フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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11/30
中犬ダッシー
北京2日目は、用事を済ませた後、夕方頃ホテルに戻りました。
皆でマッサージに行き、2時間しっかり揉んでもらいましたが、
1時間と2時間の違いは単に時間の長さだけでなく、同じ場所
でも倍の時間を掛けるため、1時間では出来ない箇所を丹念に
揉んでくれて、マッサージが終わった後のすっきり感が格段に
違うのがよく分かりました。体が軽くなったのでKTVへ!
ではなくて、その前にまずは腹ごしらえ。北京ダックの有名な
お店へ行きあれこれ注文。美味しい料理に舌鼓を打ちながら、
昨夜の結果報告です。

純 「昨日爆発した!」
私 「何が?」
純 「帽子が」
私 「マジで?爆発したってどういうこと?」
純 「破れちゃった」
私 「途中で気付かなかったの?」
純 「うん。コトが終わってトイレに行ったら女が駆け込んで
   来て・・・」
私 「それで?」
純 「色々文句言われたんだけど、明日食事でもしてゆっくり
   話しようって」
私 「ふむふむ」
純 「とりあえず泊まるってことになって寝てたんだけど、男
   から電話があってバタバタと帰っていったよ」
私 「今日の食事は良かったの?」
純 「うん」
私 「それにしても北京では中田氏しまくってるね」
純 「したくてしたんじゃないんだってば!」
私 「結果的には一緒じゃん。中田氏、中田氏・・・中ダッシー
   これから君のことをダッシーって呼んであげるよ」
ト 「いいね、それ!」
私 「でしょ?」
純 「止めてよー」
ト 「ダッシーか・・・名犬ダッシーって良くない?」
私 「いいですね。忠犬じゃなくて中田氏だけに中犬ダッシー
   ってどうです?」
ト 「ダッシー!ダッシー!」
私 「あはは。そう言えばトトさんはバター犬でしたね」
ト 「そうそう。君の言いなりのバター犬だよ」

いつものように馬鹿なことを話ながら食事も終盤になりました。
この後KTVへ行こうという話になりましたが、トトさんは少し
熱っぽいので、よっぽど気が向けば後で合流するとのことでした。
会計を済まし、純と私はKTVへ向かったのでした。
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11/27
ウェイちゃん
私が今回お餅したウェイちゃん。24歳の細身の女の子。KTV
で彼女のエロさは薄々分かったのですが、凸凹して確証に変わり
ました。

KTVの帰りに皆でまずトトさんの部屋に寄り、少し遊んでから
各自部屋へと散っていきました。部屋に入りお互い下着姿になって
少しじゃれ合い、その後彼女にシャワーを勧めました。入れ違いに
私もシャワーを浴びて、部屋は明るいままでの凸凹開始。キスから
始まり私から攻めていきました。少し大きめの乳首を舐めると、
くすぐったい様で笑っている彼女。次第に下がって凹を舐めました。
腰を浮かしたり沈めたりして、気持ちの良いポイントを自分で
探している様子。少し粘着質の愛液が溢れてきたので、指で弄って
やると更に腰を浮かして感じているようでした。そしてこの後攻守
交代。彼女は乳首を舐めながらくすぐる様に凸を刺激していきます。

私 「チュパして」
ウ 「出来ない」
私 「ちょっとだけでいいから」

すると彼女は舌を出し、鈴口をちろちろ舐めてくれました。しかし
それでは物足りないので、口に含んでくれるように頼みましたが、
仕草はするもののやはり出来ないとのこと。仕方ないので玉を舐めてと言うと今度は思い切り舐めたり吸ったりしてくれました。帽子を
装着して突入すると、彼女からも腰を使ってきたりして、かなり
気持ち良かったです。最初は正常位で攻めていたのですが、騎乗位
に変えるといやらしい腰使いは更にヒートアップ。私も負けじと
対面座位に持ち込み応酬しました。そこで私はあることにふと気付き
ました。彼女が細身なのは勿論分かっていましたが、とにかく軽い。
これは久し振りに出来るかなと思って駅弁を試みました。私が彼女
を抱きかかえて立ち上がりました。

ウ 「え?えー!?」

彼女は声を上げて驚いていました。立ったまま腰を動かしていると、
彼女の向こう側に鏡を発見(笑)すかさず私は横向きになり、凸を
抜き差ししてる様を彼女に見せました。

私 「ほら。見てごらん」
ウ 「あぁぁ。すけべ!」

なかなか効果的でしたが、体力が持ちませんのでまたベッドへ。
キスしながら正常位。腰の動きを徐々に速めていくと彼女は腕や
足を私に絡めてきました。そして私が果てたと同時に、微妙な
腰使いで搾り取るように締めつけてきたのです。

