです。それを聞いた私達は、素人じゃないじゃん!と
がっかりした半面、話は早いと思ったのでした。ビリヤードも終了
という頃、彼女が何時頃出勤するか聞き、今日行くからと言って
彼女達とお別れしたのでした。
05/25
いよいよです!
本日午後7時より第1回LMZ名古屋オフ会が開催されます。
幹事という大役?は初めてなので行き届かない点が多々あると
思いますが、皆さんと楽しく呑めたらいいなぁと思っています。
参加予定の方、どうぞ宜しくお願い致します。
05/25
トトさんと性獣
今回トトさんが3日間一緒に連れ歩いた性獣ことAちゃん。出逢い
は記述の通りですが、3日間一緒にいたのは、彼女がトトさんの
好きな要素をいくつか持っていたからです。ちなみにトトさんの
好みは以下の通り。

1 とにかくパヤット。超微乳で細くなくてはいけない。
  顔よりも体型で選ぶ。

2 子犬のようにまとわりついてくる。

3 セーラームーンのヘアースタイル。

他にも細かい点を挙げたらもっとあるとは思いますが、この3点は
柱になるくらいポイントの高い要素です。彼女はどれにも合致して
いて、更に凸凹の相性は最高とトトさん自身が教えてくれました。
とくに3の場合は、女の子が嫌がることも多々ありましたが、彼女
は自分でも好んでよくするそうです。従って3日間ずっとこのヘアー
スタイルだったことは言うまでもありません。

トトさんお気に入りのこの性獣。今回ずっと一緒かなと思っていま
したが、彼女のある失態によってジ・エンド。今思うとこれが絶妙
なタイミングでした。この時まだトトさんも私も新たなる展開が
待ち受けていようとは思いもしませんでした。
05/24
気の向くままに・・・
3日目。朝食の後は昨日と同じでプールに行きました。トトさんは
性獣を従えての登場です。これまた昨日と同じで他は誰もいません。
トトさんは性獣と戯れ、私は相手がいませんので一人日光浴でした。
正午前にはプールから上がり、荷物を持ってフロントに行きました。
この日はエルミタの常宿への移動日。良いホテルだっただけに名残
惜しかったです。クヤにエルミタまで送ってもらいチェックイン。
この日は大した用事もなかったので、日中はロビンソンで買い物して
過ごしました。夜はトトさん達と食事に行くつもりでしたが、性獣
が一度お店に行かないといけないということで別行動になりました。
一人で食事するのも嫌でしたのでそのままKTVに直行。CHちゃん
に久し振りのご挨拶をしに行きました。そこで食事を注文し、いつも
のように馬鹿ばかり言ってふざけてました。あっという間に1セット
が終了。延長しますか?と聞かれたので、眠いから帰りますと言って
退散しました。その後すぐホテルに戻り、前から一度呼んでみようと
思っていたマッサージをする事にしました。パンパシに泊まった時に
とっておいたマニラ新聞をペラペラとめくり、適当に電話すると30
分程で行きますとのことでした。準備を整えて待っていると、ノック
の音がしたのでドアを開けてみました。そこには若いけどイマイチな
女の子が立っていました。部屋に入れて、早速マッサージ。一通り
終わった後でスペシャルはどうかと聞いてきました(笑)眠いから
要らないよと態と邪険な態度をとりました。お願い!と言うので、
どういうサービスがあるか聞いてみました。一応凸凹までありました
が、そこまでする気は更々なかったのでチュパをお願いしました。
そしたら下手な上にほとんどハンドサービスでしたので、頭に来て
途中で止めてもらい、彼女にはお引き取り願いました。なんとなく
満たされない気分でしたのでLAに行こうと思い準備をしていたら、
トトさんから何してるの?と電話がありました。これこれしかじか
で、今からLAに行ってきますと告げて出掛けました。LAに着くと
すぐに2階に上がりましたが、知り合いは誰一人居ませんでした。
仕方なく席に着き、ドリンクを注文して暫く人間観察していました。
すると岡村君が来て私を見つけ、ビリヤードするか?と訊ねてきた
のでOKすると、岡村とではなく女の子とやれと言っています。
どのみち暇だったので言われるがまま女の子と対戦。2戦とも圧勝
すると女の子がもうやらないと言ってどこかに行ってしまいました。
その直後アーチーがひょっこり来たので、暫く対戦していました。
そうしているとトトさんから、まだ居る?と再び電話があり、暫く
居ますよと答えると、すぐ来るというので待っていました。トトさん
が来るとすぐに、私の知らない女の子と挨拶してましたので、誰?
と聞くと前の彼女の友達だと言いました。トトさんと1ゲームした後、
彼は別の台でその女の子達と撞きはじめ、私はまたアーチーと対戦
していました。暫くしてトトさんはホテルに帰ったので、ぐるっと
一回りして女の子を見つけて私もホテルに戻りました。本当にだら
だらと気の向くままに過ごした一日でした。
05/22
amyさんと・・・ その2
食事中にトトさんから連絡が入り、EIECのサンバに向かっている
との事でしたので、EIECに着くなりサンバに移動。トトさんは既に
性獣を隣に従えておりました。amyさんとトトさんは初対面でした
ので紹介し、少しここで飲むことになりました。私が昨晩BFした
Jちゃんは既にお客がついていたので、私は違う子に行けるじゃん!
と、内心ほくそ笑んでいました。程なくトトさんが移動するという
ので、amyさんと私は先にサンバを出て一回りすることになりました。あちこち見て回り、Fire Houseで少し気になる子が2人いましたが、イマイチ心に響かず此処を諦めてLAに移動。LAは更に不作でした
のでamyさんと飲みながらまったりと過ごしました。あまりに
まったりしすぎて結構いい時間になってしまい、最後に一回り
しましたが結局見つかりませんでしたので、再びEIECに移動。
先程Fire Houseで気になった子が残っていたら、その子にしよう
と決めて入店。2人の内、1人が残っていたのを確認。その他の
子も一通りチェックしてからママに呼んでもらいました。その子は
自称二十歳の学生。少し話をしてからBFすることに決めました。
この時既に3時回っていたと思います。amyさんにホテルまで送っていただき、お別れしました。(本当にいつもすみません)

