フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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08/31
帰国便で
空港に着き、煩わしいキモチ攻撃もなんとか切り抜け、エリート
カードを持っているトトさんと一緒にビジネスでチェックイン。
出国手続きも問題なく進み、最後の手荷物検査も無事終えました。
トトさんはいつものようにマブハイラウンジへ行き、私は喫茶店
でトトさんが来るのを煙草を吸いながら待っていました。すぐに
トトさんが来て、一緒に珈琲を注文。今回の旅を振り返りながら
珈琲を啜っていました。飲み終わってもまだ時間はたっぷりあり
ましたので、マッサージをすることに。しかし予約も含め一杯で
マッサージできず、トトさんはマブハイラウンジへ逆戻り。そこで
マッサージしてもらうとのことでした。私は一緒に入れないので、
免税店などをフラフラしていました。そして香水を思わず衝動買い。
更に時間を潰していると、もう少しで搭乗案内という雰囲気だった
のでゲートに向かいました。搭乗が始まりだした頃トトさんも戻り
一緒に中へ入りました。乗った早々、いつものように寝る準備を
始めました。定刻より少し遅れて機体は動きだし、またしばらく
来れないななどと考えていたら突然機体が停止。

機長 「機体に異常が見つかりましたので引き返します。30分
    程掛かるものと思われます」

というアナウンスが。マジですか?評判の悪いPALですが、今迄
一度だけ1時間遅れで出発って事はありましたが、私自身それ以外
はほとんど問題ありませんでした。今回のように、一度行きかけて
戻ったのは初めてです。

ト 「30分っていうことは1時間はかかるね」
私 「そうでしょうね」
ト 「以前上海で6時間待ったことあるよ」
私 「そうなんですか?それもきついですね」

案の定1時間後、機長から再びアナウンスが入りました。

機 「さらに30分掛かります」

機内にどよめきと怒声が飛び交っています。

私 「こんなことならフライトキャンセルでもいいですね」
ト 「本当だね」
私 「そしたら今回行ってないLAにも行けますね」
ト 「あはは。そうだね。それもいいね」
私 「そうならないかなぁ」

ここで再びアナウンス。今度はCAからです。

C 「只今から食事の用意をさせていただきます」

食事が運ばれてきました。ペロッと平らげると暇で仕方ありません。
KenKenさんにまだ飛んでませんとTXTしてみました。すぐに電話が
掛かってきました。

K 「まだ飛んでないの?」
私 「そうなんですよ」
K 「飛べるのかな?」
私 「さぁ?分かりません」
K 「今日みんなで集まるからキャンセルになったら来て下さい」
私 「分かりました。そうなるように願ってます」

しばらくして機長から再びアナウンス。

機 「本日のフライトはキャンセルします。フライトは明日の
   午前4時に変更致します」

私はトトさんと顔を見合わせました。

私 「やったー!」
ト 「こんなこともあるんだね。ホテル予約するよ」
私 「お願いします」

特に重要な用事もない私達は嬉しくて仕方ありませんでしたが、
用事のある人にとっては堪らないでしょうね。50代半ば過ぎの
オヤジが怒り狂って大声で怒鳴ってました。

オ 「キャンセルだとぉ!ふざけるなよこのやろう。初めて乗った
   が、2度とのるもんか!」

そして彼は次に電話を掛けました。横柄に話しています。

オ 「フライトキャンセルだとよ!また空港に戻ってきてくれ!
   おう!そう!迎えに来てくれ!」

電話から漏れる相手の声がババエなのはすぐ分かりました。この
オヤジの話はまだまだ続きます。

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08/30
Lちゃんとお別れ
翌朝起きて再び凸凹と思っていましたが、連日の疲れからか
結構いい時間になっていたので彼女を起こして準備させました。
私もそそくさと身支度をして2人で朝食へ。すでにトトさんと
性獣が来ていました。食事中に性獣が私をからかいながら、こう
言ってきたのです。

性 「どうしてあなたは毎日連れてる女の子が違うの?」
私 「さぁ?なんでだろうね?」
性 「あなたは浮気者ね」
私 「あはは、彼女と知りあうまではね」

結構苦しいところを突いてきます。私がLちゃんを結構気に入って
いることを知っているトトさんは、予め性獣にそういうこと言うな
と言っていたそうです。それにも関わらす彼女が私に言ったのを
見てトトさんが彼女を叱りました。