久し振りにとてもえっちな凸凹が出来て大満足の夜でした。
11/22
久し振りに北京上陸
マニラの旅行記も終了したので、久し振りに中国編をアップします。




北京初日。5ヶ月ぶりの北京でしたので、訪中前
から楽しみにしていたことがありました。それは
川原亜矢子でもなくKTVの小姐でもありません。
空港からホテルに到着後、私は彼女に会いに行く
ためにマッサージに行きました。久しぶりに再会
した彼女は少し痩せたようで、以前に来た時より
可愛くなっていました。この日は夜の予定のため
あまり時間がとれず1時間揉んでもらい、その間
一緒に北京に来たトトさんと純には、ビリヤード
をしながら待ってもらいました。彼女の仕事ぶり
をまったりと堪能している内に、あっという間に
1時間経過。翌日の予約をして店を出ました。

トトさん達と合流した後は、ホテルのバイキング
で夕食を済まし、KTVへ出陣です。いつも特定
の女の子がいる純は、北京で初めて違う女の子と
凸凹する野望を持っていて、(上海では経験済)
上海の時ほどウザくはありませんでしたが、即々
即々と結構五月蠅かったです。時間は丁度9時を
回ったところで入店。ママの案内で早速女の子達
が部屋に入ってきました。純が真っ先にこれ!と
指さして指名。続いて私が指名した後、トトさん
は、なんとお餅不可の小姐を指名しました。純は
相変わらずいつものスタイルで女の子を後ろから
抱いて遊んでいて、トトさんは中国語で女の子と
会話。私はといえば、好色小姐相手にしっとりと
スキンシップ。その後2時間くらい遊んでお開き
となりました。トトさんの指名した小姐はお餅が
出来ませんので、このまま本当に一人で帰るの?
と思ったので聞いてみました。

私 「本当に一人で帰るんですか?」
ト 「しょうがないよね」
私 「お餅出来る子呼んで貰ったら?」
ト 「だってあの中からだったらちょっとね」
女 「後から来た子いますよ」
ト 「そうなの?」
女 「ええ。呼んできましょうか?」
ト 「それならちょっと見てみようかな」
私 「あはは」

そして再び女の子が入ってきました。先程来た
女の子も大勢居ましたが、見てない子も何人か
混じっていました。

ト 「えーと、じゃこの子」

細身好きなトトさんらしい選択。彼女の着替えを
待って皆で部屋に向かいました。


11/20
Hちゃ~ん!
ぐっすりと寝ているHちゃん。一人で退屈な私は何もすることが
ありません。女の子にでもTXTして暇つぶししようかとも考えた
のですが、特別送るところも無く、仮に送ったところでどうする
ことも出来ませんので、結局ボーっとして過ごしていました。
日頃の疲れが溜まっていたのか、自分でも知らない内に寝ていて、
ふと目が覚めると明け方でした。今から起きてもしょうがないな
と思っていると、Hちゃんが眠そうな目でこっちを見ています。
私が起きたのに気付いて、私に寄り添ってきました。彼女は私の
体をさすりながら、次第に凸を刺激し始めたので、私の凸は鋭い
反応を見せました。それもそのはず。昨晩美国猛男でドーピング
していたからでした。いつものようにねっとりとした愛撫を受け、
帽子を装着して挿入。珍しくディープキスを求めてくる彼女。
それに応えながら腰を動かし続ける私。この時はあまり体位を
変えず、ほぼ正常位だけで果てました。その後交代でシャワーを
浴びてベッドに横たわっていると、再び睡魔が襲ってきて2人で
爆睡。気が付くと結構な時間になっていて、急いで着替えて朝食
を食べに行きました。私達がレストランに行くと、トトさんと
淫獣が既に来ていて、4人でテーブルを囲みました。前の晩は
あまり感じなかったのですが、私が凸凹したHちゃんと淫獣が
揃っていて、なおかつその淫獣はトトさんと昨晩一緒に過ごして
いたんだと、その時あらためて感じました。こんなことしていて
いいのだろうかと、ふと思いましたが、楽しいので当分止められ
そうにありません。
11/18
鑑賞会?
部屋に戻り、Hちゃんと少し話をしました。

私 「ずっとお店休んでるの?」
H 「うん」
私 「体の調子まだ良くないの?」
H 「そういう訳じゃないけど」
私 「それならいいけど。ところで以前ボラカイの話したよね?」
H 「うん」
私 「まだいつか分からないけど、一緒に行ってくれる?」
H 「勿論」
私 「行く日程が分かったら日本から電話するね」
H 「待ってる」

時間も遅くなってきたので、彼女にシャワーを勧めました。彼女が
シャワーを浴びてるときに電話が鳴りました。電話の主はトトさん
でした。

私 「どうしたんですか?」
ト 「淫獣に秘薬見せたら飲む飲むって五月蠅くてさぁ」
私 「あはは!そうなんですか?」
ト 「そしたらまだ飲むって言うんだよ」
私 「凄いですね!」
ト 「悪いけど余分に持ってないかな?」
私 「ちょっと待って下さい・・・あ!ありますよ」
ト 「本当?今から取りに行くよ」
私 「それじゃ私がそちらに行きますよ」
ト 「なんで?」
私 「ついでにカメラ持っていきますから撮影してください」
ト 「あぁ!分かった」
私 「それじゃ後ほど」