さて、部屋に入り少し話をしてからシャワーを浴びて凸凹開始。
人間工学を見せましたが拒否され、凸凹の相性もイマイチ良くなく、
中途半端な結果に終わりました。しかし愛想は良く、笑顔も絶え
なかったので、その点は申し分ありませんでした。こんな日もある
よねと自分に言い聞かせて一人就寝したのでした。


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05/20
amyさんと・・・
2日目。朝食を食べ終わり、私はJちゃんを送り出しました。
トトさんはAちゃん(後にトトさんより性獣と命名される)と
一緒に部屋に戻りましたが、Aちゃんをすぐに帰して、2人で
一緒にプールに行きました。トトさんの昨日の戦果報告を聞き
ながら、午前中はプールでまったりと過ごしました。

午後になって、ホテルの車でエルミタまで送ってもらい、一通り
用事をこなしていると、結構な時間になってしまいました。6時
にホテルでamyさんと待ち合わせしていたので、慌ててタクシーに
乗り込みましたが、渋滞で一向に進みません。するとamyさんから
電話があり、もうすぐ着きますとのことでした。気ばかり焦って
いると、再びamyさんから電話。着きましたという連絡でした。
時計を見ると5時40分。早く進んでくれーと祈っていました。
6時頃ようやくホテルに着き、amyさんに再会のご挨拶とお待たせ
したお詫びを言いました。(amyさん、いつもお待たせして申し訳
ありません)その後ネットワールドホテルのサウナに行きました。
まずは風呂に入り、その後マッサージへ。ここのマッサージは、
指圧は勿論ですが、他にも韓国式?(タイ式?)などを取り入れた
感じで、非常に気持ち良かったです。このマッサージを45分と
サウナのセットで締めてP640くらいだったと思います。マニラで
疲れたときは、また行こうと思います。マッサージを終えると
ラウンジ?みたいなところで少しお話しました。この時は仕事の
話とか秘薬の話だったと思います。お腹も減ってきたので、1階
にある日本食レストランへ移動。乾杯して食事しながら、今度は
LMZの話が中心だったと思います。そろそろ食事が終わり、
移動しようかという時にamyさんが一言。