ト 「お前失礼だろう」
性 「本当のことでしょ」
ト 「だから言っておいただろう?おしゃべりな奴だな」
性 「え?」
ト 「おしゃべり」

すると性獣は突然怒って席を立ち、家に帰ると騒ぎ出しました。
トトさんは彼女の腕を掴み、なんとかなだめて席に着かせると
今度はトトさんの胸に顔を埋めながら、小声で何か言いながら
泣いていました。私はトトさんに感謝しつつも、この状況が
ちょっと理解出来ずにいました。あとでトトさんに聞いてみたら
おしゃべりって言われるのは相当嫌なことらしいです。でも
本当のことですからねぇ。私も浮気者って言われた時点で泣けば
良かったのかな?とにかくトトさんに感謝感謝です。

食事を終え、一旦部屋に戻りました。私はLちゃんに言っていた
と思っていたのですが、朝食中の会話で私達が今日帰ることを
知ったようです。

L 「次は何時来るの?」
私 「多分9月かな?」
L 「2ヶ月も先なの?」
私 「うん」
L 「私死んじゃう」

嘘でもさらりと可愛いことを言ってくれて、こんなに嬉しいことは
ございません(笑)この後一緒にロビーへ行き、チェックアウトを
済ませ、ホテルタクシーに乗り込むまで彼女は待ってくれました。
彼女と知り合えて本当に良かったと思いました。

帰国してからの彼女との関係ですか?一度メールしただけで電話も
してません。いつものことながら、いざ日本に帰ってくると面倒
臭くなっちゃうんですよねぇ。

08/29
海舟から木馬へ
マニラ最後の夜。この日は海舟でLMZのメンバーと食事でした。
この日のために極秘でマニラに戻ってきたamyさんを交え、イート
さん、KenKenさん、FISHさんと私の5人です。元々共通の話題は
豊富にあるので話には事欠きません。人間工学やLMZのメンバー
の話から建築法についてなど様々な話題で楽しい会食は進んでいきました。この後、私の我が侭を聞いていただき、皆で木馬への移動
となりました。途中、FISHさんだけがFTさん行きつけの某KTV
へ行くというのでそちらでお別れしました。そして4人で木馬へ。
今日はHちゃんはいないので、気にすることなくママにLちゃんを
呼んでもらいました。Lちゃんを確保できたことに私は大満足。
全体的な質的にはイマイチだったので、ものの10分ほどで他の
3名はEIECに移動となりました。私はLちゃんを横に付けたまま
簡単に挨拶して3人とお別れ。私も長居する理由もありません
でしたから、都合30分ほどでBFしてホテルに戻りました。

2回目という事もあり、特に気を遣うこともなくいろんな話を
していました。泊まっているホテルの近くに住んでいることや
自分の環境を話してくれたり、自分から進んで甘えてきたり、
色んな意味で上手と言えば上手ですね。中国小姐の場合はそうは
なかなかいかないですから。私の場合、やはりピナの方が相性
良さそうです。話は逸れましたが、その後私は彼女にシャワーを
勧めると、私の目の前で1枚ずつ脱いでいきました。すると突然
目の前にTバックが現れたので、訊ねてみたら自前とのこと。私
は慌ててシャッターを切りました(笑)そして彼女はシャワーへ。
私も交代でシャワーを浴びて出てくると、バスタオル1枚巻いて
ベッドに転がっている彼女が居ました。何気につるんとした凹が
見えるのがとても可愛かったです。この後は人間工学も使わず、
普通の凸凹をして爆睡。最後の夜は静かに更けていきました。

08/27
上海にて
昨日、LMZプチオフミ実現いたしました。DonDoragonさんには
すっかりお世話になってしまいました。本当にありがとうござい
ました。ご縁を頂いて、こうしていろんな場所でいろんな方々と
お会いできるのは本当に幸せだなぁと感じています。来月は純
がフィリピン・タイに行きたいというので2人で行くことになりそう
です。BKKでは一晩Bengalさんとお会いできることになって
ますので、一緒に弾けたいと思います(笑)Jayさんの凸凸
の候補を一緒に捜す予定にしてます(爆)

明日日本に帰りますが、しばらくは不定期更新が続きそうです。
このままではフィリピンに行く前に前回分が終わらないかも
しれません。気長にお付き合い下さい。
08/24
お知らせ~
明日より中国に行って来ますので、またまた更新出来ません。

