フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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06/30
OK
川 「OK」
私 「ん?」
川 「OK」
私 「一緒に帰れるの?」
川 「うん」

私は純に向かって言いました。

私 「いいって!」
純 「へ?OK出たの?良かったね」
私 「うん、だからもう少し待って」

ここから肝心な交渉事が始まります。

私 「全部でどのくらい?」
川 「ん?」

私の言葉が理解できなかったらしく、純についていたやり手ババァ
(失礼!)に助けを求めています。

私 「全部でどのくらい?」
バ 「ここでのチップが***で、あとは****」

以前よりチップは上がっていましたが、凸凹は少し下がってました。
きっとその場の雰囲気とか相手を見てその都度違うのだと思います。
きちんと交渉できればまだ余地はあったかもしれません。

私 「チップが***であとが****だって」
純 「ま、行くしかないでしょ?!」
私 「勿論!これで行かなきゃまた後悔するからね」
純 「そうだね。いいんじゃない!」

そして再びやり手ババァに言いました。

私 「OK、それでいいよ」
バ 「分かった」

やり手ババァは川原亜矢子と何やら話をしています。話し終わると
彼女は私の方を見て微笑み、私の腕に寄り添ってきました。

私 「それじゃ行こうか?」
純 「そうだね」

やり手ババァに礼を言い帰ろうとしたその時・・・
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06/28
残念!
私は少しだけ純と高杢を気にしながら、川原亜矢子との再会を喜び
楽しくお話していました。ちょっとおかしいなと思ったのは、以前
彼女との会話は英語でのやりとりが多かった気がしていましたが、
今回話してみて意外と話せないことが分かりました。前回は私自身
が舞い上がっていたので、断片的な会話しか覚えておらず記憶違い
をしていたものと思います。しかしながら今回は覚えたての中国語
と英語のミックスである程度意志の疎通もありましたし、純の隣に
ついた小姐が割と英語堪能だったので所々通訳してもらいました。
私には利用価値のあった小姐ですが、純には何の特にもなりま
せん。純は面白くなかったと思います。

さて、会話しながらも彼女は私に身体を預けて踊ったりしています。
彼女の五感を破壊する攻撃を一度受けている私は、予めシュミレー
ションしていた甲斐もあって、簡単に脳が溶けそうになることは
ありませんでした。脳が溶けたフリはしてましたが(笑)

川 「ここじゃ落ち着かないから移動する?」
私 「明日の朝早いんだ。もうすこししたら帰るから止めとく」
川 「そうなの?北京はいつ来たの?」
私 「昨日だよ。」
川 「今度はいつ来るの?」
私 「まだ分からないけど2ヶ月後かな?」
川 「じゃまた会えるかな?」
私 「多分ね。僕も北京に来たときは君に会いたいし。」
川 「うん!」
私 「あ、そうだ!君の携帯教えてくれる?」
川 「いいわよ」

彼女の番号ゲットしました♪そこで彼女にいよいよ本題をぶつける
ことにしました。

私 「ところで、もう少ししたら僕たちホテルに帰るけど、
   君と一緒に帰ること出来るかな?」

彼女は少し困った顔をして私を見ています。そして微笑んで私に
こういいました。
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06/28
再開します!
すっかりお待たせして申し訳ありません。

昨日で一段落つきましたので本日より再開します。

いつの間にカウンターは2万オーバーになっていて

吃驚しています。1万オーバーから結構早かった

気がします。これからもよろしくお願いします。
06/24
お知らせ
大変申し訳ありませんが、多忙につき2~3日お休みします。

話の途中で心苦しいのですが、引っ張ってるわけでは

ありません(笑) 何卒ご容赦ください!
06/23
彼女が・・・
私達が様子を伺っていることも知らず、彼女は私達の3人
隣くらいまでやってきました。私の隣にはディスコ小姐が
単独男性をしきりに誘っている最中で、話がまとまらなけ
れば彼女が次に誘いを掛けようと考えていたと思います。
しかし彼女の思惑とは裏腹に2人でどこかに移動してしまい
ました。ぽっかり空いたスペースの両際に私と彼女が対峙
するような格好になりました。私は何故か咄嗟に純の方を
向き、彼女に背を向けました。