A 「そういえば人間工学の話するの忘れてましたね?」
私 「あ!はい、そうでしたね(笑)」

ということで今度は人間工学の話を少ししました。amyさんの研究
成果を聞き、私も中国での使用報告を済ませて、プチ討論会をした
後EIECに移動しました。
05/19
お知らせ~
来訪者の少ない私のブログで告知しても意味がないかも
しれませんが、一応ご案内だけしておきます。

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来る5月25日、LMZ名古屋オフ会開催決定です。
1次会にはブログの管理人rockyさんも参加してくださいます。
愛知県周辺にお住まいの方、もしくは当日出張等で来られる方は
平日ですが奮ってご参加下さい。

【日時】 5月25日(木)19時(現地集合)
【場所】 世界の山ちゃん 女子大店 052-241-3353
     こちら
【予約名】LMZ
【予算】 ¥3150~(遅く来ても、手羽先食べ損ねても割り勘・爆)
【資格】 一般社会人
【参加者】=敬称略・順不同=

 みんみん、rocky、AJ、トト、純、高杢、raccoon

【電話参加】

 KenKen

【参加考慮中】

 Suzuki

05/19
人間工学 その3
私 「今何時?」
J 「午前5時」
私 「1時間半ほど寝てたんだね。どうしたの?帰るの?」
J 「ううん。もう1回!」

彼女は微笑みながら、いつの間にか手は私の凸を握っています。
恥ずかしながら凸はすぐに反応してしまいました。しかし凸とは
反対に体は疲れ切っています。

私 「ごめん!人間工学で勘弁して!」
J 「ダメ!」
私 「もう出来ないよ。眠いし・・・」
J 「するの!」
私 「なんで?」
J 「私えっちだから」
私 「はいはい。分かりました。じゃ、チュパして」
J 「分かった^^」

今度は実に素直に言うこと聞いています(爆)割と長くチュパ
してくれたので攻守交代。チェックしてみると前戯の必要も
なかったので、帽子をつけて突入しました。一刻も早く寝たい
私は、気力を振り絞り自分が逝くことだけを考えて猛ラッシュ。
それでも少し時間が掛かってしまい、最後はフラフラでした。
なんとか事を終え、再び眠りにつきました。

翌朝目が覚めると彼女はまだ寝ています。起きるかなと思って
写真を1枚撮ってみましたが、気付かずに熟睡しています。

DSCF0770-01.jpg


仕方がないのでご飯食べに行くぞーと言って起こしました。
準備が出来たところで、写真を一枚。

DSCF0771-01.jpg

この後朝食を食べてお別れしました。

というようなことで、未だ人間工学でこれといって成果を上げて
おりません。早く1人前の使い手になるよう精進したいと思います。
05/18
人間工学 その2
Jちゃんの凹にすっぽりと収まった人間工学に手を添えながら
彼女の様子を見てみると、私の方をじっと見ていました。とり
あえず電源OFFのまま少し動かしてみましたが、特別な反応は
ありませんでした。

私 「それじゃ、動かしてみるね」
J 「うん・・・」

最初は弱めに電源ON。

私 「どう?」
J 「よく分からないけど・・・ちょっと気持ちいいかな?」
私 「じゃ、強くしてみるね」

徐々に強くしていき、MAXまで上げました。さっきまで私を見て
いた彼女は目を閉じて、少し開いた口から吐息が漏れました。

私 「気持ちいい?」
J 「うん」

彼女は目を閉じたまま答えました。私は人間工学を微妙に動かし
ながら、再び彼女の様子を見ながら一人楽しんでいました。すると

J 「気持ちいい・・・」

と小声で言うと、今度は目を開いて私の方を見ています。2人
見つめ合って一瞬の沈黙の後、

J 「チェンジね!」
私 「はぁ?」
J 「そっちとチェンジ」

彼女は私の凸を指さしています。

私 「まだ5分経ってないじゃん!3分くらいだよ!」
J 「もういいじゃん。お終いって言ったらお終い」
私 「えー!何でもするって言ったのに・・・」

思わず日本語で一人呟いていました(悲)言うことを聞きそうに
ありませんでしたので、私が言うこと聞きました(苦笑)

再び帽子を付けて再戦。半分やけくそになりながらも一番搾りを
献上いたしました。その後日頃の睡眠不足もあって、すぐに眠り
に落ちました。しかし眠りが浅く1時間ほどで目が覚めると、
彼女はまだ起きてTXTしていました。