そう言って電話を切りました。その後すぐにHちゃんがシャワー
から出てきたので、事情を説明して私はトトさんの部屋に向かい
ました。

私 「持ってきましたよ」
ト 「ありがとう」
私 「ちょっと中に入っていいですか?」
ト 「うん」

中に入ると淫獣がソファーに座ってました。その横にトトさんが
座り、2人に向き合って私が座りました。淫獣はバスタオル1枚
巻いただけの格好。その瞬間に色んなことが頭に浮かびました。

私 「ちょっと足広げて」
淫 「えぇ~!」
私 「いいから」

さりげなく横にいたトトさんがサポートしてくれました。

ト 「こんな感じ?」
私 「あぁ、いいですね」

私は会話しながら急遽カメラマンになりました。

ト 「今度はこんな感じで」
私 「あはは!いいかも!」

トトさんは淫獣の凹を指で広げていました。

私 「良い感じです♪」
淫 「キスして!キスして!!」

淫獣がトトさんの唇を求めていました。トトさんはそれに応え、
私はその瞬間を撮影。

ト 「今度はこんなのどう?」
私 「ぎゃはは!」

徐にトトさんは淫獣の凹を舐めはじめました。

私 「面白いですね!」
ト 「ふむ」
私 「トトさんの頭で何も見えないですよ」

私はトトさんの頭を動かし、角度を変えて再び撮影。今度は
バッチリ!

私 「じゃ今度はそこに手をついてお尻突きだしてね」

数枚撮った後、トトさんにこう言いました。

私 「ちょっと撮影してるから始めて下さいよ」
ト 「えぇ~!嫌だね!」
私 「前に見せてくれるって言ったじゃないですか!」
ト 「君だけ服着てるのはずるいよ」
私 「そうですか?」
ト 「君も脱いで3Pするならいいよ」
私 「それはちょっと無理です」
ト 「それじゃ駄目だね」
私 「えぇ!じゃ諦めます」

非常にいいチャンスだったのですが、見事に却下されて
しまいました。諦めて自分の部屋に戻ると、Hちゃんは
既にベッドで寝ていました。

11/17
最後の夜に・・・
最後の夜。私はHちゃんと会うことになりました。用事が遅く
まで掛かってしまい、結局夜10時に待ち合わせ。トトさんは
淫獣に9時頃来るように言ってあったようです。割と時間通り
に淫獣が到着。とりあえずお腹が空いたのでご飯を食べに行き
ました。注文した後、すぐにビリヤード。何ゲームかした後、
9時半過ぎにHちゃんに電話すると、ホテルのロビーに居る
との事でしたので迎えに行きました。そして久し振りの再会。
話しをしながらトトさん達のところへ戻りました。彼女は飲み
物だけ注文。いつもほとんど食べません。私達は食事した後も
再びビリヤード。11時半頃精算して店を出ました。そして
次に向かったのはKTV。近いということもあり、ダバオに
帰ったK2号と出会った店に行くことになりました。女連れで
行くことは偶にあるのですが、気に入った子が居たりすると、
身動きがとれなくなるのが難点ですね。この日もそのパターン
に嵌ってしまいました。

入店して一旦席に着き、トトさんと2人で女の子を指名する為
再び席を立ちました。いつものようにトトさんは早速指名子を
決め、私はじっくり見回してからMちゃんという美人の子を
指名しました。席に戻るとHちゃんの向こう側にMちゃんが
座りました。Hちゃんはオキニに違いないのですが、この時は
Mちゃんとの距離感が気になって仕方ありません。暫くすると
Hちゃんが私に気を遣ってくれて、HちゃんとMちゃんの間に
座ることになりました。時折私の手を握ってくるHちゃんです
が、Mちゃんの事が気になる私は、この時ばかりは複雑な気持ち。
Hちゃんには歌を歌ってとか、何かと理由をつけてはMちゃん
との会話を楽しんでいました。更にHちゃんがトイレに行った
時に、Mちゃんの電話番号をゲット。その後1セット終了との
事でしたので、精算してホテルに戻ることになりました。とても
名残惜しかったのですが仕方ありません。次回は来る時は女連れ
では来ないようにしようと心に誓ったのでした。
11/14
淫獣現る!!
Jちゃんと凸凹した後でしたので、私はバスタオル1枚で
Mを待っていました。呼び鈴が鳴り、ドアを開けるとMが
入ってきて、すぐにシャワーを浴びようとしたので、私は
Mを呼び止めました。さっきJちゃんとの凸凹したばかり
でしたが、美国猛男でドーピングしていたため凸はとても
元気。いくらアジアの水鉄砲と言えども、バスタオルの上
からでもはっきり分かります。