私 「彼女でしょ?」
純 「あー、うん」

次の瞬間純の表情が変わりました。どうやら彼女と目が
合ったようです。振り返ってみると、彼女が純の顔を覗き
込むように見ていました。会ったことあるような気がする
って顔つきです。次の瞬間、彼女の視線は私に移りました。
2~3秒考えた後、もう一度純の顔を見て、更に私の顔を
見て私達を指さしました。そして満面の笑み。やっと気付
きました。彼女は私と純の間に割って入り、私の方を向き
ました。

私 「久しぶり」
川 「うん。久しぶり」
私 「元気だった?」
川 「元気だよ。何時来たの?」
私 「昨日。でも明日は上海に行っちゃうけどね。」
川 「そうなの?」
私 「うん。それより何か飲む?」
川 「うん」
私 「同じ物でいい?」
川 「うん」

彼女の為にドリンクを注文すると、踊りに行っていた高杢
が帰ってきました。私は彼女に高杢を紹介して、再び話し
始めました。2人の世界に浸りたかったのですが、純と高杢
を目がけて他のディスコ小姐が入れ替わり立ち替わり攻撃
をしかけてきました。余程いい小姐が来たら彼らも断らな
かったでしょうが、私の隣にいる彼女に比べたら雲泥の差。
来る度にすぐお引き取りいただきました。が、純に付いた
一人の女がなかなか離れませんでした。
06/22
マッサージの後は・・・
マッサージも終了の頃、純から電話がありました。ホテルのロビー
で高杢とお茶してるとのことでした。すぐに行くと言って、ホテルに
戻りました。純達と合流して、このホテルのディナーバイキングで
食事することになりました。その後皆でビリヤードしましたが、それ
でもまだ9時を過ぎたところでした。

私 「これからどうする?どこか行く?」
純 「どこか飲みに行く?」
私 「ディスコ行かない?」
高 「いいっすね!行きましょう!」
純 「君は駄目!抑えが効かなくなるからディスコ禁止。」
高 「えー」
ト 「踊るの禁止な!」
私 「そうそう。だったら連れて行ってもいいよ。」
高 「分かりました。」
私 「じゃ、行きますか?」
ト 「ちょっと熱っぽいから部屋に戻って休むわ」
私 「大丈夫ですか?」
ト 「うん、大丈夫。」
私 「じゃ、僕ら3人で行ってきます。」

私がディスコに行く目的はただ一つ。あの川原亜矢子に会いたいが
為です。4月の金曜日に行ったときは凄い人で、見つけることすら
できませんでした。この日は土曜日でしたので、同じくらい人が
来ていると、4月の二の舞になるかもしれないと思っていましたが、
入店してみるとそれなりに混んでいたものの、4月の程ではありま
せんでした。ドリンクをオーダーし、カウンターに陣取りました。
少し飲み始めると、ディスコ小姐が入れ替わり立ち替わり寄って
きて、一緒に飲まない?って誘ってきます。特別可愛い子も居らず、
それよりも川原亜矢子のことがありましたので、一切の誘いを振り
切りました。そうこうしていると、突然高杢が踊ってきます!と言い
残してステージの方へ行ってしまいました。私と純が頭を抱えてのも
無理はありません。私と純は周りをさりげなく見回しながらチェック
していきました。

私 「いないね。今日も来てないのかな?」
純 「どうだろう?」
私 「あれってそうじゃない?」
純 「どこどこ?」
私 「あそこ!」
純 「どうかな?」
私 「多分そうだと思うよ」