私 「どうして寝ないの?」
J 「眠れないの・・・」
私 「(鼾が)五月蠅かった?」
J 「少しね。でも大丈夫。」
私 「少し寝たら?」
J 「うん・・・眠くなったらね。ねぇ?」
私 「何?」
J 「もう1回」
私 「はぁ?」
J 「だから~ もう1回」
私 「おやすみzzz」

本当にすぐ寝てしまいました。気持ち良く寝ていたのですが、
彼女が私を揺すっているのに気付いて再び起きました。
05/17
人間工学
EIECで連れて帰ったJちゃん。ホテルに戻ってからたわいない話
を少ししてから、シャワー一緒に入る?って聞いたらお先にという
ので、遠慮なく先に入りました。私はタオル1枚巻いて出てきて、
ベッドの上に座り込むと、彼女は裾をチラッとめくって私の凸を
確認。そしてシャワーを浴びに行きました。彼女が出て来た後、
部屋の明かりを消して2人で横になりました。予め枕元に用意した
人間工学を取り出して彼女にこう言いました。

私 「これ何か知ってる?」
J 「知らない。何?」
私 「バイブレーターだよ。使ったことある?」
J 「ないよ。自分の手があるから(笑)」
私 「あはは!じゃ、使ってみようか?」
J 「嫌だよ!(私の凸を指して)こっちの方がいい!」
私 「約束が違うじゃん!何でもするって言ったでしょ?」
J 「えー、でもダメなものはダメ」
私 「嘘つきだな!」
J 「だって~ それにそれって誰かに使ったことあるんでしょ?」
私 「使ってないって!(嘘)今日初めて使うんだから!」
J 「やっぱりダメ!」
私 「これがダメだったらAFはいいよね!」
J 「それもダメ!そっちはしたことないし・・・」
私 「何でもするって言ったのに・・・」

ここで気まずい雰囲気になっても困るので、とりあえず許して
凸凹始めました。前戯のあと帽子を付けて突入。途中いろんな
スタイルを試みましたが、その中で一つ気付いたことがありました。
何かというと、このフィンランディア・スイートのベッドの堅さが
丁度良いのです。ギシギシと音もしませんし、特に彼女が上になった
時に身体の沈み具合とその反動を利用して突き上げていく動作が
なんとスムーズなことか!女の子に上になってもらうのは、バリ
エーションとしては勿論ありですが、個人的にはあまり好きでは
ありません。しかしここではなかなか気持ち良く楽しむことが
出来ました。そんなことを考えながら、少し疲れてきたので休憩を
宣言。繋ぎのつもりで再度人間工学を持ち出し、使ってみる?と
聞いてみました。5分だけならというので、気の変わらない内に
ローションを塗って準備完了。静かに彼女の凹に埋めていきました。
05/16
ミスユニからEIECへ
トトさんが私をフィリピンに導いた張本人で、当然のことながら、
渡比歴、回数も私なんかより遙かに多いのですが、夜遊びの場所は
LA以外はほとんど知りません。彼は3月にマハルコと別れたので、
今や誰に気遣いする必要もありません。社会見学とばかりミスユニ
に行ってきました。

この日は日曜日でしたので、以前ロビンさん経由でお世話になった
ママリンの姿もなく、女の子も少なかったです。私は密かに1月に
来たときに純に付いた女の子を、ママリンに聞いて指名しようかと
考えていましたので、早くも誤算が生じました。暫くトトさんと
舞台を眺めていて、それなりにスタイルのいい子もいたのですが、
他所へも見学に行きましょうということで、1時間弱ほどでミスユニ
を後にしました。