今月はこんな調子で終わってしまいそうです。ゴメンナサイ!
08/22
いつもと違う
彼女を待っていると、一通のTXTが入ってきました。LMZの
okabaさんでした。返信しているとHちゃんがシャワーから出て
きて、私への愛撫を始めました。足の指から始まり黄門様へ。
そして徐々に上がっていきました。彼女に促されるまま仰向けに
なり、更に愛撫を受けながら私は相変わらずTXTしていました。
相手はokabaさんからHちゃんと同じ木馬のLちゃんに変わって
いましたが、私は何食わぬ顔で携帯とにらめっこ。Hちゃんは
せっせと凸を舐め舐めしてました。ここにいるHちゃんにチュパ
して貰いながら他の女の子にTXTしてるなんて、自分でも酷いな
と思いましたが、この時はこういう気分だったんですね。TXTが
一段落したので携帯を置き、さあ凸凹!という段になって猛烈な
睡魔が襲ってきました。凸を舐め舐めしてるHちゃんに、なんか
疲れたから寝ようと言って2人で爆睡しました。いつもだったら
とても考えられないことです。

翌朝、Hちゃんはラグーナに帰らなくてはいけませんので、2人
で早めに起床。そのままHちゃんのペースに持って行かれて凸凹。
しかしこれまたいつもと勝手が違い、体が言うこと聞きません。
頑張りましたが昇天しないまま結局終了することになりました。
Hちゃんとの凸凹で1回も逝けなかったのは初めてのことでした。
そして交代でシャワーを浴びて、準備を整えて彼女を送り出し
ました。

この時は何か消化しきれない気持ちがあったので、彼女に対して
随分酷いことをしてしまったなと、この記事を書きながら感じ
ました。今になって掘り下げて考えてみると、彼女にとって私は
特別であると勘違いしていた事に気付きました。痛い親父そのもの
ですね(苦笑) いつのまにか彼女に対して感情が入ってる自分
にも驚きましたが、これからは少し引いたところで彼女との関係
を保っていけたらなと考えています。なんといっても彼女は性格
良いですから、切り離してしまうのは勿体ないんですよ(自爆)
08/20
理由
ホテルの部屋に戻り、久しぶりの2人だけの空間。そして
私だけが感じていたいつもと少し違う空気。そんな雰囲気
を感じ取ってか、彼女が話し出しました。

H 「仕事に復帰したのは先月から」
私 「言ってくれれば良かったのに」
H 「・・・」
私 「去年辞めたときはあの仕事嫌いって言ってた
   でしょう?」
H 「実はサポートしてくれる人が居たので辞めたの。
   彼はグアムとフィリピンのハーフで航空関係の人」
私 「そうだったんだ?」
H 「ええ。彼は月にP10000サポートしてくれたわ」
私 (彼女だったらもっと収入いいと思うけど?)
H 「でもいろいろあって今は受けてないの」
私 「ふーん」
H 「それともう一人、ちょっとしつこくされた人が
   いて、彼にはサポートしてもらってないんだけど
   どうしても人柄が受け入れられなくて・・・」
私 「そうなんだ?」
H 「彼には困らされたの」
私 「それでSIMを2回変えたの?」
H 「そう」
私 「なるほどね」
H 「ごめんなさい」
私 「謝る必要はないよ。君の自由だし。仕事に復帰
   したのも出来れば言って欲しかったな」
H 「・・・」
私 「無理して来てもらうのも心苦しいから。君に
   会いたくなったら木馬に行けばいいことだから」
H 「うん」

聞く必要の無いことも聞かされましたが、その結果今までの
話が繋がりました。同時に彼女の誠意であることも伝わって
きました。少し気持ちも楽になって違う話を始めました。

私 「話変わるけど、たまにタガログ語でTXTすると
   難しいタガログ語で返信するでしょ?どうして?」
H 「ああ!あれは姉なの。姉に携帯貸すことがあるから」
私 「え?お姉さんなの?」
H 「ええ。返してもらう時に返信したから!だって」
私 「お姉さんに返信しないでって伝えておいてね!」
H 「大丈夫。ねぇ、そんなことより早くシャワーに行き
   ましょうよ」
私 「あはは。そうしようか?」
H 「なんでこんなになってるの?」
私 「なんでかな?」

彼女の一言で素早い反応を見せた私の凸。それを見つけた
彼女はにやにやしています。そしてパンツの上から掴んで
きました。少しだけ彼女の好きにさせてから、私は頂いた
Tバックを撮りだし急遽御撮影会。上機嫌で彼女は色んな
ポーズをとってくれて数枚撮影しました。その後浴室に
向かい、先に軽くシャワーを浴びて彼女と交代し、私は
ベッドの上に大の字になって、彼女が来るのを待ちました。
08/15
LMZ集結
コリアンパレスに到着した私達。まだ誰も来てませんでした。
何人来るかも詳しくは聞いてなかったので、8人テーブルに座り
みんなを待ちました。すぐにAJさんとFTさんが登場。この日
初めて会うKenKenさん、FISHさんはホテル側のトラブルにより
遅れるとの事でした。とりあえず飲み物だけ注文すると、程なく
して2人がやってきました。簡単に初対面の挨拶を済ませた後は、
LMZの会員掲示板ではよく知ったお2人ですので、まるで旧知
の知り合いのように会話が進んでいきます。私はこの時女連れ
だったのを少し後悔しました。なぜならこの後、男だけなら好き
なように動けたからです。女の子を連れている以上は選択の余地
がありません。しかし現実に連れているので、これ以上は考えない
ようにしました。