こんな会話をしながら私達は様子を伺っていました。

06/19
変わらないのは彼女だけ
北京2日目。深夜の一戦から3時間ほど寝て、早朝から用事の為に
出掛けました。用事は午後3時頃終わりましたが、純と高杢はまだ
済んでいなかったので、トトさんと2人でホテルに戻ることにしま
した。今回トトさんと私は翌日上海へ移動ですが、純と高杢は北京
にずっといます。翌日の移動の為に私は荷造りをし、その後トトさん
の部屋に向かいました。5時からマッサージを予約していたので、
出掛ける前に純に電話すると、ホテルにもう戻ってきていましたが
少し寝るというので2人でマッサージに行くことにしました。毎回
北京に来る度にこのマッサージに行きます。小姐はいつも次から次
へ変えるのにも関わらず、ここの女の子の指名だけは変えたことが
ありません。いつも決まって同じ子です。

入店すると早速部屋に通され、着替えて待っていました。すると
彼女がやってきて久し振りの再会です。簡単に挨拶をして、すぐに
マッサージが始まりました。この日は本当に疲れていたので、爆睡
する予定でしたが、微睡みかけると彼女が話しかけてきて思うよう
に寝ることが出来ませんでした。どのみちこの日は女の子を呼ぶ
予定もありませんでしたし、此処で寝ることが出来なくても部屋で
ゆっくり寝ることが出来るのでまぁいいか!と思っていました。
2時間たっぷりマッサージをして貰い、体も軽くなったところで
帰ろうとすると、お店のアンケートに答えてくれと紙を差し出され
ました。電話番号を記入する欄もありましたので書き込むと、何故
か彼女も携帯の番号を教えてくれました。帰る前に彼女が一言。

「今度お店来るときは先に電話してね。」

やっぱり営業のためでした。まぁどうこうしようという気は全く
ないのでいいんですけどね。。。
06/18
小姐7
純達と合流して私達もゲームすることにしました。この時点で既に
10時を回っていましたので、2ゲーム程やって終了となりました。

部屋に戻り10分程雑談。翌日も朝早いので早速シャワーを浴びて
凸凹開始することにしました。まずは彼女が攻めてきました。キス
から乳首、次第に下に下がっていきました。何も言わずとも、その
ままチュパに移行。条件出した甲斐がありました(笑)その後攻守
交代して私が攻めました。なかなか感度の良い子で、ブロッチャを
し始めたら苦悶の表情に変わっていきました。こういう表情をされ
るとつい頑張ってしまって、更に攻めていきました。そして数分後。

女 「逝く~」
私 「(日本語かよ!)」

心の中で突っ込んでしまいました。そういえば同じ様なことを誰か
が(Bengalさんだったかな?)ブログに書いてたよなーと思い出し
ました。今度は人間工学を取り出し、使っていいか訊ねてみました
がOKは貰えませんでした。少し粘りましたが同じ事を繰り返す
だけでしたので諦めました。少しがっかりしながらアジアの水鉄砲
に帽子を装填し、いざ突入。緩急をつけたり角度を変えたりして
遊んでいたらまたまた絶頂に達していました。あまり遊んでいると
私自身が逝けなくなってしまうので、慌ててラッシュをかけて発射。
無事終了となりました。今回はチュパ有りという条件をつけて満足
出来たので、次回はチュパ+人間工学をリクエストしたいと思って
います(笑)

アジアの水鉄砲でも、舌技と凸技をフルに駆使すれば良い仕事が
出来るんだと証明できたでしょ!ね、トトさん!あんまり小さい
小さいっていぢめないでね!(爆)(小姐が逝き易い体質だった
からでは?ってコメントは無しでお願いします・笑)

【小姐の一言】

いつもこうなの?
06/17
言っちゃいました!
不定期更新で申し訳ありません。

このところ中国編が続いているので、フィリピンブログ?って感じ
ですが、ほとんど仲間内しか見ていないものと思っていますので、
これもありでしょ!って思ってます。ご容赦下さい!

