FC2ブログ
フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
07 * 2006/08 * 09
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
08/08
一応成功?!
彼女は目を閉じたまま人間工学を受け入れました。しばらく入れたままで様子を見ていましたが、あまり変化がないので手を沿えて少し動かしてみました。すると気持ちのいい場所に当たったようで腰が少しずつ浮いてきます。微妙な腰使いを見ながら、私は乳首を舐めたりして人間工学のアシスト役に徹しました。軽い吐息が漏れ、その後に浮いていた腰は元の位置に収まりました。その後も暫く続けましたが、あまり変化がないのでスイッチを切りました。

私 「1回逝った?」
L 「うん」
私 「気持ち良かった?」
L 「うん」
私 「もう1回チュパしてくれる?」

そう言って彼女の顔の前に立て膝をつき、左手で彼女の頭を支えました。まさに吸い付くようなチュパを再び堪能しながら、帽子に手を伸ばします。袋を破って右手に持ち、左手は再び彼女の頭へ。頭を引き寄せながら、腰を入れていきます。何度か繰り返した後に腰を引いて帽子を被せました。そして凹に静かに埋めていき、彼女に覆い被さってお互いの舌を吸い合います。ゆっくりと腰を動かし徐々に速めていくと、眉間に皺を寄せ耐えるような表情をしていてとても可愛く感じました。いくつか体位を変えた後に、再び正常位に戻りました。私は両手を彼女の脇の下から廻して肩を掴み、体を固定しながらスピードを上げていきます。そして彼女の胸の感触を、腕と胸に感じながら昇天しました。この時もう5時を回っていたので2人して爆睡しました。朝早く起きれたらもう1回と思ってましたが9時を過ぎていたので断念し、一緒に朝食を食べて彼女を帰しました。
スポンサーサイト
Copyright © 2005 日々是比律賓 ~花と蝶の物語~.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。