フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
08 * 2006/09 * 10
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09/29
裏目! ~その2~
次ぎに向かったのはRainbow3。女の子の質も悪く、早々に出て
きて昨晩Bengalさんと行ったエロチカに向かいました。昨日に
比べてお客も少なく、全く雰囲気が違っていました。2階に行き
飲み物を注文して女の子達を眺めていると、ママが寄ってきて
しきりに女の子を薦めてきます。見てるだけだからと説明して
いると、隣で休憩していた女の子がぴょんと移動してきて私に
ぴったりとくっついてきました。顔は超炉利系です。彼女は私と
一緒でほとんど英語が出来ませんので会話が成立しません。
暫くすると踊りに行ってしまいました。結局30分程で再び移動
しました。

次ぎに向かったのはRainbow4。中に入り店員に案内された席には休憩中の女の子が一人いました。店員は席を空けるように女の子
に言うと、なにやらブツブツ言いながら私に譲ってくれました。
どこかに行くのかと思っていたら、その子は私の隣に座りいろいろ
話しかけてきました。彼女は顔が私好みではありませんでしたので
最初適当にあしらっていましたが、結構愛嬌もあり話も楽しかった
ので飲み物を奢ってあげました。暫くすると踊ってくるねと言い
残して彼女は行ってしまいました。再び私は女の子を見回している
と、先程の彼女が度々視線を投げかけてきて、にっこりと微笑んで
いました。この頃になると少し可愛く思えてきて、今晩はこの子
でもいいかなーと漠然と思い始めていました。顔は好みでなくても、
細身の身体と愛嬌が私をその気にさせていたのです。

踊り終えた彼女が私の所に戻ってきました。彼女はここから私に
猛烈アピール。しかしここで浮かんできたのはRainbowⅡの彼女。
どうしても気になって仕方ないので、再び戻ることを決意。彼女
には15分したら戻ってくるからと言い残して移動したのです。
思えばこれがこの日二度目の判断ミスでした。

RainbowⅡでは既にお客も女の子も半減していました。先程の彼女は居ないかと必死になって探しますが案の定居ません。ステージの
上だけでなく休憩中の女の子もチェックしていたら、たまたま視線
が合った女の子が勘違いして寄ってくる始末。やんわりと断って
再びステージ上に目を向けました。既に約束の15分は過ぎていま
したが、諦めきれない私はそのまま動きませんでした。丁度女の子
の入れ替えになったので再びチェック。やはり居ません。暫く呆然
としながらステージ上を見つめていました。ふと気付くといつの間
にか隣に不細工な女が座って話しかけてきました。

女 「はじめまして」
私 「あ、はじめまして」
女 「可愛い子たくさん居るでしょ?」
私 「そうだね」
女 「私可愛いでしょ?」
私 「・・・」
女 「ねぇ、どう私?」
私 「飲んでるだけだから」
女 「一杯奢ってくれない?」
私 「ごめん。見てるだけだから」
女 「どう、今晩?グッドサービスよ」
私 「ごめん。男好きだから」

そう言うと彼女は去っていきました。私の視線は再びステージ上。
最初の判断ミスを悔やんでいましたが、居ない女の子を探しても
仕方ありません。ようやく諦めて精算しました。時計をみると既に
50分程経過していました。

再度Rainbow4へ戻ってきた私は、先程の彼女を探します。しかし
どこを探しても居ません。そこで彼女が仲良く話していたウェイ
トレスを発見。訊ねてみると、既にPBされたとのことでした。
彼女はそのウェイトレスに私が戻ってくる旨を伝えていたようで
律儀な彼女に感動しました。と同時に申し訳ないという気持ちに
なりました。この日二度目の判断ミスを悔やみながら、相変わらず
することは一緒で、ステージ上の女の子を眺めていたのでした。
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09/27
裏目!
マッサージを終えた後、そそくさとシャワーを浴びて身支度しま
した。そして1階のレストランへ行き夕食を摂りました。今回、
一人で旅行して分かったのですが、皆と一緒の時はあれこれ美味
しいものが食べたいと思うのですが、一人きりだと面倒臭くなって
なんでも適当にお腹が膨れればいいかなって思うときがほとんど
でした。食事に対しての欲が少ない分、性欲だけは何故か健在。
性欲に全てが逝ってたのかもしれません(苦笑)話が逸れましたが
このホテルの1階のレストランで、タイ料理のセットがあったので
それを注文しました。1飯2菜1汁でB150。どれも美味しくて
満足しました。そしてふと時計を見ると9時を回ったところ。精算
してNANAに向かいました。