さて、コメント欄で引っ張って申し訳なかったのですが、いよいよ
今回の中国編の始まりです。

北京初日。今回は久し振りにフルメンバーで行きました。トトさん
に純、そして高杢。昨年7月フィリピンに4人で行ったとき以来の
ことです。この日はいつものように移動だけですので、空港から
ホテルに向かいました。いつになく酷い渋滞で、ホテルに着いたの
は6時前でした。いつもでしたらマッサージに行くのですが、時間
が遅くなったこともあり、荷ほどきしてから食事に行くことになり
ました。純は予め中国のマハルコちゃんに電話して、食事の約束を
していて、高杢も前回付けた女の子を呼ぶことになっていたので、
トトさんと私の2人はwalang babaeでした。kawawaなトトさん
と私を横目に、純と高杢は嬉しそうに再会を喜び合っていました。
立ち話もなんなので、すぐに北京ダックのお店に向かい、早速注文。
トトさんと私は使える限りの中国語を駆使して馬鹿な事ばかり言って
いました。

ト 「生理はあるの?」
S(純のマハルコ) 「ないです」
ト 「子供出来たの?」
S 「はい」
ト 「いつ結婚するの?」
S 「来年です」
私 「おめでとう!(パチパチ)」

いつも生中田氏の2人をからかって遊んでました。訳の分からない
純と高杢に説明すると、高杢は大笑い、純は苦笑いをしていました。
笑っている高杢もいつでもどこでも生なんですけど。。。まぁこんな
馬鹿な会話をしつつ、北京ダックに舌鼓を打ち、楽しい会食はあっと
いう間に過ぎていきました。6人でお腹一杯食べて飲んで一人¥2500ですから、日本では到底考えられない値段ですね。

食事が済んだ後は2組に分かれて行動。純と高杢は女の子達を連れビリヤードに行きました。トトさんと私はパートナー探すため、空港
からのホテルに向かうタクシーの中で予め予約を入れておいたKTV
に向かいました。トトさんは前回つけたJちゃんを呼ぶと言い、店に
入ってすぐにその旨ママに伝えました。私はある条件をママに伝え
ようと心に決めていましたが、いざその時になると恥ずかしくなって
しまい、思うように伝えられません。」

私 「えーっと、あのー」
マ 「はい?」
私 「(小声で)んー、フェ、フェラできる子、フェラ分かる?」
マ 「ん?」
私 「えーっと、口交出来る子お願いします」
マ 「あ!分かりました。聞いてきますね。」

そう言ってママは出ていきました。

ト 「あれ?もっとガツンと言うはずじゃなかったの?」
私 「そのつもりだったんですけどね~」
ト 「期待してたのに(笑)」
私 「いざとなるとなかなか言えないものですね?」

そんな会話をしているうちにママが戻ってきました。

マ 「それでは女の子入っても宜しいですか?」
私 「はい。」

ママの合図で女の子が入ってきました。ざっと12~3人います。

私 「ママ?この子達全員大丈夫なの?」
マ 「はい」

中国ではチュパ無しが一般的だと聞いていたので、来ても3~4人
だろうと考えていましたが、予想に反して大人数だったので吃驚
しました。内心ちょっと嬉しくなっていましたが、冷静を装いながら
女の子を選びました。今回私が選んだのは25歳の女の子。選ぶ
時点ではよく分かりませんでしたが、近くに来ると少しおばさん
入っていたので失敗した!と思いました。仕方のないことですが、
話しているとそんなに感じも悪くないので、これもありかなと思い、
皆でカラオケを歌ったりして楽しみました。その後純から電話が
あったので、会計を済ませて純達の待っているビリヤード場に
向かったのでした。
06/15
肩透かし
私は以前、邪な気持ちでハポネーサをゲットするため、チャット
をしていたことがありました。すると一人の女の子が入室してきて
色々話をしていましたが、どこに住んでいるか聞くと上海だと答え
ました。日本語のタイピングも疑う余地がありませんでしたので、
てっきり日本人留学生かなと思っていましたら、日本に留学経験の
ある中国人でした。その後MSNメッセなどでたまにチャットしたり
しましたが、この時は上海に行くことなど考えてもいませんでした
ので、そのまま月日は流れていきました。多分1年くらいは経った
と思いますが、上海行きが決まったのでメールを送りました。彼女
は逢ってくれるというので日時をきちんと伝えて、北京に着いてから
も何度もメールのやりとりをしました。上海に着いてからもメール
しましたが、一向に会える日が決まらず、とうとう帰国直前日に
なってしまいました。私が諦めかけていた頃メールがあり、今日の
夕方ならなんとか会えるというので、待ち合わせ場所と時間を決め
ました。