次ぎに向かったのはEIEC。入り口に入るとすぐにサンバの中井貴一
君に強制連行されました。一通り見回して、後で来るからと言い残し、
サンバを出まして、時計回りにコットンから順番に見ていきました。
ぐるっと一回りした後、トトさんに訊ねたら、Bullets and Arrows
が良いというのでそこへ戻りました。トトさんはここで一人の女の子
を呼びましたが、イマイチしっくり来なかった上にふっかけてきた
のでチップを渡して追い払い、私達は店を出て再び流浪の民となり
ました。最終的にサンバに戻り、少しだけ座って飲み直しながら
再び作戦を練ろうと思っていたのですが、いきなりトトさんのアン
テナに響く女の子が現れました。その女の子はペコちゃんのように
舌を出す癖があるようで、それを見たトトさんは、あれがいい!と
ほぼ即決。彼女を隣に呼んで話を始めました。私も女の子を見回して
マガンダではありませんが、愛嬌のある感じの子を呼びました。
暫くするとママが寄ってきて、BFするの?と聞いてきましたが、
その度に後でねと言って断りました。トトさんは既に腹が決まった
らしく、BFすることをママに伝えました。いつもの私ならすぐに
決めていたかも知れませんが、イートブラガさんを見よう見まねで
彼女にあれこれと質問しました。最後に凸凹したのは?とかウトン
のチェックするとか言ってみたり、人間工学のこともありましたので
私の望むことはなんでもするか?などと聞いてみたり。。。全て
OKと言うので、それならばと言うことでBF決定。この間30分
近く引っ張りました(笑)

その後一旦マラテに行き、日本食を食べてホテルに戻りました。
ホテルに戻ってから少しお話をして、その数十分後に人間工学の
出番と相成りました。
05/15
友人A
私のブログの中で頻繁に出てくる友人A。彼が私のブログを読み
まして、是非自分の事も書いて欲しいと言ってくれました。彼は
ネタの宝庫で、色々話題を提供してくれていたにも関わらず、なか
なか書くタイミングやら、どこまで書いていいやら分かりません
でしたが、全て書いていいと許可がでましたので思う存分書いて
みたいと思います。今のところ、渡比記や番外編の合間にでも
書いていこうと思っています。

さて、友人B&Cだった純や高杢はロビンさんの命名により、既に
改名を果たしておりますが、友人Aは未だそのままという状況でした。
私も常々考えていたことで、本人からもなんとかしてくれと要望が
ありましたので、本日から「トトさん」となります。名前の由来は、
誰かに自己紹介するときに"tutubi ako"(私はとんぼの意)と
言うからです。とんぼの反対語は蝶。蝶=浮気者ですから、その
反対で、とんぼ=真面目となります。トトさんが私を紹介するとき
は、パルパロと紹介しますから、出汁に使われてるわけですね。
まぁジョークでフォローしてくれるので良しとします。tutubiが
何故トトさんになるかというと、ただ単純に書きにくいからです。
このトトさんの話も随時紹介していこうと思っています。
05/14
PAL
連休最後の日の出発でしたので、そんなに混んでないだろうと
思っていましたが、カウンターには長蛇の列。あちゃーって感じ
でした。でも私達には強力な武器がありました!友人A所有の
マブハイ・エリートカード。アーリーチェックインが可能なので
ビジネス専用カウンターで手続きが出来るのです。列の整理を
している係員に友人Aは「ビジネスだけど。」と一言。係員は
「ご案内します。」と言い、私達を誘導してくれました。早速
カウンターのお姉さんに手続きをお願いしたところで、友人A
が「今日混んでるね!」と言うと、お姉さんは元気良く「はい!
満席を頂いております!」と答えてくれました。友人Aは間髪
入れず、「アップグレードはないのかな?」と聞きました。
お姉さんは「少々お待ち下さい」と言い残し、他のお姉さんに
相談しに行きました。すぐに戻ってきて再び作業しています。
暫く待っていると、「お待たせしました。」と言って、チケット
を私にくれました。友人Aも続けて受け取り、ちらっと見ると
同じ色のチケットが!そうです、おまけの私もビジネスになり
ました。お姉さんありがとう!

手続きが早く済んだので、食事を摂ったりした後出国手続きし
ました。搭乗する前に一服ということで喫煙ルームに入ると、
インパクトのある人物を発見。黒地に白のピンストライプの
入ったヤン服でゴールドのネックレスの輝きが一際お洒落な
若い兄ちゃんがたたずんでいました。この兄ちゃんはPALかな?
と直感的に思いましたが確信が無いので暫く様子見。兄ちゃん
より先に喫煙室を後にすると、すぐに兄ちゃんも出てきました。
一定の距離感を保ちながら歩いていると、同じ方へ向かってます。
直感は確信に変わりました。やはりPALでした。ちらっと聞き耳
立てていたらゴーゴー云々と言っていたように思いましたので、
PPの追っかけ組ではなさそうでした。あの兄ちゃんはマニラで
大暴れできたのでしょうか?凄く気になっています。

飛行機に乗り込み、さぁ!出発!!ってところで「まだ7名の方
が搭乗されておりませんので暫くお待ち下さい。」アナウンスが
入りました。そのまま待ち続けること25分。ようやく飛行機が
動き出しました。この非常識な7名のために大事な時間を無駄に
消費したかと思うと腹立たしくてなりません。こういうボケ共に
付ける薬はありませんね!