食事も終わる頃、この後トトさんがサンバでばら撒くというので
みんなでEIECに移動することに。会計を済ませ私達はタクシーで、
他の方はFTさんの車に乗りました。EIECに着いてみるとFTさん
の姿が見あたりません。訊ねたら違うところに行かれたとのこと
でした。残りのみんなでサンバに入店し、そしてロビンさんと
ロビソさんが到着するのを待ちました。トトさんは早くばら撒き
したくてしょうがないようでしたが、なんとか宥めているところへ
2人が到着。すかさずトトさんのばら撒きが始まりました。彼は
予め丸めたP20を袋に入れてあったので、その袋の中に手を突っ込
んでは投げ、突っ込んでは投げと繰り返してました。女の子達は
案の定キャーキャー言いながら拾ってましたが、一人だけ表情を
変えず、むしろ軽蔑するかのように踊っている女の子が居たのが
印象的でした。撒き終えたトトさんは、皆に挨拶してすぐに帰って
いきました。私達は暫くそこに居ましたが、他の皆も思い思いに
移動しだしたので、私達も精算を済ませて店を出ました。池の所
に腰掛けているロビソさんの隣に座り、そして私の隣にはHちゃん
が座りました。これからどうしようかな?などと考えていると、
目の前で売り子の女の子とバクラが喧嘩し始めました。何を言って
いるのかさっぱり分かりませんでしたが、最初勢いの良かった
バクラは、最後に泣きながら向こうへ行ったのが笑えました。
その後Hちゃんに少し待っててと伝え、皆が居るファイアーハウス
へ入っていき、少し話をした後帰りますと挨拶して出ました。
Hちゃんの所に戻ってきた私は、ロビンさんロビソさんにも挨拶
して、2人でEIECを出てタクシーでホテルに戻りました。
08/14
Hちゃん再び
お休みしてましたがようやく復帰します。が、今回は体調不良のため

予定が変わってしまいましたので、今週末までは不定期更新という

ことになります。




さて前回からの続きです。

翌日、Lちゃんを帰したあとでも彼女のことが気になって仕方あり
ませんでした。出来れば帰国まで一緒に居たいなと思いましたが、
やらなければいけないこともありましたし、何よりも同じ木馬の
Hちゃんとこの日会う予定になってましたので、そういう訳にも
いきません。Lちゃんは基本的に日曜日出勤だと言っていたので、
最終日にまた会ってもらえばそれでいいなと思ったのでした。

そんなことを考えながら午前中はトトさんと性獣、そして私の3人
でハリソンプラザまで行き買い物をしました。トトさんは性獣に
服を買ってあげ、私とトトさんは水着を買いました。フィリピンに
来る度に水着を買ってるような気がします。そしてホテルに戻り
プールで1時間半ほど遊びました。雨模様でとても寒かったです。

プールから上がった後は少し部屋で休憩して、それからロビンソン
に向かいました。少し買い物をした後、私は用事を済ませるために
トトさんと別れて単独行動。この用事がちょっと手間取り、知らぬ
間にHちゃんからTXTが来てました。見てみるとロビンソンに着いた
との事で30分程前のものでした。私は用事を切り上げてHちゃん
を迎えにロビンソンまで逆戻り。午後5時半頃にようやく会うこと
が出来ました。いつもだったら嬉しいはずなのに、昨日の事が引っ
掛かってか、私のテンションは低かったように思います。その後
トトさん達と合流してテレコムワールドに行き、純が中国で紛失した
携帯の代わりになるものを物色。その後はベンチで買い物。この時に
KenKenさんから電話をもらい、この夜はコリアンパレスで食事する
ことになりました。
08/09
お知らせ~
明日より3日間ほどお休みします。

途中で更新する可能性もあるかもしれません。
08/08
一応成功?!
彼女は目を閉じたまま人間工学を受け入れました。しばらく入れたままで様子を見ていましたが、あまり変化がないので手を沿えて少し動かしてみました。すると気持ちのいい場所に当たったようで腰が少しずつ浮いてきます。微妙な腰使いを見ながら、私は乳首を舐めたりして人間工学のアシスト役に徹しました。軽い吐息が漏れ、その後に浮いていた腰は元の位置に収まりました。その後も暫く続けましたが、あまり変化がないのでスイッチを切りました。