6時に彼女の職場近くに行かなくてはいけないため、5時10分に
ホテルを出ました。タクシーで30分ほどの距離だというので余裕
でしたが、夕方のタクシーはなかなか捕まりませんでした。気持ち
ばかり焦り、なんとかタクシーに乗り込んだのは5時40分頃。
どう考えても遅刻です。しかも大渋滞。6時5分前に彼女から電話
があり、少し遅れることを伝えました。6時15分頃に再度電話が
あり、今どこ?と聞かれても土地勘のない私は答えることが出来ま
せん。タクシーの運転手に替わり、説明してもらっていましたが、
今度は携帯のロードが無くなり、電話が切れてしまいました。すか
さずメールするも送れません。あとから聞いた話ですが、中国の
携帯はロードが無くなるとかけることはおろか、受けることもメール
の送信も出来なくなるそうです。携帯が使えなくなっては逢うこと
すらできなくなりますので、気持ちはますます焦りました。

約20分遅れで目的地に着き、まずは携帯のロードを補充するため
カードを売ってそうな所を探しましたが、見つかりませんでした。
うろうろしていると、新聞や雑誌を売っている売店を発見。そこで
カードがあるかどうか訊ねたらあるとの事。助かった!と思いました。
売店のおじさんに補充してもらい、ようやく電話を掛けることが出来
ました。

今いる場所を彼女に伝えて、来てもらうことにしました。5分ほど
待っていると彼女がやってきました。簡単に挨拶を済ませ、まずは
お茶しましょうということになり、ケンタッキーでジュースを飲み
ました。20分ほどそこで話をしてましたが、場所を変えることに
なりました。さて、どこで食事をするのかな?と考えながら10分
ほど歩いていると、彼女はそれじゃタクシーを拾いましょうと言い
ました。その直後の会話。

女 「今日はわざわざ来てくれたけど、時間が遅くなったので、また
   今度食事しましょうね!」
私 「(えー!!まだ7時前じゃん!!何しに来たか分かんないよー!)
   え?あ、あー遅れてごめんね」
女 「ううん。またメッセしましょうね!」
私 「あ、そ、そうだね。また今度来るとき連絡するから。
女 「うん!」
私 「今度は一緒にご飯食べようね!」
女 「はい!」

タクシーの窓から小さくなっていく彼女を見ていました(悲)

ちょっと呆然とした私。気を取り直してすぐにトトさんに電話しま
した。

私 「トトさん?出張凸凹は?」
ト 「今来たところ。」
私 「もうご飯食べました?」
ト 「まだだよ」
私 「良かった~ 一緒に食べません?」
ト 「あれ?どうしたの?」
私 「振られちゃいました。」
ト 「へ?そうなの?」
私 「はい。。。とりあえずホテルに戻ります。」
ト 「了解。」

帰りのタクシーは渋滞も無く速い速い!きっちり30分でホテルに
着きました。再びトトさんに電話すると、出張凸凹は帰ったという
ので、トトさんの部屋に行き、その後一緒に南京路に出掛けました。
食事をした後、南京路を外灘まで途中でCDなど買いながら歩いて
行き、外灘の景色を15分ほど眺めてホテルに戻りました。

部屋で荷造りしながらまったりしていると、呼び鈴が鳴りました。
肩透かしを食らったことがあまりにも面白くなかったので、トトさん
経由で現地友人に頼んで、私も出張凸凹を呼んでいたのでした。
この時の小姐はあまり相性が良くありませんでした。実はこの小姐
は今回も再会し、そこで衝撃の事実が判明することになろうとは、
この時予想だにしていませんでした。
06/14
こんなのも・・・
前回4月、中国の話の続きです。

昨日のぶーちゃんもそれなりに良かったのですが、飲みに行って
連れて帰って凸凹は、ちとマハルなので以後2日間は大人しく
しようと心に決めたのでした。が、トトさん現地友人に聞くと
出張凸凹があるとのことでした。木馬とEIECのBF足したくらい
だそうなので2人ともお願いすることにしました。