まず向かったのはObsessionの隣、RainbowⅡでした。全体を
見渡すには少し不向きな場所でしたが、案内されるがままに着席。
女の子を見渡しましたが、これ!って子がいません。それなりに
可愛い子はいるのですが食指が動きません。しばらく眺めていると
入れ替えになり、再度チェック開始。すると最初隠れるように踊って
いた子にふと目が留まりました。しかし顔がなかなか見えない。
彼女は次第に前に出てきて、ようやく顔とプロポーションを確認する
ことが出来ました。綺麗な顔立ちでいいんですよ、これが。プロポー
ションも私好み。結構長いこと彼女に見とれてました。再び入れ
替えになり、彼女はステージを降りました。すると私から3m程
離れたところに座り、友達と何やら楽しげに話していました。私の
視線の先はほとんど彼女。時折ステージに向けますが、彼女の事が気になってしまい、すぐに視線を戻していました。踊っているとき
には見せなかった笑顔もとても可愛くて、私はKO寸前でした。

気になった子はすぐに呼ぶという鉄則は重々承知していたのですが、まだ1軒目ということもあり、他の店も見てみたい衝動に駆られた
私は精算を済まして移動する決心を固めました。あり得ないとは
思いつつも、再び戻ってくるまで残っていてねと祈りながら私は
店を後にしました。結局ここでの判断ミスが後々まで尾を引く結果
になるとは、その時はまだ知る由もありませんでした。
09/26
準備万端?
ナタリーからホテルに戻ってきてから、疲労困憊の凸を癒すため、
かねてから念願の玉マッサージをしようと考えました。私はパラ
パラと雑誌を捲り、最寄りのマッサージ店を探したのですが、行く
のが面倒臭くなって結局出張を呼ぶことにしました。電話をすると
日本人が対応してくれて、可愛い子をお願いしますと言いました。

約30分後フロントから電話があり、どんな子が来るんだろうと
期待に凸を膨らませながら部屋で待っていました。するとノックを
する音が。このホテルには覗き窓がありません。そのままゆっくり
とドアを開けました。そこに立っていたのは、かなり横幅のある
お世辞にも決して可愛いとは言えないような女の子でした。私は
愕然としましたが、今更キャンセル出来ませんのでそのままお願い
することにしました。出張のリスクはやはりこれですね。どんな子
が来るのか分からないのですが、当たりが来たときの喜びが大きい
ので私は結構好きです。今回のような場合は潔く諦めることにして
います。

全裸になって早速マッサージ開始。体格が体格なだけに結構力が
あって気持ち良かったです。最初は俯せ、次に仰向け。仰向けに
なってからは、ずっと目を閉じていました(爆)そしていよいよ
玉マッサージです。玉だけというよりは凸も含めて性感のような
感じでした。時折凸の付け根辺りをぐっと押してましたが、これ
がマッサージという感覚で結構気持ち良かったです。その後どの
ような感じで玉マッサージするのかなと思っていたら、彼女が
話しかけてきました。

女 「スペシャルにしませんか?」
私 「はい?スペシャルって何?」
女 「凸凹」
私 「2時間前にしてきたから要らないよ」
女 「えー!お願いします~」
私 「マッサージだけでいいから」
女 「えー!」

その後もブツブツと何やら独り言を言ってましたが、素知らぬ顔で
そのままマッサージを受けていました。いくら何でもね~、さっき
してきたばかりで無理ですよ。可愛い好みの女の子だったら、逝か
なくてもお願いしてたかもしれませんが(爆)

期待していた玉マッサージは考えていたほど良くはなかったのです
が、一応身体もすっきりして夜に向けての備えは万端という感じに
なりました。次回BKKに行ったら、再度玉マッサージに挑戦して
みたいと思ってます。スペシャルは必要ないので純粋に玉(凸を
含むでも可)マッサージの出来るところを、どなたかご存じない
ですか?しかし懲りないなぁ、自分(自爆)
09/25
さっぱり!
行きはBTSでしたが、帰りは地下鉄に乗ってフアイクアーン駅に
向かいました。出口に向かうと長いエスカレーターがあって、そこ
には足の綺麗なお姉さんがいました。暫し見とれながら出口を通過。
けっして尾行したわけではありませんが、偶然にも同じ方向へ彼女
は向かっています。これはひょっとして?などと思っていると、私
の目的場所へ彼女は入っていきました。そこはナタリーというMP。
ここへ再び来ることは渡泰前から考えていたことでした。中に入ると
先程のお姉さんはどこかに消えていました。私はコンチアに案内され入り口に近い方の女の子から説明を受けていきます。流石に可愛い
子が多かったのですが、この日の目的はマットでしたので、ぐっと
堪えて金魚鉢の前までやってきました。中に入っている5人ほどの
女の子を見渡すと、白い服が印象的だったのでその子を選びました。