私 「ほら」
M 「すごいな~」

つかつかと私に近寄ってくるM。徐に凸を掴まれいきなり
私の乳首を舐め出しました。そしてその後キス。トトさん
の凸を舐めた後なのにな~と思いながらも、想定内でした
ので覚悟は出来ていました。そしてMはシャワーを浴びに
行きました。私はベッドに横たわって待っていると、Mは
バスタオル1枚巻いて出てきました。私の横に寝そべり、
お互いバスタオルを取って凸凹開始。まずはMの先攻です。
上から順番に攻められ、スッポンのようなチュパを堪能。
その後攻守交代ですが、まずは条件をこなして貰わなくて
はいけません。最初に枕で顔を隠して貰い写真撮影。何枚
か取った後は、人間工学にローションを適量塗り、静かに
凹に埋めていきます。ここでまた人間工学が入っている所
を撮影。そしてスイッチオン。段々気持ちが良くなった様
で反応がよく分かりました。次第に怖くなってきたのか、
しきりに外そうとするので、私はMの手を避けてしっかり
と固定。2回ほど逝ったのが分かりました。後で聞くと、
本当かどうか分かりませんが、10回逝ったと言いました。
人間工学を抜き取り、私の凸の横に並べました。

私 「どっちがいい?」
M 「こっち」

そう言って凸を握ってきました。全ての条件をこなして
くれたのでようやく突入。

M 「あぁぁ~。ナチュラルバイブレーターな~」

特に何をしたわけでもないのですが、やはり本物の方が
良い様でした。どうやらMはキス魔らしく、しきりに唇を
求めてきます。応えながら腰を動かし続け、対面座位へと
移行。Mは独特の腰使いで私の凸を締め付けていきます。
騎乗位に移行しても同様。再び正常位になり私はラッシュ
をかけて果てました。

私の中でMとの凸凹は、Hちゃんとは質こそ違えど、彼女
以来の久々の大ヒットとなりました。Mの出現によって、
トトさんも私も大満足。私達はMに淫獣の称号を
与えて、これからも共有していこうと誓い合ったのでした。
11/13
Jちゃんと凸凹
Jちゃんと部屋に入ってから、少し話をして凸凹開始。
割と上手なチュパを堪能して攻守交代。上から順番に
責めていくと、吃驚するくらいの超瓜坊。普段は平気
な私も、あまりの皺加減に少し萎えました。気を取り
直していざ突入。あまり体力を使うと後に響くので、
セーブしながら早めに逝くことを心がけました(笑)
凸凹終了後、彼女と暫く話をしました。

私 「子供いるの?」
J 「うん」
私 「何歳?」
J 「1歳」
私 「男の子?」
J 「うん。ほら」

そう言って彼女は携帯の写真を見せてくれました。

私 「君そっくりだね」
J 「うん。みんなそう言う」
私 「シングルマザー?」
J 「うん」
私 「お父さんは?」
J 「フィリピン人」
私 「そっか」
J 「・・・」
私 「ところでショートでいいかな?」
J 「うん」
私 「後でMが来ることになってるから」
J 「そうなんだ?」
私 「うん。彼女にバイブ使っていいか聞いたら
   OKだって言うし、写真もOKだって言う
   から」
J 「本当?」
私 「うん」
J 「どんなの?」
私 「こういうの」

そう言って私は彼女に人間工学を見せました。

J 「前見たのと違う」
私 「どんなのだった?」
J 「真っ直ぐでもっと大きかった」
私 「そうなんだ?」
J 「うん」
私 「それ使ったの?」
J 「お客さんが使いたいって言うから」
私 「で、どうだった?」
J 「OK」
私 「良かったんだ?逝けた?」
J 「うん」
私 「良かったね。今度使ってみようね」
J 「あはは」

その後彼女とお別れし、トトさんに電話しました。

私 「今終わりました」
ト 「じゃ、そっち行かせるね」
私 「分かりました」
ト 「五つ星だよ」
私 「はい?」
ト 「だから五つ星。めちゃくちゃエロいよ」
私 「あはは。そうなんですか?」
ト 「すぐに分かるから」
私 「了解しました」

電話を切ってMを待ちました。
11/10
JちゃんとM
とりあえず確保出来たことをトトさんに報告し、まずは一安心。
今度は自分の相手を捜さなくてはいけません。周りを見渡しても
ピンと来る子が居ませんでしたが、何度も見回してる内に、先程
の元タレントでもいいかと思い始めました。彼女は若い割に少し
おばさん顔でしたので躊躇してましたが、背に腹は代えられない
ので早速交渉。

私 「君はスケベ?」
女 「少し(笑)」
私 「チュパある?」
女 「うん」
私 「バイブレーターは好き?」
女 「大丈夫」
私 「写真はOK?」
女 「顔は駄目」
私 「体だけでいいよ」
女 「だったら大丈夫」
私 「じゃ決まりね。ちょっと待っててくれる?」
女 「うん」

という訳で交渉成立。私は再びトトさんの所へ行き、結果報告。
そしてひとまず先にトトさんがLAを出ることになりました。私
が今回、どうして一人で動き回ってたかというと、ウェイトレス
を純愛モードで口説いていたトトさんの辻褄を合わせるためです。