約束の時間にトトさんの部屋で待っていると、呼び鈴が鳴り、
ドアを開けると2人入ってきました。さすがに質は落ちますが、
贅沢言えないので仕方ありません。トトさんが先に選んで良いと
言うのでちょいポチャの方を連れて行きました。

部屋に戻ると、彼女は手際よく服を脱ぎシャワーを浴びに行き
ました。続いて私もシャワーを浴び、いざ凸凹開始です。彼女は
私の上に覆い被さり、上から順番に舐めていきました。凸の付近
で止めたので今日もチュパ無しかな?と思っていたら、舐めて
いい?と聞いてきます。どうぞどうぞとお願いしました。チュパ
有りはちょっと嬉しかったです。その後帽子して挿入。腰を打ち
つけていくと、彼女は舒服!舒服!と何度も叫んでいて五月蠅い
くらいでした。この手の営業文句は逆に冷めてしまうので、逝く
のが更に遅くなってしまってかなり疲れました。なんとか事を
終えてお帰り頂きました。
06/09
リベンジ!(爆)
本日よりまた中国に行って来ますので、暫くお休みします。
さて今回のテーマはやはりリベンジ!(爆)

未だ人間工学を満足に使えていませんので、再度挑戦してきます。
後がない私は、予行練習の為に地元某風俗店に行ってきました(爆)
以下その時のレポートです。

まずはシャワーを浴び、受け身にて一通りサービスを受けました。
その後体勢交代。舌技と指技を駆使して凹をチェック。すると十分
受け入れ態勢が出来ていたので、人間工学にローションを塗り、
静かに挿入。ゆっくりと半分ほど挿入するとあとはするっと入って
しまいました。スイッチを入れずに少し動かしてみましたが、特に
大きな反応はなくすぐにスイッチオン。最初は弱めです。

私 「どう?気持ちいい?」
嬢 「うん、気持ちいいよ」
私 「じゃ強くしてみるね。」

徐々に強くしていきました。MAXにしたところで彼女の表情が一変。
眉間に皺を寄せ苦悶の表情です。開いていた足は徐々に閉じていき
最後には足を揃えてピンと延ばしていました。全身に力が入って
いき、3分ほどで1回目到達。外して~と懇願する彼女にまだ駄目
と言い、ウトンをナメナメしながら様子を伺っていました。今度は
1分ほどで2回目到達。そこでスイッチオフしました。彼女はぐっ
たりと脱力していました。

私 「どうだった?」
嬢 「ちょっと・・・待って・・・」
私 「うん」
嬢 「これ凄すぎ・・・」
私 「そうなんだ?」
嬢 「うん。指の動きと全然違う(彼女曰く玩具初体験)」
私 「そっか~ 結局2回逝っちゃったね!」
嬢 「うん・・・」

ということで予行練習は無事完了しました。上々の結果に満足
していましたが、冷静に考えると予行練習のつもりが結果的に
リベンジ果たしてしまったのかなと思いました。まいっかw
06/08
小姐6 ~人間工学初使用~ その3
ぶ(彼女の名前はぶーちゃん)「これ何?」
私 「おもちゃだよ」
ぶ 「どうやって使うの?」
私 「これをここやって・・・・」
ぶ 「触っていい?」
私 「いいよ」
ぶ 「なんか柔らかいね」
私 「(スイッチを入れて)こういう感じだよ」
ぶ 「うわ!」
私 「後で少し使ってみようね」
ぶ 「やだ、怖いよ」
私 「大丈夫。気持ちいいから。嫌だったらすぐ止めるし」
ぶ 「うーん」
私 「とりあえずシャワー浴びてきたら?」
ぶ 「分かった」

彼女がバスルームに行った後、私は美国猛男を飲んで準備完了。
彼女と交代でシャワーを浴び、出てくるとベッドに潜り込んで
こちらをじっと見ています。その仕草がちょっと可愛かったり
しましたw 私も同じベッドに潜り込み凸凹開始。細身の割に
意外とマラキスーソです。一通り前戯をすると彼女の凹はバサ
バサでした。