私 「1回逝った?」
L 「うん」
私 「気持ち良かった?」
L 「うん」
私 「もう1回チュパしてくれる?」

そう言って彼女の顔の前に立て膝をつき、左手で彼女の頭を支えました。まさに吸い付くようなチュパを再び堪能しながら、帽子に手を伸ばします。袋を破って右手に持ち、左手は再び彼女の頭へ。頭を引き寄せながら、腰を入れていきます。何度か繰り返した後に腰を引いて帽子を被せました。そして凹に静かに埋めていき、彼女に覆い被さってお互いの舌を吸い合います。ゆっくりと腰を動かし徐々に速めていくと、眉間に皺を寄せ耐えるような表情をしていてとても可愛く感じました。いくつか体位を変えた後に、再び正常位に戻りました。私は両手を彼女の脇の下から廻して肩を掴み、体を固定しながらスピードを上げていきます。そして彼女の胸の感触を、腕と胸に感じながら昇天しました。この時もう5時を回っていたので2人して爆睡しました。朝早く起きれたらもう1回と思ってましたが9時を過ぎていたので断念し、一緒に朝食を食べて彼女を帰しました。
08/06
かぶった!
ばら撒きも一段落して、まったりしながら女の子をチェックして
いきました。3人くらい候補がいて最終的にあの子にしようかな
と考えていると、tani-pさんがこう言ってきました。

T 「あの子いいですね~」
私 「え!僕もそう思ってたところなんですよ」
T 「あはは。一緒ですね~」
私 「あの子呼びますか?」
T 「今日は飲むだけにします」
私 「本当ですか?だったら僕いっちゃいますよ」
T 「どうぞどうぞ」
私 「遠慮しないですよ?」
T 「本当にいいですよ」

ということで、ロビンさんにアシストしてもらい、彼女を呼び
ました。名前を聞くとLちゃん18歳とのこと。隣に付いた時
って、なかなか話が進みません。時間も時間でしたので、用件
だけ確認し、BFすることになりました。既に3時を回って
いましたので、精算して木馬を出ました。ここでロビンさん、
ロビソさんとお別れし、tani-pさんと私達でタクシーに乗り込み
ました。私のホテルが近かったため、先に送ってもらいtani-pさん
とお別れしました。

部屋の中に入ってから、彼女といろいろ話をしました。本当か嘘か
分かりませんが、衝撃的だったのは今年の2月に木馬デビューして
最初のお客にバージンを捧げたそうです。相手はシンガポール在住
の日本人。ちょっと考えさせられちゃいましたが、考えても仕方
ないので、気分を変えてエロトーク炸裂。彼女も次第に打ち解けて
きていい雰囲気になりました。そして一緒にシャワーを浴びてから
ベッドに行きました。キスしてバスタオルを取ると、横になっても
型くずれしないおっぱいにちょっと感動。下はパイパンでした。
よくみると剃った跡があったので訊ねると、やはり木馬での仕事の
為ということでした。そして営みは続きます。彼女に最初攻めさせ
ました。徐々に下に下がっていってチュパ。しばらくチュパして
もらいましたが、彼女は咥えたまま一向に止める気配がありません。
久し振りに口の中で放出か?と思いましたが、結局逝くことは出来
ませんでした。あとで聞いたら、口の中に出すのはNGだそうです。
しかしHちゃん以来の掘り出し物に、私はすっかり上機嫌でした。
今度はお返しとばかり私が攻めました。ゆっくりと時間を掛けて
全身を舐めていきます。そしてそろそろ突入しようかなと思いました
が、今回の旅行ではまだ、人間工学を使用してなかったことを思い
出して彼女に聞いてみました。ちょっとだけならとOKを貰った
ので早速使用開始。凹は既にバサバサでしたが、一応ローションを
少量塗ってから、ゆっくりと埋めていきました。
08/05
久し振りの木馬
EIECでtani-pさんとまずはファイアーハウスへ。あとで気付いた
のですが、ロビンさん、ロビソさんはピットストップの横で珈琲
を飲んでいました。私とtani-pさんは、女の子そっちのけで話を
していると、一人のGROが寄ってきました。

女 「女の子選ばないの?」
私 「後でね!」
女 「どうして?私が連れてきてあげようか?」
私 「要らないよ!女嫌いだから」
女 「冗談でしょ?私はどう?」
私 「君は友達が連れて帰ったことあるから駄目だよ」
女 「なんて名前?」
私 「秘密」
女 「教えてよ~」
私 「明日か明後日来るから楽しみにしてなよ」
女 「分かった」