愛のないセックスはしない。

この言葉のために自分の首を絞めていたトトさんなのでした(笑)

一旦元タレントの所に行き、5分後に入り口に来てくれと告げた
後、私は可愛い顔した女の子を連れて外に出たのでした。この時
かなりの美形とすれ違い、ちょっと早まったかな?と思いながら
入り口をでると、トトさんが待っていて話しかけてきました。

ト 「さっき良いって言ってた子、帰ってきたよ。しまったなぁ」
私 「ひょっとして茶系のワンピース着た子ですか?」
ト 「そうそう。あの子だったんだよ」
私 「そうなんですか!いい女でしたねぇ」
ト 「ちょっと凹んだ」
私 「まぁいいじゃないですか!今度の楽しみにとっておけば」
ト 「そうだね」

こんな会話をしながら元タレントを待っていましたが、一向に
来ないので結局迎えに行き、ようやく4人揃って移動することに
なりました。

次に行ったのはHarry's。少しお腹が空いているという女の子達は
食事してもらい、私達はまたまたビリヤード。ゲームを一休みして
私達もテーブルについて飲み始めました。

ト 「名前は?」
女 「Jです(可愛い顔の子)」
女 「Mです(元タレント)」
私 「歳は?」
J 「20歳」
M 「22歳」

とりあえずそれだけ聞くと、トトさんは私にこう言いました。

ト 「さっきは凹んだなぁ」
私 「しょうがないですよ」
ト 「なんか凸凹する気が無くなってきた」
私 「本当ですか?」
ト 「うん。」
私 「どうするんですか?Jちゃんは」
ト 「しないで寝ようかな」
私 「勿体ないじゃないですか。それとももう一度戻って、さっき
   女の子連れてきます?」
ト 「それもどうかなぁ」

私は暫く考えてこう言いました。

私 「もし良かったら交換します?Jちゃんの顔見てたら凸凹
   したくなってきましたよ」
ト 「マジで?良ければそれでもいいけど」
私 「じゃ、そうしましょう」
ト 「Mはどうするの?」
私 「Jちゃん帰った後に来てもらいます」
ト 「一晩で2人ともしちゃうの?」
私 「出来るかどうか分からないけど、条件が良いのでこのまま
   逃すのもどうしたものかと思って」
ト 「それでいいの?」
私 「いいですよ」

とりあえずトトさんと話がつきました。私は持ち帰る予定だった
Mに説明しました。

私 「とりあえずチェンジでもいい?」
M 「いいよ」
私 「トトさんと終わったらこっち来てくれる?」
M 「いいよ」
私 「じゃ、そう言ってJちゃんに説明して」
M 「分かった」

MはJちゃんに話し、OKということになりました。早速ホテル
に向かい、それぞれの部屋に散っていきました。
11/09
楽しいな!
CAESARを出た後は、ワンサイドに向かいました。2階に
上がると全ての台が埋まっていて、とてもじゃないけどゲーム
出来そうにありません。仕方なくLAに移動することにしました。
こちらもどの台も先客がありましたが、カウンターの奧の席で
まったりとしていたら直に空いたのですかさず1時間レンタル。
早速ゲームを始めました。ババエには目もくれず、一心不乱に
玉を撞いていると、あっと言う間に時間は過ぎていきました。
ビリヤードだけで終わってしまってもどうしたものかと思った
ので、本腰を入れてババエ探し開始です。トトさんが先に巡回
開始。目星を付けた女の子がいたようです。

ト 「あっちの奧にピンクの服着た子チェックしてきてくれる?」
私 「いいですよ」

言われた通り行ってみると、それらしき子はどこにも居ません。

私 「居ないですよ」
ト 「本当?」
私 「ええ」

トトさんは再度確認しに行きました。すぐに帰ってきて、

ト 「居ない!」
私 「どこか行っちゃいましたか?」
ト 「うん」

とても後悔している様子のトトさん。

ト 「居なければしょうがないなぁ」
私 「そうですね」
ト 「まぁいいや。適当に探してきて」
私 「えー!それが一番難しいんですよ」
ト 「じゃよろしく」

というわけでトトさんの命を受け、さすらいの旅が始まりました。
なかなか見つからず、あっち行ったりこっち行ったり。途中女の子
と話したり。以前ビリヤードをしたことのある女の子?と話がプチ
盛り上がりしてしまい、私を持ち帰ってぇ~なんて珍しくお誘いを
受けたりして、探しながらも結構楽しんだりしてました。ちなみに
この女の子は、かつてロビソさんに果敢に賭け玉を挑んだamyって
名前の女の子?(年齢不詳・ややイッてる?)その時の記事は
こちらです。

ロビソ(そ)の心

amyちゃんと戯れた後、場所をちょっと移動して、全体が見渡せる
ところへ行きました。私が突っ立ってキョロキョロしていると、
隣に座っていた女の子が話しかけてきました。

女 「日本人?韓国人?」
私 「中国人だよ」
女 「ニーハオ」
私 「ニーハオ。嘘だよ!本当は日本人」
女 「私日本1回行きました」
私 「そうなの?どこ?」
女 「岐阜です」
私 「そっかー!」