私 「じゃ、ちょっと使ってみようね」
ぶ 「う、うん」

スイッチを弱めに入れ、いざ挿入。私はウトンに舌を這わせ、
右手は人間工学を支えています。

私 「どう?気持ちいい?」
ぶ 「なんか変だよ」
私 「気持ちいいの?」
ぶ 「気持ちいいけど怖いよ」
私 「大丈夫だよ」

そして徐々に強めていきました。彼女は腰を引き始めたので少し
緩めてみましたが後の祭り。

ぶ 「もういいよ。ニセモノいらない!本物がいい!」
私 「え?もう終わり?」
ぶ 「もういらないよ」
私 「そっか。。。」

こんなかんじで敢え無く初戦敗退となりました。

結局この時もチュパはありませんでした。仕方ないので凸を挿入。
色の白い子でしたので、凸凹の最中次第に顔が紅潮してきたのは
可愛かったですね。無事に任務を遂行したあと彼女はすやすやと
眠りに就きました。

DSCF0729-01.jpg

06/07
小姐6 ~人間工学初使用~ その2
トトさんの選んだ子は美人、私はちょっとポワーンとした感じの
女の子でした。次第にテンションが上がっていき、トトさんも
絶好調になってきました。いい雰囲気でしたが、トトさんがトイレ
から帰ってきたあたりから少しずつ雰囲気が悪くなっていきました。
トトさんの選んだ女の子が話さなくなったのです。トトさんがどう
したのか訊ねても頷くだけ。次第にトトさんは機嫌悪くなっていき
ました。帰る段になってチーママを呼び、トトさんは事情を説明。
チーママは平謝りでした。トトさんは一緒に帰る予定を変更。私は
連れて帰りました(笑)

コンビニに寄ってからホテルに戻りました。部屋に入り暫く話を
していました。隣の部屋にはトトさんがいるので、物音がする度に
気になって仕方ありません(笑)しかし少しじゃれ合ったりしてる
うちにそんなことはすっかり頭から飛んでいました。そんな時に
ベッド横にセットしてあったカバンの中から人間工学を取りだし、
私は彼女に見せて様子を伺っていました。
06/06
小姐6 ~人間工学初使用~
カテゴリーを少し編集しました。番外編が中国ばかりなので、
中国編とあらため、これから行くかもしれない他の国の為に
番外編はとっておこうと思います。

4日目は上海へ移動でしたので、北京3日目は大人しくしてました。
飛行機が1時間ちょっと遅れたため、上海入りが4時半頃でした。
まずはホテルに向かいチェックイン。近くを軽く散策して部屋に戻り
身支度整えてから夜の街へと繰り出しました。繁華街の方へ行き、
予め情報収集しておいたKTVに向かいます。この時7時過ぎでした
ので、まだ時間が早く、とりあえずどこかで食事してから行くつもり
でしたが、何処へ行っていいのやらさっぱり分かりませんでした。
そこで、とりあえずKTVに行けば日本語が話せて美味しいところを
知っている人がいるだろうと思い、中に入ってみることにしました。
するとチーママらしき日本語の上手な綺麗な人が出てきて、近くに
新しくできた鰻屋さんがあるというので、そこまで連れて行ってくれ
ました。チーママには御礼と後で行く旨を伝えて入店。とりあえず
腹ごしらえとなりました。「八重洲」というお店でしたが、日本の米
を使っていてなかなか美味しかったです。ここの店長らしき人が黒の
スーツで髪を後で束ねているちょっと怪しげな人でしたが、あまりに
日本語が上手なので、てっきり日本人かと思っていました。会計の時
名札を見たら中国の方だったので伺ってみると、15年日本にいたと
いうことでした。

お腹も一杯になり、いざKTVへ!先程と違うチーママが案内して
くれました。部屋に通されチーママの説明を聞き、お餅の出来る子を
お願いしますと言うと、5人くらい女の子を連れてきました。