05/13
フィンランディア・スイート
いつも常宿にしているエルミタのホテルが、今回後半の2日しか
予約できませんでしたので、渡比2日前になって慌てて探したの
ですが、直前なので流石にweb上から予約出来るところはほとんど
なく、ねもとさんへ電話してようやく確保できたのが前半2日間
宿泊したフィンランディア・スイートでした。

ここは日本人宿泊客が多いためか、従業員が日本語で話しかけて
きて、気さくな方が多かったです。部屋の中は綺麗で清潔感があり、
バスルームも広かったです。少々時間は掛かりましたが、熱いお湯
もちゃんと出まして、水シャワーを浴びることはありませんでした。
ベッドも広くて、肌触りが良く、堅さも快適(凸凹するのに)です。
またスナック類と一緒にコンドームが置いてあったのには笑っちゃい
ました。
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屋上には大きくありませんがプールもあり、マカティやマラテが
一望できますので、とても開放感があり快適でした。午前中に
プールに行ったためか、私たち以外には人が来ませんでしたので
周りを気にすることもありません。今度ここに泊まるときは、
Hちゃんを連れて行き、あんな事やこんな事しちゃおうかと一人
で想像して、にやけておりました。

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朝食も充実してました。最初は洋食を、次の日は和食を食べま
したが、特に和食が良かったです。米も日本の米を使い、大変
美味しかったです。

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一つ難を言うとするならば、ロケーションが良くないことですね。
マカティとマラテの中間、ややマカティ寄りにありますが、周り
にはコンビニなどもありません。ヒル・プヤット駅までは歩いて
いける距離ですので、LRTでの移動を考えている方にはいいかも
しれません。また、マカティやエルミタ方面ならば無料でホテル
の車で送ってくれるので、安全面を考えれば、初心者の方にも
優しいのではないかと思います。

初めて宿泊しましたが、また機会があれば是非泊まってみたいと
思えるホテルでした。
05/12
帰国しました
昨日帰国しました。徐々にアップしていく予定です。

番外編の続きか今回の渡比記を先に書くか悩んでます。
05/06
お知らせ~
番外編の途中ではありますが、明日より

比国へ出発するので暫くお休みします。

今回はどんな旅になるか、帰ってきたら

またブログでご報告いたします。

勿論人間工学も携えていきます(笑)
05/05
中国のKTV
こんなタイトルにしちゃいましたが、私自身本当に詳しくあり
ません(苦笑)知ってる範囲で書いてみたいと思います。

中国のKTVは日式、中式など色々な形態があるようですが、違い
については詳しく知りません。私が行ったことのあるKTVは、
小部屋がいくつもある形態です。入店するとまずどこかの小部屋に
通され、その後にママが来ます。お店にもよりますが、この時点で
お持ち帰り出来る子と、出来ない子とどちらが良いか聞いてきます。
私の場合、当然お持ち帰り出来る子をお願いしますが、小姐の接客
態度が悪かったり、なんとなくしっくりこなかった場合は無理に
連れて帰らなくても構いません。

小姐を選ぶ時の注意ですが、人数の少ない店は出勤してる小姐全て
を一度に連れてきますが、大人数のところは7~8人最初に連れて
きます。しかし必ずこの中から選ぶ必要はありません。何回かに
分かれて顔見せに来ますので、慌てずに吟味してからいい子を選ぶ
ようにしましょう。

小姐が決まったら、しばらくその部屋で過ごします。営業時間内で
あれば時間的な制約はありません。勿論すぐ帰ることも可能です。
お店によっては指名した以外の小姐が一人付く場合があります。
この小姐はお酒を作ったり、カラオケの操作などをする専門です。
最終的にこの小姐にもチップが発生しますので忘れないで下さい。

とりあえず私の知っているのはこんなところです。料金等について
はお店などによっても違うと思いますが、おおよその目安として
知りたいということであれば直メにて対応いたします。