少し話して、一旦トトさんのところへ行き結果報告。その後は
あまり油を売っててもいけないので、少し真剣に探していたら、
可愛い顔した女の子発見。恥ずかしがり屋でなかなか顔を見せて
くれませんでしたが、amyちゃんがアシストしてくれて、チェック
完了。とりあえずキープしておきました。
11/08
CAESAR
エルミタに戻ってから、用事を済ましてけん太に食事に行きました。
その後に昨日ぷらぴーさんも記事にしている、パンパシの中にある
KTV、CAESARへ行ってきました。ここは普段行く日本式の
KTVと違い、入店しても「イラッサイマセー」の声はありません。
静かに入店し、ラウンジのソファーに腰掛けました。するとママが
やってきたので、とりあえずシステムを聞き、ママのエスコートで
女の子を選びに行きました。トトさんは長身でモデルのような子を
選び、私はさんざん迷ったあげく、いかにもピナちゃんって顔つき
のNちゃんを選びました。再びソファーに座りましたが、音が結構
五月蠅かったので話しもままならない状態。結局個室に移動しよう
ということになりました。Nちゃんは京都でタレント経験があって
日本語も堪能。おまけに下ネタにもしっかりついてきてくれました。
トトさんの指名した子はタガログ語と英語で会話。北京でタガログ
語の歌を歌う天の邪鬼な私達は、マニラで中国語の歌を歌いました。
都合2時間ほど遊んで、確かP3500くらい?(2人分)だったので
他の日本式のKTVと値段的には変わらないなぁという印象でした。
11/07
チャットレディーのCちゃん
翌朝、トトさんと一緒に朝食。昨日熱っぽかったトトさんはとても
元気です。食べ終わるとまだ午前8時半。トトさんがLAに行こう
と言いました。何でも昨日の女の子で、どうもすっきりしてない
らしく、朝からやる気満々でした。10時に約束があるので、それ
までに終わらせなければいけません(笑)店内に入り、飲み物を
注文。岡村君達も居て、ビリヤードを何ゲームかしました。あっと
言う間に9時15分を回っていたので、トトさんは目星をつけて
いた女の子を急いで持ち帰り。10時前に戻れば良い私は、暫く
LAに残っていました。その後精算してから、ホテルのロビーで
待っているとトトさんがすっきりした顔で降りてきました(爆)
きっちり10時前。そして約束の友人を待っていましたが、時間を
過ぎても現れません。TXTすると昼過ぎになると言うので、夕方に
変更して貰いました。そして今度は、11時に約束のチャットの
女の子とそのいとこを待っていました。彼女達も遅れるというTXT
が入ってきたので、ロビンソンへ行き私達はまたもビリヤード。
暫くして着いたとの連絡が入りました。ビリヤードの場所が分から
ないというので、シルバーワークスの前で待ち合わせ。とりあえず
私一人で迎えに行くと、2人組が立っていました。初対面の印象
ですが、Cちゃんはすっぴんでチャットの時の印象はありません。
で、いとこは・・・ トトさんの言った通りでした。自称26歳
の彼女は歳よりも老けてみえましたし、細くなく、綺麗でもなく、
ぼよんぼよんと言っていた胸も太いからでしょ?と言いたくなる
ような感じ。心の中で、トトさんゴメン!と呟いたのでした。

トトさんが待っているビリヤード場へ2人を連れて行き、私は彼女
達に見えないように、胸の辺りでバツを作りトトさんに教えました。
とりあえずゲームを終了し、焼き肉食べたいとのリクエストに応じ、
韓国料理の店に向かいました。昨日も焼き肉だったので、出来れば
違う物が良かったのですが仕方ありません。皆でペロッと平らげて
ボーリングしに行きました。ボーリング初めてというCちゃんは
最初こそガーターばかりでしたが、徐々にスコアを上げてました。
私はトトさんにコロコロに負けて、皆で2ゲームずつした後終了。
一旦ホテルに向かいました。

ト 「今からホテルに行くね」
J 「なんでホテル?」
ト 「彼が忘れ物したんだって」
私 「そうそう。すぐに取ってくるからロビーで待ってて」

Jは心配する割にはトトさんの事が気に入ったらしく、腕を組んで
ベタベタしてました。ホテルに着くと、私はCちゃんの手を取り、
部屋に連れて行くそぶりをみせると、彼女は目を丸くしてJの方を
みました。冗談だよと笑って私は部屋に向かいました。rockyさん
に頼まれた秘薬のリストを取って、すぐさまロビーに降りていき、
4人でタクシーに乗ってビノンド方面に移動しました。まず最初に
ビリヤードのお店に行き新しいキューを購入。その後サンタクルズ
に向かい、のども渇いていたのでマクドナルドに入りました。3人
を残して私は一人で薬局へ。製品名や会社名の違う物もあったり、
同じ用途の物だからと勧められたものを購入。1種類は予算超過で
購入を断念した物もありましたが、依頼の十数種類の内、8種類を
調達しました。中にはrockyさんの思っていた物と随分違う商品も
あったようです。この秘薬についてrockyさんが別ブログで紹介
されていますので、ご存じの方はご覧になってみて下さい。
そして友人に頼まれた分と自分の分も購入して、3人の待っている
マクドナルドに急いで戻りました。4人で暫く話しをしたり、写真
を撮ったりして過ごした後、渋滞に捕まって遅くなるといけないと
理由を付けて2人を帰し、私達はタクシーでエルミタに戻りました。