彼女が出てきて一緒に部屋に向かいます。汗濁の私のTシャツに
気付いた彼女はすぐ脱ぐようにと言いました。私はそれに従い、
Tシャツを脱ぎましたが、まだクーラーが効いてなかったので
暑いのはさほど変わりませんでした。彼女がお風呂にお湯を溜め
ながら、いそいそと準備をしています。私はぼーっと言葉の分か
らないTVを眺めていました。すると彼女がやってきて、少し
だけ会話をしました。この時にいつもは忘れがちな写真撮影を
お願いすると、なんだかんだ言いながらもOKしてくれたので
1枚撮りました。その後しばらく彼女はマッサージしてくれて
疲れた身体にはとても心地よかったです。そして言われるがまま
全部脱いで2人でお風呂へ行きました。髪の毛から爪先まで隅々
まで丁寧に洗ってくれて、歩き疲れて汗濁になっていた私は
さっぱり気分爽快。すると彼女は外に出てマットの準備をして
います。てっきりローションかと思っていましたが、大きな盥に
洗剤をたくさん泡立ててマットの上に少しずつこぼしていきました。
その時呼ばれて私はマットの上に俯せになりました。彼女は残りの
泡を私の背中に塗り、彼女も身体に泡を塗って私の上に覆い被さ
ってきました。久し振りのマットでしたので気持ちよかったのは
言うまでもありません。次に仰向けになり、あちこち刺激して
もらってマット終了。綺麗に洗い流してもらいベッドに行きました。
再びベッドで軽くマッサージをしてくれたあと、帽子を被せて
チュパ。その後凸凹に突入して昇天しました。その後少し話をして
から着替えてナタリーを後にし、再び地下鉄に乗ってホテルに戻り
ました。
09/23
ウィークエンドマーケット
やっとの思いで2人を返し、素早く身支度して1階のレストランへ
行きました。朝食を摂った後ナナ駅に移動。BTSに乗って終点の
モーチット駅に到着しました。ここから5分ほど歩いて目指すは
チャトゥチャック公園内にあるウィークエンドマーケット。ここは
洋服やアクセサリー、日用品から工芸品、インテリアなど様々な
分野のお店が軒を連ねているところです。1日では見切れない位の
規模でした。私が到着した9時過ぎには、まだ半数近くのお店が
しまっていましたし、昼前になると大勢の人出になるので、10時
過ぎに行かれるのがベストではないかと思いました。

私があちこち見て回っていると、色んな言語が飛び交っていました
ので、改めて観光都市だなぁ実感。日本語も時折耳にしましたので
このマーケットを知っている方もいらっしゃるのではないかと思い
ます。




歩き疲れて休憩していると、目立つ女の子2人組みを発見。私は
さっと立ち上がり、一定距離を置いて彼女達の後をつけました。
気分は植草教授です(洒落にならない?!)。そして辿り着いたのは、
ディズニー製品の街頭販売しているところでした。ミッキーマウス
型カチューシャに白と赤のストライプの衣装。そこから伸びた細い
足。後をつけたくなる気持ち分かりますよね?あまり近くで見て
ても気味悪がられるのがオチですから、遠くから少しの間彼女達を
見ていました。内気な私は写真撮っていいかどうか訊ねることが
出来ず、また暫く後で戻ってきたときに言おうと決心しました。
そしてマーケット内を再び散策。他にも同じイベントが合計3ヶ所
でやっていました。その内の1ヶ所で今回のプロフィール写真に
使った彼女達を発見。先程の彼女達に比べたら差は歴然です。私は
ここでも迷ってしまい、この近くを3往復位しました。ようやく
意を決して白い子に写真撮っていいか訊ねてみると、はい♪と返事
が返ってきました。赤い女の子もすぐに寄ってきて2人でポーズ。
私のお気に入り写真となったのでした。しかし名前も聞いておく
べきだったと、今になって後悔しています。

さて、その後もしばらくあちこちを探索したあと、今度は隣接する
地下鉄の駅に向かい、このマーケットを後にしたのでした。
09/21
期待に膨らむ・・・
3人で部屋に入ると、移動もあったせいか軽い疲労を感じました。
ベッドに俯せに横たわっていると、上品系がマッサージしてくれ
ました。彼女は狐目系の方がマッサージ上手だよと教えてくれて、
その話を聞いていた狐目系は、本当に上手だよ、後でしてあげる
とやる気満々。暫くして交代し、狐目系にマッサージしてもらい
ました。自分で言うだけあってかなり上手でした。少しうとうと
していると、上品系がバスルームへ。確か3人でシャワーに行く
約束では?と思いながら、少々面倒臭くもあってまぁいいかって
かんじでした。今度は仰向けでマッサージ。すると上品系がバス
タオル1枚巻いて戻ってきました。その後もかなりの時間丁寧に
マッサージしてもらい、狐目系と一緒にバスルームへ行きました。
身体を洗ってもらい、先に私は出ました。上品系は既にベッドに
横たわっていて、私はその横に雪崩れ込みました。彼女はすぐに
手を伸ばしてきて、私の凸を刺激しています。私もバスタオルを
少し捲ってモミモミしました。上品系の乳輪があまりにも大きく
て少々幻滅。脇腹の辺りをスリスリするとかなりの贅肉。この時
正直失敗したかな?と思いました。仕方なくスリスリモミモミを
続行していると、狐目系が戻ってきて私を真ん中にして川の字に
寝そべりました。狐目系はすぐに起きあがり、部屋の電気を全て
消しました。これじゃ何も見えないよ!チュパも凝視出来ない
じゃん!と思いましたが、既にテンションかなり低め私。抵抗
せず、例の如くまぁいいか、で済ましてしまいました。真っ暗な
部屋で仰向けに横たわっている私。上品系はテコキ、狐目系は
自分の乳首を私に含ませるような格好で覆い被さってきました。
完全に彼女達に主導権を取られ、私は為すがまま状態。