チ 「どうですか?」
私 「まだ他にもいるんでしょ?何人くらいいるんですか?」
チ 「全部で80人くらいです」
ト 「80人・・・すごいね」
私 「そうですね。他の子もみてみます?」

その言葉を聞いてチーママは女の子達を帰しました。

ト 「いやー、さっきの中でも十分タイプの子がいたけどな~」
私 「そうなんですか?」
ト 「うん。」
チ 「じゃ次の子達連れてきますね。」
ト 「いちいち大変だから、もしよければこちらから行くけど?」
チ 「いいですよ。じゃ、案内しますね。」

私達はチーママの後へついて行き、控え室のような大部屋に通され
ました。そこには数え切れないほどの女の子が思い思いのことを
していましたが、チーママが何か言うと、そのうちの半分くらいの
女の子が集まってきました。トトさんも私も女の子を選び、一旦
部屋に戻りました。
06/05
小姐5
このところ忙しくて更新できませんでした。申し訳ありません。

さて、前回で渡比紀は終了。先に行っていた中国編に戻ります。

北京2日目。昨晩の悶々とした気持ちを晴らすべく、予約していた
KTVに突撃しました。今度はすんなり入ることが出来て、すぐに
部屋に通されました。するとママにお餅出来る子とそうでない子と
どちらがいいですか?と聞かれたので、勿論お餅出来る子をお願い
しますと答えました。暫くすると20人程の小姐が部屋に入って
きました。

ト 「君から先に選んでいいよ」
私 「時間掛かるから先にどうぞ」
ト 「それじゃ、この子で」

トトさんが選んだ小姐はやはり細身で長身の女の子。知り合いの娘
に少し似た女の子でした。私もぐるっと見回してママにあの子でと
告げました。トトさんの選んだJちゃんはお客をとるのが初めて
らしく、ママにも電話番号を交換して優しくして下さいと言われて
いました。Jちゃんにとってトトさんは初めての男になりましたw
私の選んだLちゃんは日本語が少し出来たので、ベテランじゃん!
失敗したかな?と一瞬思いましたが、話していると少し甘えてきて
雰囲気も悪くありませんでした。

その後少しカラオケをしたのですが、日本のカラオケ機だったので
タガログソングが入っていることを発見。思わずトトさんと交代で
タガログソングを歌ってしまいました。北京まで来て何してんだか
って感じでした(笑)暫くカラオケで遊んでいましたが、結構いい
時間になったのでホテルに戻ることになりました。

コンビニに寄ってから部屋に戻りLちゃんはとりあえず腹ごしらえ。
その後シャワーを勧め、交代で私も入りました。早速凸凹開始しま
したが、やはりチュパはありませんでした。がっかりしながらも
奮闘して一戦終わるとLちゃんは私にこういいました。

「あなた凄い!今まで1番。私負けた。もう朝出来ない。」

なんで朝しようと思ってるの分かったんだろう?と思いながらも
褒めておいてこれ以上の労力を使いたくないという意志がひしひし
と伝わってきました。面白くないなと感じていると、彼女はバス
ルームに行き、20分以上出てきません。その上バスルームからは、
ガラガラペッ!と何度も聞こえてきます。チュパもしてないのに
そこまでするか?と、少々腹立たしく思っていました。ようやく
出てきたので交代で入ると、色んな物が散乱しています。使ったら
使いっぱなしの女は嫌いなので、私の機嫌も次第に悪くなっていき
ました。簡単にシャワーを浴びて戻ると、既に彼女は寝ていました。
流石に呆れてしまい、そのまま就寝しました。

翌朝彼女に起こされ、眠い目を擦っているとこう言われました。

L 「タクシーで帰るね」
私 「うん、分かった。」
L 「・・・・」
私 「行ってもいいよ(タクシー代かな?)」
L 「・・・・」
私 「じゃ、またね!」
L 「タクシーで帰るね」
私 「うん、行っていいよ」
L 「タクシー代下さい(やっぱりw)」

あげたくなかったのですが、いつまでも居そうなので20元渡して
とっととお帰り頂きました。

やはり中国は相性が悪いな~と感じたのでした。



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