11/06
再びLA、そして木馬へ。
マッサージを始めた頃に、ロビンさんからTXTを頂きました。丁度
食事中とのことで、後ほどお会いできることに。そして日頃の疲れ
(何の疲れ?・笑)を癒すために、丹念に揉んで貰いました。この
時のマッサージ嬢は今までのどの子よりも特に上手で、本当に体が
とろけそうでした。凸周辺のマッサージは天下一品!思わず声が
出そうになりました(爆)それに何よりもスペシャルと言わない
のが!何故ならホテルが呼んでくれるマッサージだからです。
値段も1時間P500とリーズナブル。まにら新聞に掲載されている
マッサージだと、大抵スペシャルと言ってきますし、1時間P800
と高め。それに当たり外れも結構あります。

さて、マッサージを終えトトさんに電話しました。帽子の女の子を
かなり気に入っていたので、トトさん伝説の再来か?という感じも
あったので気になっていました。

私 「いまどこですか?」
ト 「部屋だよ」
私 「どんなかんじですか?」
ト 「元カノの話ししてたら、意見してきてさぁ」
私 「そうなんですか?」
ト 「うん。気分悪かったから考え方変えた」
私 「というと?」
ト 「新たな伝説の始まりか!?とちょっと思ったけど、凸凹して
   帰って貰うことにした」
私 「そうですか。それでいいんじゃないですか?」
ト 「うん」
私 「それでこれからどうします?」
ト 「またLAに行ってビリヤードでもしようか?」
私 「いいですよ。さっきロビンさんから連絡もらったので、
   それまでそうしましょうか」

そしてホテルを出たときに丁度ロビンさんからTXTが入りました。
何度かやりとりしてLAに来ていただけることになり、私達は
先に行ってビリヤードしてました。暫くしてロビンさんとロビソ
さん登場。皆でビリヤードしたり、話し込んだりしてあっという
間に時間は過ぎていきました。トトさんがちょっと熱っぽいとの
ことで途中で帰り、残った3人はというと、私の我が侭を聞いて
いただき木馬に移動することになりました。

木馬では1年ぶりくらいに見たとロビンさんが言っていた、通称
スーパーボディちゃんなる女の子を鑑賞。いや実に見事な体型
でした。この時でも十分細くて巨乳だと思いましたが、以前の方
が更に細かったらしいです。しきりに勧められましたが、流石に
2回目頑張る勇気もなく、この時は見ることに徹しました。でも
後になって、行っておくべきだったかなと少し後悔しています。
この時は新しい女の子もたくさん居て、満遍なくチェック。ある
女の子は水着の飾りのビーズ?を引きちぎって、投げる蹴るを
繰り返していて笑わせて貰いました。木馬での鑑賞もお開きに
なり、その後ロビソさんにP20紙幣の両替をして貰い、ホテルに
戻って一人床に就きました。
11/04
久しぶりのLA
マニラに到着してから、トトさんとロビンソンへ行くことに。買い
物したり、また飽きもせずビリヤードをしたりして過ごしました。
その後用事をさっと済ませて、久しぶりにLAに行きました。9月
の時はクローズしていたので、実に3ヶ月ぶりでした。中に入って
またまたビリヤード。左奧の2台は塞がっていたので、階段奧の
部屋に移動。幸い台は空いていてすぐにゲームを始めました。最初
ここに入ったときは、女の子がほとんどいませんでしたが、ゲーム
を始める頃になると、何故か10人ほど増えていて、これまた久し
ぶりに女の子の突き刺さるような視線を感じました。

ト 「なんか視線が気になって集中できないよ」
私 「そうですか?」
ト 「うん」
私 「良い子います?」
ト 「あの帽子被ってる子がいいな」
私 「トトさん好みですね」
ト 「うん」
私 「僕は今のところいないかなぁ」

暫くゲームをしていましたが、やはり気になって仕方ない様子の
トトさん。結局帽子の彼女を呼ぶことにしました。相変わらず
元気です(笑)私はどうしようか迷っていたのですが、トトさん
に早く決めろと急かされて、さっきいた女の子にしようと思ったら
いつの間にか居なくなってしまいました。1時間の台のレンタル
も終わったので、食事に行くことになりましたが、私の相手が
まだ決まっていません。私は3人で行きましょうと言ったのですが
トトさんがOKしてくれません。仕方なく他の子を探そうとして
いたら、ママが探して連れてきてくれました。どうやら食事に
行っていたようです。なんとか間に合ったので、その子を連れて
4人で食事に行きました。タクシーに乗り込み、コリアンパレス
に向かいました。ドライバーの勘違いで何故かハリソンプラザまで
行ってしまい、何度説明しても分からないから降りてくれの一点
張り。埒が開かないので乗り換えると、今度のドライバーは気持ち
いいくらいサクサク移動してくれました。