そして向こうへ行きました。KenKenさん、彼女ウザイですよ!(爆)

暫く飲んでから場所を移動。順番に一回りしましたが、これって
子が見つかりません。一旦ロビンさん達の所へ戻りましたが、檄を
飛ばされて再び巡回。しかしやっぱり駄目で再度ロビンさん達の所
へ戻っていきました。するとロビソさんが、木馬へ行きますか?と
仰って下さったので、早速移動することになりました。

木馬に入り、後側のボックス席に陣取りました。女の子を眺めたり
話をしながら久し振りの木馬を堪能していると、なんか見覚えの
ある女の子が控え室?に入っていくのが目に入りました。彼女も
私の方をじーっと見ているので、不思議に思ってよくよく見直すと、
なんとHちゃんでした。私の表情を読みとり、Hちゃんがこちらに
やってきました。私は彼女が木馬に復帰したと聞いてなかったので
軽く混乱していました。

H 「久し振り」
私 「久し振り」

何をどう話していいのか分からず、じっと彼女を見ていました。

H 「ごめんなさい。6月に復帰したの。今は仕事に戻れて
   幸せよ」
私 「うん。(あれ?仕事嫌いだから辞めたって言ってたけど?)」
H 「今日はゲストがいるので一緒には帰れないの?ごめんね。
   約束は明日だったよね?必ず行くから」

彼女はそう言って私にキスし、そして去っていきました。なんか
釈然としないなぁと思い、少し考え込んでしまいました。別に
復帰したのなら、そう言ってくれればいいのにどうしてだろう?
とか、復帰したんだったらこちらも無理に誘わなかったのに、など
いろいろです。そんな私の雰囲気を察してか、ロビソさんがこう
言いました。

ロ 「ばら撒きますか?」
私 「あ!そうですね!やっちゃおうかな?でもP20全然持って
   ないですよ。ちょっとあるかどうか聞いてきます。」

しかしP20の在庫はなく、P100分しかないと言うので諦めて
席に戻りました。ロビンさん達にその旨話をすると、暫くしてこう
言いました。

ん 「今からロビソさんが家に取りに行ってくれるそうです」
私 「え、いいんですか?」
そ 「はい」
私 「すいません。何から何まで」
ん 「じゃ、ちょっと待っててくださいね」
私 「はい。分かりました。」
ん 「何枚要りますか?」
私 「とりあえず100枚で」
ん 「では」

そういってロビンさん達は一旦木馬を出ました。するとtani-p
さんが、私に話しかけてきました。

T 「あれ?どうしたんですか?」
私 「これこれしかじかで、今取りに行ってくれてます。」
T 「なんだ、私も誘って下さいよ!」
私 「tani-pさんもばら撒きますか?」
T 「是非!」

私はすぐにロビンさんにもう100枚お願いしますとTXTしました。
すると、了解と返信があり、続けてばら撒くなら前に席を移動した
方がいいです、とのことでしたので、ウェイトレスを呼び、移動する
と伝えました。その後前方の席へ移動し、直にロビンさん達も帰って
きました。ロビソさんは、席に着くなり懐からP20の束をボンと
2つテーブルに置きました。私とtani-pさんはP2000ずつロビソ
さんに支払い、そして封を切ります。いくつか丸めていくと、一部の
女の子が気付きました。そしてまとまったところで投げました。
キャーキャー言いながら取る女の子達。それを見た別の女の子達も
次第に寄ってきます。そして再び丸めて投げました。最初様子を見て
いたtani-pさんでしたが、いきなり札吹雪で女の子達を悩殺し始め
ました。その様子を見て私達3人は大笑い。いや~豪快な札吹雪
でした。ウェイトレス達も気付いて、こっちに投げろとかあっちに
投げろとか言ってきます。私は相変わらず丸めたものをあちこち
投げてP2000終了。するとロビソさんが

そ 「もういいですか?」
私 「はい。満足しました。」
そ 「まだありますけどいかがですか?」
私 「あれ?結局全部持ってきたんですか?」
そ 「はい」
私 「どうしようかな?」

一瞬考えたあと、更にP2000両替してもらいました。私は同じ
調子で丸めていましたが、tani-pさんはステージを一周しながら
豪快に札吹雪。合わせて200枚も終了となりました。
08/04
再びマニラへ
死にそうな思いで何とか起き、最後の荷造りをしてからニンちゃん
を起こしました。眠そうな目を擦りながら起きてきて、準備して
から皆で朝食へ。朝食が済むと再び部屋に戻り、電話番号を交換
してフロントに向かいました。そして彼女達と別れて迎えに来た
タクシーに乗り込み、空港へ向かいました。