狐 「帽子ある?」
私 「あるよ、そこに」

狐目系はさっと取り出し、破って上品系に渡します。上品系は
さっと凸に被せてチュパし出しました。え?ゴムチュパ?そう
思いながらも、まぁいいやって思ってしまいました。チュパに
疲れると彼女はパイズリしだしました。これはちょっと気持ち
良かったですが、完全に戦意喪失していた私は自分から行動を
起こそうという気持ちが全くありません。なのに狐目系は違う
乳首を私の口へ持ってきて、暗に舐めろと言わんばかり(苦笑)
これも仕方なく舐めてしまいました(泣)暫くこの苦痛?を
味わっていると、上品系がバスルームの方へ行ってしまいました。
どうしたんだろうと考えていると、狐目系が挿入しろと言うので
その通りにしました。正常位でおざなりの凸凹をしてましたが、
上品系がなかなか戻ってこないのが気になって、逝くことすら
儘なりません。上品系が戻って来ないことには交互に凸凹出来
ないからです。腰を打ち付けながらかなり待っていましたが、
動くことすら馬鹿らしくなってきて、力を振り絞ってなんとか
逝くことが出来ました。凸を抜くと狐目系は小走りにバスルーム
へ向かいました。すると彼女は振り返ってこう言いました。
つづきを表示
09/20
Bengalさんと再会
ブログチェックをしていると、BengalさんからTXT頂きました。
わざわざホテルまで来ていただけるとのことでしたので、お言葉
に甘えてホテルで待っていました。するとすぐに到着されました。
1階のレストランで軽く食事をし、いざNANAに向かいます。まず
Bengalさんお薦めのObsessionへ。居ましたよ、可愛い子たちが
うじゃうじゃと。お薦め店だけあってあの店はかなりレベル高い
です。中には身体のごつい一目でそれ系と分かる人たちも何人か
いました。そうです、ここはLBのゴーゴーバーなのです。今回
は調子に乗って連れて帰ろうなどとは少しも思っていませんでした
ので、Bengalさんと一緒にJayさんの凸凸相手を探すのに徹して
いました。ところがLBと忘れるくらいの可愛い子たちがたくさん
いたので、いつの間にかBengalさんと品評会してました。Jayさん
の相手を探すという使命を2人ともすっかり忘れて(爆)すると
かなり好みが被ることが分かりました。結局Jayさんの凸凸相手を
特定するには至りませんでしたが、ここへ来れば間違いなく探す
ことが出来るだろうという結論に至り、この店を後にしたのでした。

次に向かったのは、前回私が連れて帰ってしまったお店です。
Bengalさんに実物を見てもらうためだけに行きました。するとすぐ
に彼女?を発見。彼女?も私に気付き、すぐに隣にやってきました。
座っていい?と聞いてきたので、今日は皆で一緒に来てるから申し
訳ないと、訳の分からないことを言って向こうに行って貰いました。
一応このためだけにこの店に来たので、早々にチェックして次の店
に向かいました。次に行ったのはエロチカ。下の階に座り掛けた
のですが、あまりの人の少なさに上の階にすぐさま移動。飲み物を
注文してすぐにピンポン玉を持ってくるように頼みました。私も
BengalさんもB500ずつです。サイン入りピンポン玉をチェックした
のですが、Bengalさんの書いた物しか発見出来ませんでした。
そしてB20を取り出し、Bengalさんがしていたように私もピンポン
玉を包んでいきました。Bengalさんが投げたのを合図に私も負けじ
と投げていきました。すぐに終わってしまったので今度はばら撒き
の開始です。50枚ほどを3~4回に分けて投げました。ピンポン玉
もそうですが、ばら撒きの時も女の子たちは右往左往して必死に
食らいつきます。しかし得手不得手がある為、一番前にいてもなか
なかキャッチ出来ない子もいました。その後私は綺麗系の女の子を
隣につけ、Bengalさんは馴染みの女の子を呼びました。しばらく
話をしていましたが、結構な時間になってきたので場所を移動する
ことになりました。