コリアンパレスで食事した後、トトさんは女の子連れてKTVに
行くというので、私はそこで別れてホテルに向かいました。部屋に
入り、暫く話をして凸凹開始。それなりに感じの良い子ではあった
のですが、ショートでしたのですぐに帰って貰いました。その後
マッサージを呼び、1時間ほど揉んで貰いました。
11/02
マニラへ移動
アンヘからマニラへFly The Busで移動しました。料金はP500。
エルミタ教会の近くのスワッグマンホテルに到着です。バスの
車中でもそうなのですが、アンヘ滞在中からある人物とTXTや
電話のやりとりを頻繁に行っていました。その人物とは、ある
サイトのチャットレディーのいとこ(爆)何故いことかというと
チャットレディーは日本語が出来ず、英語も不得意な感じで、
そのいとこは、元タレントで来日経験が二度あり、言葉には
不自由しないからです。所謂通訳的な役割を彼女が担っていた
のですが、いとこであるチャットレディーそっちのけで、何かと
しゃしゃり出てきて、自分のPRばかりしていました。私の目的
はチャットレディー(Cちゃん)に会うことですので、いとこ
(J)は不要なのですが、どうもCちゃんはJに一任している
様子。嫌でもJを介さなくては話が進まないので、仕方なくJと
やりとりしてました。Jに電話をしたときの会話。


私 「明日二人でマニラにおいでよ」
J 「何する?」
私 「とりあえずランチ一緒にどう?」
J 「それから?」
私 「あとはどこか行くか、買い物するか・・・」
J 「マニラに行くお金無いよ」
私 「大丈夫。こっちで持つから」
J 「本当?嘘だったらどうする?」
私 「嘘じゃないって」
J 「本当に大丈夫?」
私 「うん」
J 「じゃ、近所でお金借りて行く」
私 「分かった。明日の11時に待ってるよ」
J 「あなたはCがいるでしょ?」
私 「うん」
J 「私は?」
私 「友達いるよ」
J 「格好良い?」
私 「格好良いよ」
J 「本当?私綺麗」
私 「本当?細い?太い?」
J 「細いし、おっぱいボヨンボヨン」
私 「あはは。そうなんだ?」
J 「明日ホテルは駄目だよ」
私 「そんなつもりはないって」
J 「本当?私綺麗だし、おっぱいボヨンボヨンでしょ。日本人
   スケベだから」
私 「そんなことないって」
J 「でもIN LOVEだったらOK」
私 「そりゃそうでしょ」
J 「友達格好良いんでしょ?」
私 「うん」
J 「あー!どうしよう」
私 「それに凸も大きいよ」
J 「それいいなー。私もうバサバサなー」
私 「・・・」
J 「友達に電話してって言って」
私 「分かった。じゃ明日ね」

結構下品な女です。トトさんに話しました。

私 「電話欲しいって言ってましたよ」
ト 「分かった。してみる」

暫く話したようです。

私 「どうでした?」
ト 「下品な女だねぇ」
私 「でしょ?」
ト 「おばさんくさい話し方だし。明日変なの来たらどうしよう」
私 「明日は我慢してアシストして下さいね」
ト 「仕方ないな」

何はともあれ、翌日の約束を取り付けました。

11/01
Dちゃん
AGASYAで鐘を鳴らした後は、暫くまったりと会話。このDという
女の子は、とてもおちゃらけていて、明るい女の子です。彼女の
ペースで会話は進み楽しんでいました。トトさんと、そろそろ
帰ろうかという話しになり、彼女にBFしていいか訊ねるとOK
の返事。精算して店を出ました。真っ直ぐ帰るには少し時間が
早いので、ちょっと寄り道することに。彼女達もお腹が空いて
いたようで、ビリヤードが置いてあるレストランに行きました。
女の子達は食べるのに忙しく、トトさんと私はビリヤードに一生
懸命でした。その後、コンビニに寄ってホテルへ。

部屋に入っても、相変わらずおちゃらけているDちゃん。そして
彼女の写真を撮りまくる私。そんな感じで遊んでいましたが、夜
も更けてきたのでシャワーを浴びて凸凹開始。意外なことにキス
魔の彼女。凸凹自体は普通というか、特別なことは何もなかった
です。そして昇天して速攻で爆睡しました。しかし午前5時頃
目が覚めて、メールチェックやブログチェックをしたあと、また
1時間ほど寝てそれから皆で朝食を摂りました。食後に彼女達を
帰して、アンヘからマニラへ行くバスの予約をし、出発までまだ
時間がありましたので、朝から1時間半ほどビリヤードをして
時間を潰しました。
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