高速を使ったのであっと言う間に着き、かなり時間を持て余すこと
になりました。仕方がないので足ツボマッサージをしに行って、
案内された椅子に腰掛けました。冷房が効いていて少し肌寒さを
感じます。マッサージが始まると寝てないこともあってすぐに眠り
に落ちました。自分の鼾で目が覚めると、ほとんど最後の仕上げを
やっていたのでなんか損した気分になりました。

その後チェックインして出国手続き。そして免税店をフラフラした
後、煙草を吸って飛行機に乗り込みました。当然の事ながら飛行機
の中で爆睡。あっと言う間にマニラでした。この時は少し得した
気分に(笑)空港を出て迎えの車に乗り、ホテルへチェックイン。
今度の部屋は中で繋がってなかったので嬉しいような寂しいような
感覚でした。簡単に荷ほどきした後に、私達はEIECに向かいました。

トトさんは性獣を迎えにサンバへ行く為でしたが、私はタイに行く
前、サニー君にタイでのお土産をおねだりされていたのでそれを
届けに行くためでした。EIECに入るとサニー君が駆け寄ってきます。
そして象の絵がプリントされたTシャツを渡しました。結構喜んで
くれて、いつも以上に親切に接してくれました(笑)そして彼の
エスコートでいつものようにサンバへ。トトさんは性獣と再会。
少しまったりしていると、ロビンさんからTXTを頂いたので、トト
さんに別れを告げて、私一人できくふじに向かいました。

きくふじに到着し、すぐにロビンさん、ロビソさんも到着。4ヶ月
ぶりのお2人でしたが、ロビンさんは禁煙したにもかかわらず、頬
が少しすっきりされた感じを受けました。ロビソさん曰く、癌だと
いうことでした(笑)そして、タイでの話やリニアやトトさんの話、
MECのメンバーの話などしながら食事しました。その後、私の
我が侭を聞いていただきEIECに向かいました。

EIECに行ったのは、LMZのtani-pさんとお会いするためです。
到着した旨、電話で伝えようと思いましたが、ロードが無くなって
いたため急遽補充。そして無事tani-pさんにお会いすることが出来
ました。この時は、ここで女の子選んでそして・・・なんて思って
ましたが、この日も結局遅くなることをこの時はまだ予想していま
せんでした。

08/03
ちょっと一息
今回の旅行記では、ようやく中間点に差し掛かろうというところ
ですが、ちょっと一休みしまして、ちょっとした出来事を書きます。

今日所用があって郵便局に行って来ました。通常でしたら2列ある
受付に一方だけ列が伸びています。もう一方を見てみると、50歳
前後と思われる身なりのきちんとした男性がいました。たくさんの
荷物を発送しようとして、局員の説明を聞いています。私はふと、
彼の荷物に目を向けると、まずシーフードヌードル
1ケース
が目に飛び込んで来ました。これは怪しい(笑)
ついでに他の荷物もチェックしました。コシヒカリ5㎏が3袋
100袋近くあろうと思われるとんがりコーン、その他スナック菓子
各種がビニール袋に山のように入っていました。それらを受付に
積み上げたまま、局員と話をしているのです。当然の事ながら彼は
発送する先が分かっているはずですから、局に来る前にどの大きさ
まで大丈夫か、重さはどうか、そしていくら掛かるのかと調べて
おく必要があります。そして段ボール箱に梱包して、発送するだけ
の段取りはしておかなくてはなりません。非常識な人だなぁと感じて
いたわけです。兎にも角にも私の視線は彼に釘付け。すると。。。

局 「どちらに発送されますか?」
男 「フィリピン
局 「はい?」
男 「フィリピン」
局 「あ~ フィリピンですね?
男 「・・・」
私 (キター (゚∀゚) !!)

彼は徐に辺りの様子を伺っていました(笑)。期待通りの回答に
私は満足。彼が荷造りを始めたところで、私は局を出ました。
一つ同情したのは、フィリピンと大きな声で言えないことですね。