NANAを離れて次にテーメーに向かいました。ここは結構な混雑で、
座る場所もありませんでした。なんとか座る場所を確保し、獲物
探しを開始。最初はぐるっと見回す程度でしたが、そのうちに
あちこち移動しながら探します。Bengalさんが2巡目の時になか
なか帰ってきませんでしたので、どうしたか見回してみると、
女の子とすっかり話し込んでいました。しばらくして戻ってきて
何事かと思ったら私にしきりに勧めてきました。話を聞くと相手
の女の子たちは3人組とのこと。是非4Pして下さいと言われ
ましたが、絶対に無理ですと断りました。一人可愛い子がいると
教えて頂いたので、どんな子たちか見るだけ見てみようと思い、
Bengalさんと一緒に移動。一人はちょっと目のきつい感じの子、
一人は上品な顔立ちをした子、もう一人は割と普通の感じでした。
少し話をしましたが、割と日本語の出来る子たちでした。でも
どう考えても4Pは無理なので、一旦元の場所に引き返しました。
そして再びぐるっと見回しますが、なかなかこれ!っていう子が
見つかりません。Bengalさんの暗示が効いてきたのか、自分でも
不思議なことに複数でもいいかなと考え始めてきました。再び
彼女たちの所へ行くと3人組が2人組になっていました。聞いて
みると1人はどこかへ行ってしまったとのこと。更によく聞いて
みると残ってる2人組は仲が良く、もう一人はそれ程でもないと
いうことでした。3Pならなんとかいけるかなと思い、早速交渉
開始。冗談交じりに一人がチュパしてる時に凝視できるかなどと
馬鹿なことを聞いてみたら問題ないとのこと。隣ではBengalさん
が、彼の凸はこんなに大きいと身振り手振りで嘘の情報を流して
いました(爆)ここまで来たら決めるしかないと思い交渉成立。
決めた後でどこかに行っていたもう一人が戻ってきました。少し
早く来てくれてたら組み合わせを変えたのにと思いましたが、
時既に遅し。彼女たちを連れて外に出ました。一緒にBengalさん
も外に出てきて、ここでお別れすることになりました。私たちは
ホテルに向かって歩き出し、Bengalさんはタクシーに乗り込み
ました。途中で一人の女の子がお腹空いたというので屋台で食事。
その後ホテルに辿り着きました。
09/18
再びBKKへ
朝起きてHちゃんと一緒にホテルのレストランへ向かいました。
ここで朝食を摂りながらHちゃんと会話していると、女性従業員
が話しかけてきました。彼女は元タレントなので日本語は上手
でした。

従 「彼女かわいいですね」
私 「ありがとう」
従 「何処で知り合ったんですか?」
私 「こちらで知り合いました」
従 「彼女日本に行ったことない?」
私 「ええ」
従 「そうですか。ここのお客さんはタレントだった彼女と
   一緒に来ることが多くて」
私 「あ~なるほど!」
従 「もうお付き合いは長いですか?」
私 「1年くらいです」

彼女の目には、私達の会話に日本語が入ってなかった為不思議に
写って話しかけてきたのだと思います。彼女の質問に答えながら
そうかHちゃんとは丁度1年くらいになるのかと、その時にしみ
じみ感じました。

朝食も済み、一旦部屋へ鞄を取りに行ってチェックアウト。ここで
Hちゃんとはお別れです。私は空港へ、Hちゃんは週末なので、
いつものようにラグーナに帰るとのことでした。

空港ではキモチ攻撃もなく、無事にチェックイン。出国手続きも
完了しあとは飛び立つのを待つだけです。免税店などをブラブラ
していると搭乗時間になりました。飛行機の中では映画を見たり
して過ごしていると、あっという間にBKKに着きました。迎え
のタクシーに乗ってホテルに着くとまだ2時前。この日はBengal
さんとお会い出来ることになっていましたが、時間が早すぎるため
MBKへとりあえず行ってみることにしました。この時に初めて
BTSに乗りました。

DSCF0932-01.jpg


そして少し歩いてMBKへ。


DSCF0933-01.jpg


DSCF0934-01.jpg


中に入ると土曜日だったせいか凄い人でした。


DSCF0935-01.jpg


結局何も買わずホテルへ戻り、Bengalさんからの連絡を待ちながら
M1000でちまちまとブログチェックをしていました。
09/16
やっぱりHちゃん?!
いつものように2ヶ月ぶりでMNL入り。飛行機が早く着いたので
現地時間の12時20分頃にはもうイミグレを抜けていました。ホテル
の迎えを待っている間にピノイの友人(男性)に電話しました。
1時過ぎにはホテルに着くと思ったので、2時にホテルに来てくれる
ようにお願いしました。

  *注 決して凸凸の為ではありません(笑)

ホテルにチェックインし、簡単に荷ほどきして待っていると丁度
2時でした。あとは待つだけなので結構暇でした。NHKを見たり
携帯のゲームをしていました。1時間経過しても来ません。苛々
しながらTXTするとすぐにreplyがあり、もうすぐだとの事。いずれ
にしても待っていなくてはならないので仕方なく待ちました。それ
でも暇にかわりはないので、どうしようか考えていました。そうだ!
HちゃんにTXTしてみよう!と思い早速してみるとすぐにreplyが
ありました。今日会いたいとTXTに書いてくれたので、この日は
Hちゃんに会うことにしました。