記事のコメントでamyさんよりご質問がありましたので、こちらで
回答いたします。小部屋という形態上、1グループ1部屋ですので
仮に1グループ当たりの人数が少なくても、部屋がいっぱいになった
ら待たなくてはいけません。小姐は別室にて待機していますので
待合室には客以外の姿は無く、はっきり言って退屈です。よっぽど
部屋数が足りないという状況は無いと思いますが、先の記事の時は
金曜日の一番忙しい時間帯だったので、入れないというような状況
になったのだと思います。



05/03
またまた北京
先日また北京に行って来ました。今回は人間工学を携えての訪中
です。何のために行ってんだかという感じですが、探求心(単なる
スケベ!?)を抑えることが出来ませんでした(笑)

さて、初日。この日は移動だけですので、夕方ホテルに着くと他に
する事がありません。仕方ないのでいつものようにマッサージに
行き、食事をした後友人Aとどうするか相談しました。ディスコに
行くか、KTVに行くかの二者択一でしたが、今回の最大の目的は、
あの川原亜矢子と戦う為ですのでディスコに行くことになりました。

この日は金曜日で人も多く、大変込み合っていました。前回と同様
に一回りしましたが、誰も声を掛けてきませんでした。川原亜矢子
を探すも人の多さに敢え無く断念。意気消沈して退散することに
なりました。訪中前から悶々としておりましたので(笑)、諦め
きれずにKTVへと場所を変えることにしました。これも予め調べ
ていたホテルから歩いて行けるところに出撃。入店すると部屋待ち
の客が既にいて、私たちも暫く待ってみることにしました。先客が
部屋に通され、次は私たちの番というところでようやくママが声を
掛けてくれました。彼女はたどたどしい日本語で、申し訳ありません
が何時に部屋が空くか分かりません、と言いました。ここでも出鼻を
くじかれ、次の日の予約だけして敢え無く退散。悶々とした気持ち
だけが残ったまま、ホテルに戻り一人で床に就きました。

中国と相性の良い純とは正反対に、私は今回も最初から躓きました。
当然の如くこの相性の悪さは尾を引くことになります。いつの日か
好転する事を願っていますが、どうなるんでしょうね?現実を受け
入れて諦めるしかないのでしょうか?少し弱気になっている私です。
05/02
FHARNIZA
エルミタ周辺の両替屋はEDZENが有名ですが、常宿にしている所
からは少し遠いのとよく混んでいるので、私はいつもNIKKOを
利用しています。一度両方の換金率を調べてみましたが、同じか
もしくは1万円に対してP5くらいの違いでした。

ある日、早急に両替しなくてはいけない時がありまして、NIKKO
まで行けばいいのですが、そこから少し距離があったので、現地
の友人に相談したところ、この辺りでは、FHARNIZAが一番だよと
教えてくれました。彼はそこのオーナーも知っているとのこと
でしたので、一緒に付き添ってもらいました。中に入ってみると
アラビア語で何やら書かれていて、レートの表示もなく不安でした
が、急ぎだったので目を瞑ってお金を差し出しました。すると
レシートをくれたので確認してみると、NIKKOよりもP20~25程
高いではありませんか!これはいいなと思いましたが、この日の
NIKKOの換金率を調べてませんし、ただ単にレートが上がっただけ
なのかもしれませんので、この点は次回の課題にしたいと思います。

場所は、ファウラ沿いのマビニとデルピラールの中間辺りです。
この記事を見て此処へ行かれる方は、きちんと換金率を聞いて
から両替してくださいね。安かったと言われても責任は負いかね
ます。気長にお待ちいただける方は報告をお待ち下さい。
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05/01
マブハイラウンジ
最近更新が滞っております。申し訳ありません。渡比も間近に控えていますので、ますます更新が遅くなりますが、徐々にアップしていく
予定です。気長にお待ちいただければ幸甚です。

さて、今回はマブハイラウンジです。PALの専用ラウンジですが、
此処へはビジネスクラス以上か、マブハイマイルのエリート以上
しか利用できません。私はどちらにも該当しませんので、エリート
資格を持つ友人Aに頼んで、写真を撮ってきてもらいました。当然
利用したことないので詳細については分かりませんが、写真だけ
ご覧下さいという手抜き記事でございます。

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