先日病院へ行ったときの話。診察を待っていると、私の後に日本人
の旦那さんと、フィリピン人らしき妊婦の奥さんが座りました。
アバンティ(知っている人いるかな?)の如く聞き耳を立てていると、
2人の会話は全て日本語だったのです。ちょっと吃驚しました。
これって当たり前なんでしょうか?奥さんが日本語出来るから必要
ないのかしれませんが、会話の所々に混ざる程度のタガログ語くらい
知っていてもいいのになぁと思った次第です。
08/02
長い夜の終わり ~その4~
最初はゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていきました。
すると彼女は何かを捜しています。不思議に思いながらも、速度
は緩めずに暫く様子を伺っていました。彼女は徐にバスタオルを
掴み、必死に握っていました。私が彼女に覆い被さると、その手
はバスタオルを離して私の背中に。その時私は軽い痛みを感じた
のです。そう、彼女は背中に爪を立てる女でした。以前にも何人
か経験はありますが、彼女は引っ掻くようなことはしなかったので
何とか耐えることが出来ました。それでも痛くなる前にと思って
体位を変えていきます。バックで攻めてから、それを潰して女性
が俯せになった形、何という体位か名称までは詳しく知りませんが
暫くその体位を楽しんでいました。その時私はふと思いました。
あれを使おうと。あれとは、今回仕入れておいたGショットとか
いう名前の極小ピンクローターです。この体勢からの攻めポイント
は一つしかありませんので、迷わず黄門様に宛いました。彼女は
仰け反り、私の方を向いたのでキスで応えました。更に振動を
上げていくと凸にまで振動が伝わってきてなかなか気持ちのいい
ものでした。以前トトさんが、ピンクローターを黄門に入れて
したことがあるという話を思い出したので、実践しようと試み
ましたが、ねじ込もうとすると彼女に遮られるので敢え無く断念。
でもある程度の所までは気持ちよかったみたいです。しばらくそう
やって遊んでましたが、再び正常位に戻して彼女を突き上げていき
ました。私の背中は勿論のこと、額からも滴り落ちる程汗だくに
なっていて、彼女が不快じゃないだろうかと心配していましたが、
むしろそれを好むかのように私の背中をまさぐり、そして私の頭を
抱えて自分の頬に擦りつけるかのような仕草をしていました。その
行為がとても愛くるしく感じたので、一気に昇天へと駆け上がって
いきました。暫く余韻を楽しむかのように動かない彼女と私。その
後お互いが唇を求め合い、そして再び2つに離れました。時計を
みると午前6時半。軽く汗を流してから、抱き合って2時間ほど
眠りました。
08/01
長い夜の終わり ~その3~
部屋にニンちゃんを連れてきて、とりあえずソファーに腰掛け
ました。時計を見るともう朝の5時です。

私 「疲れたね」
ニ 「うん」
私 「もう5時だね。起きれるかな?」
ニ 「明日何時に起きるの?」
私 「8時半頃かな」
ニ 「あまり寝てる時間ないね」
私 「そうだね」
ニ 「明日はどこへ行くの?」
私 「マニラに戻るよ」
二 「明日帰っちゃうの?」
私 「うん」
二 「今度は何時来るの?」
私 「多分9月か11月かな?」
ニ 「そっか」
私 「そう言えばさぁ・・・」
二 「ねぇ疲れてない?眠くない?」
私 「そうだね。寝ようか?先にシャワー浴びてきていいよ」
二 「それじゃお先に」

彼女がシャワーを浴びに行きました。この流れからして凸凹に
なるだろうとは思ってましたが、時間も時間なので無くても
いいかなと思ってました。しかしそうなった時のために、私は
美国猛男を1カプセル取りだし飲みことにしました(笑)。
そして彼女がバスタオル1枚巻いて出てきましたので、今度は
私がシャワーを浴びました。私もバスタオル1枚巻いて出ると、
彼女は鏡を見ながら立っていました。彼女がシャワーから出て
来たときは気付きませんでしたが、すっかりすっぴんになって
いました。

私 「さぁ寝ようか?」
二 「うん」

それぞれダブルベッドの両端から潜り込みました。最初は二の字
で寝ていましたが、すぐに彼女が肩辺りに頭を寄せてきたので
腕枕をしてあげました。

二 「おやすみ」
私 「おやすみ」
二 「眠いね」
私 「うん、眠い。けど彼は眠くないみたいだよ」

彼女はくすっと笑い、凸に手を伸ばしてきました。ソフトタッチ
から包み込むように握られて、その腕はゆっくりと上下に動いて
います。突然彼女からキスしてきたので私も頭を包み込むように
抱えてディープキス。お互いの舌を吸い出すかのような激しい
ものでした。その時私はこう思いました。

やっぱ女がいい!と。

私は彼女の吐息が漏れるのを聞きながら、上から徐々に愛撫して
いきました。そして凹をゆっくりと時間を掛けて舐めていくと、
彼女の吐息はより強いものに変わってきたのです。再びディープ
キスをすると、今度は彼女が上になり攻守交代。そして私の凸を
喉の奥深くまで飲み込んでいきました。私は暫く彼女のチュパを
堪能した後、帽子を装着して彼女の凹にねじ込んでいきました....
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