2時間遅れの4時に友人が到着。1時間ほど話をして5時頃帰って
行きました。その後私はホテルの車でロビンソンまで送ってもらい、
とりあえず2階のサイズ直しへ行きました。来る度にジーンズの裾
直しをして貰っているので、ここのお母さんとは顔馴染みです。
前回来たときにお土産は?と言われたので、アーモンドチョコを
忘れずに持っていきました。裾直しに1時間ほど掛かるというので
ロビンソン内をふらふらしていました。LA嬢がたむろしていると
いう話を聞いたので、スタバを覗いてみましたが、それらしき女性
も見あたらなかったので別の喫茶店で一休み。その後はベンチを
行ったりテレコムワールドを覗いたりしましたが、結局何も買わず
に再び2階へ行きました。ジーンズを受け取りロビンソンを出ると
外は雨。しかしまだ休業中なのか確認したくてLAに向かいました。
7時過ぎでしたが、営業している気配もなかったのでそのまま通り
過ぎ、タクシーを拾おうとしますがなかなか捕まりません。雨は
本格的に降り出し、バケツをひっくり返したような状態です。30分
ほどずぶ濡れになりながら待っていましたが、やはり捕まりません。
タクシーで帰ることを断念した私は、再びロビンソンの方へ歩き
出し、ペドロヒル駅を目指しました。LRTを使って這々の体で
ホテルに戻ると既に8時を回っていました。マッサージをして
貰いたくなったので、とりあえずHちゃんに電話。9時の約束を
10時半にしてもらいました。そして9時からマッサージ開始。
1時間半揉んでもらい丁度10時半。暫くHちゃんを待っていま
したが、何の連絡もないので11時過ぎに電話してみると、もう
ロビーに居るとのこと。何時から居たの?と聞くと9時には既に
ホテルに居たとのことでした。電話で話しててもしょうがないので
早速部屋に来てもらいました。そして久し振りの再会。

私 「久し振りだね」
H 「うん」
私 「10時半だって言ったのに」
H 「そうなんだけど」
私 「なんか待たせちゃってごめんね。来てるんだったら電話
   してくれれば良かったのに」
H 「ロードが無くて・・・」
私 「だったらフロントに言えば良かったのに」
H 「恥ずかしかったから。それにあなたがホテルの中に居ると
   思わなかったから。外から帰ってくるものとばかり思って
   たから」
私 「そうなんだ?まぁいいや。とにかく待たせてごめんね」
H 「ううん」
私 「ところで今日は仕事じゃなかったの?」
H 「今お休みしてるの」
私 「そうなの?」
H 「咳が出たりしてたのでドクターストップかかって」
私 「ふーん。大丈夫なの?」
H 「全然平気よ」

マッサージを終えていた私はバスローブを羽織っていました。
それを見たHちゃん。

H 「その格好似合ってるわよ」
私 「似合うわけないじゃん!」
H 「マッサージはその格好で?」
私 「いや。脱いでしてもらった」

するとHちゃんは私の横に来て裾から手を滑り込ませてきて、凸を
握りながらこう言いました。

H 「全裸でマッサージしてもらったの?」
私 「ううん。パンツ穿いてたよ(嘘)」
H 「本当?」
私 「本当」

そう言うとHちゃんは屈んでチュパしだしました。暫くチュパして
から、彼女はシャワーを浴びに行きました。その間私はベッドに
横になり彼女を待ちました。再び戻ってくると、彼女はいつもの
ように足の裏から舐めていきました。足の指まで丁寧に舐めて徐々
に上にあがっていきます。そしてチュパ。これもいつもと同じで
ゆっくりと丁寧に舐めていきます。そのテクニックを堪能しながら
私はこのまま逝っていいか訊ねてみました。するとOKの返事が。
かといってチュパでは逝けないので帽子を被せて挿入。いろいろ
体位を変えて楽しみながら再び訊ねてみました。

私 「ねぇ、口の中に出していい?」
H 「あなたが望むなら全てOKよ」
私 「本当?出したのはどうするの?飲むの?」
H 「ええ」
私 (マジですか?)

俄然やる気が出た私は動きを早めてフィニッシュに向かいます。
寸前で凸を抜き、帽子を外して彼女の口元に持っていきました。
少し扱いて彼女の口の中で果てました。彼女はまるでミルク飲み
人形のようでした(笑)

その後すぐに2人でバスルームへ。彼女は口を濯いでいます。
私はその間に軽くシャワーを浴びました。そして彼女が一言。

H 「あなたの味は決して忘れないわ」
私 「そう?」
H 「ええ」

それ以上何も言えませんでした。そして2人で朝まで爆睡しました。
09/15
プロフィール写真変更
お気付きの方はご存じだったと思いますが、今までプロフィール
写真はLAの人形の写真でした。以前から変更したいなぁと思って
いたのですが、なかなか良い写真が無くて困っていました。今回
この写真が撮れたので、ようやく変更することが出来ます。私に
とってはストライクど真ん中なのですが、皆さんは如何ですか?
ある意味今回の旅ではこの写真が一番の目玉かもしれません
(苦笑)これにて今回の旅行記終了しようかなぁ?






質問 あなたはどっち?


どちらも好き!

白い女の子が好き!

赤い女の子が好き!

どちらも駄目だな!

凸付きだったらOK(爆)






コメント







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結果


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09/14
お知らせ~
本日帰国しました。また徐々にアップしていきます。

今回も色んな方にお世話になり、楽しく過ごす事が出来ました。

ただ凸凹関係のネタは当初の予定を大きく下回りましたので、

予め言っておきますが面白くありません(自爆)
09/08
空港から
只今空港です。今から行ってきます!
09/07
お知らせ~
明日より渡比しますので、しばらく更新できません。

前回と同じくBKK絡めて行ってきます。

帰国後更新しますので、しばらくお待ち下さいね。
09/07
ご褒美? ~第2話~
ビリヤードをしながらも、トトさんはウェイトレスを口説いて
いました(笑)その会話を一部ご紹介しましょう。

ウ 「女の子連れて帰らないの?
ト 「うん。愛のないセックスは嫌いだから

本当に凄い人です。そう言いながらも馴染みの女の子に指示して
何時にホテルに来いと言っていました。ウェイトレスの女の子に
辻褄を合わせるためです。

私達は本当にまったりとビリヤードして過ごしていました。時間
もあまり無くなってきたので、テーブルに席を移して品定めする
ことになりました。するとokabaさん、tani-pさん、万越さんの
3人が戻ってきました。隣のテーブルを確保し、皆で品定め。
私は柱の影にいた子をチェックしていました。丁度マッサージを
受けているときにトトさんに見に行って貰うように頼むと、二つ
返事でOKしてくれました。すぐに戻ってきました。

私 「どうでした?」
ト 「まぁまぁだと思うよ」
私 「太ってます?」
ト 「ちょいポチャかもしれないけど、デブじゃないよ」
私 「そうですか」
ト 「どうする?連れてきて話する?」
私 「はい。いいですか?」
ト 「じゃ、連れてくるね」

そう言ってトトさんは彼女を連れてきてくれました。その後暫く
してトトさんは計画通り消えていきました(笑)私は少し彼女と
話し、時間もないので持ち帰り決定。3人に挨拶してホテルに
帰りました。

部屋に入り、さあこれからという時に彼女はTXTばかりしています。
困ったなぁと思いながら事情を尋ねると、友達の服を借りて別の
友達の所に忘れてきたらしいのです。その別の友達がその服を着て
LAに来たらしく、友達が激怒しているとのこと。関係ないので
適当に聞き流し、早くシャワーを浴びるように促しました。そして
凸凹開始。時間の無いなりにそれなりに楽しみ、いつもより早め
のフィニッシュ。身支度を整え、彼女を帰し、フロントに向かい
ました。丁度トトさんもフロントにいて2人とも精算し、深夜
2時頃空港に向かいました。深夜の空港は独特の雰囲気で、他に
乗客もいないためスムーズに中に入ることが出来ました。そして
今度は機体トラブルもなく、無事帰国することが出来ました。
09/05
ご褒美?
PALのフライトキャンセルのお陰で、10数時間MNLに滞在
出来ることになりました。予約したエルミタのホテルにチェック
インして、とりあえず替えの下着を買いにロビンソンへ。何故か
といいますと、荷物は一式飛行機の中。人間工学も帽子もすべて
持ち出すことはNGでした。買い物を急いで済ませ、けん太に
向かいました。既にLMZのオフミは始まっており、2日前に
会えなかったokabaさん、そして万越さんと初対面のご挨拶。他
の方は会ったことのある方ばかりでした。女性陣は初めての方
ばかり。何故かKenKenさんにも連れがいて、マサヤさんは当時?
のマハルコちゃん同伴でした。FISHさんも同伴で後からやって
きました。あの時の連れの方、名前聞くの忘れちゃいました。

宴会の途中でJollibeeさんとTXTのやりとりをしていましたが、
食事が長引いてしまい、結局お会いすることが出来ませんでした。
この場を借りてお詫び申し上げます。そして宴もお開きとなり、
皆思い思いの場所へ移動。この時にKenKenさんから帽子を頂ける
ことになり、ホテルまでご足労頂くことになりました。その節は
どうもありがとうございました。私はトトさんがL待っていたので
合流する為LAに向かいました。この時okabaさん、tani-pさん、
万越さんが一緒に行くことになりました。あとからKenKenさん、
イートさんもLAで合流。その時に丁度jetさん、Jayさんも1階
に来ていてご挨拶。Jayさんとは初めてでしたが、とても優しい
感じの方で、中国編に出てきた川原亜矢子の事が気になっていた
らしく、いくつか質問を受けました(笑)そしてLMZの他の方
達はEIECへ移動するというので、私は再び2階に上がり、暫く
トトさんとビリヤードをしていました。
09/04
恥ずかしい・・・
機内でのオヤジの独り言はまだまだ続きます。

オ 「俺はなぁ、明日重要な会議がいくつも入ってんだよ!こんな
   こと(フライトキャンセル)が許されると思うなよぉぉぉ!」

再びババエに電話するオヤジ。

オ 「今どこだ?もう少ししたら出るから外で待っててくれ。おう!
   だからまた空港に迎えに来てくれって言ってるの!フライト
   キャンセルになったんだって!分かった?ああ!じゃあな」

ぷぷぷ。ババエとの意志の疎通も出来ないんですか?面白すぎ
です。暫くすると機内アナウンスが流れました。出発時間までPALの用意したホテルに宿泊するか、自宅に戻る人は交通費としてP1000支給されるとの事でした。ツインの部屋に押し込まれるくらいなら
先程予約したホテルでゆっくりした方がいいよねと、トトさんと
話してP1000貰う方で話がまとまりました。そしてようやく飛行機
から解放されました。空港職員の案内されるがままに着いていくと、
外にはバスが2台列んでいました。

ト 「(空港職員に)すみません。これは何処に行きますか?」
空 「ホテルです」
ト 「自宅に帰るんだけど、P1000は何処で貰ったらいいの?」
空 「あそこで聞いてください。」

私達は言われたとおり、指示されたところへ行きました。すると
ここでは分からないからと言われ、たらい回しされたあげく3度目
でようやくたどり着くことが出来ました。何故だか先程のオヤジは
既にそこにいました。とにかくここでも五月蠅かったです。

オ 「こんなところに閉じこめられて、どれだけ待たされるんだ?
   こんなことは許されないぞ!しかも日本語の出来る職員が
   いないってどういうことだ?常識じゃ考えられないぞ!」

吠えまくっている彼をどうにかして下さいと、神様に祈らずには
いられませんでした。同じ日本人として正直恥ずかしかったです。
最初は面白がって聞いていた私ですが、聞いているのも煩わしく
なってきて早く出たい一心でした。トトさんと私は1秒でも早く
P1000貰って出たかったので、女性空港職員にどこに列んでいたら
いいのか訊ねてみると、ここに電話番号を書いて待ってて下さいと
いうではありませんか。なんで?と一瞬思いましたが、非常時の
連絡先を控えているのかなと思い、そのまま暫く待っていました。
すると突然トトさんの携帯が鳴り出しました。女性職員はトトさん
の顔を見ています。トトさんも電話に出ながら、その視線を感じて
彼女の方を見ました。すると彼女は大笑い。私達もそこで番号を
書いた意味を把握しました。携帯を持たない人たちの家族への連絡
の為に電話を無償提供していたのでした。

ト 「僕はP1000貰うためにどうしたらいいか訊ねたのに、
   これは何?」
空 「ご免なさい。てっきり電話するものだと思って」
ト 「まぁいいけどさ、どうしたらいいの?」
空 「あちらでパスポートを提示して待ってて下さい」

私達は再び列び直しました。今度はお金を他の乗客に払っていた
ので間違いないと確信しました(苦笑)しばらく待っていましたが
一向に順番は回ってきません。すると日本語を話せる職員が来た
ようで、オヤジが再び行動を起こしていました。何人かの日本人
旅行者をどうやらまとめているようです。

オ 「さぁ来ましたよ。みんなで説明を聞きましょう」

日本語での説明を聞きながらも、奴の身勝手さは変わりません。
説明の途中で何度話を遮って言いたいこと言っていたか。

オ 「こんなの納得できないよ!普通は代わりの飛行機用意して
   あるはずだ」

本当にウザイです。あまりのウザさに私達は閉口していました。
するとトトさん何を思ったか先程の女性職員のところに行きました。

ト 「あいつ五月蠅いね。生意気だよね?」
空 「ええ。本当にその通り」
ト 「ところでどうして君はそんなに可愛いの?」
空 「え?本当?」
ト 「うん。可愛い」
空 「ありがとう。あなたはどうしてそんなにタガログ語が
   上手なの?」

どこかで聞いたフレーズです(笑)トトさんすっかり口説きモード
に入ってました。私もウザさを忘れるために、その輪に入っていき
ました。彼女と3人で暫く話していたら、ようやくお金を貰える
順番になったようでした。そちらに移動して待っていると、またまた
オヤジがウザイ事を言い出しました。

オ 「ここの責任者の名刺をくれ!」

別の職員が名刺を渡すと、

オ 「これがそうなんだな?俺はなぁ、弁護士たくさん知ってるから
   今度こんな事があったら裁判だからな!分かった?裁判だぞ!」

私は内心、やれるもんならやればいいじゃん、と思っていました。
それよりもあなた、今度ってまたPALに乗るつもりなんですか?
もう2度と乗らないといったじゃん!というツッコミを心の中で
入れてました。

そして私達はP1000受け取り、エルミタに予約したホテル向かった
のでした。
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