フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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06/17
言っちゃいました!
不定期更新で申し訳ありません。

このところ中国編が続いているので、フィリピンブログ?って感じ
ですが、ほとんど仲間内しか見ていないものと思っていますので、
これもありでしょ!って思ってます。ご容赦下さい!

さて、コメント欄で引っ張って申し訳なかったのですが、いよいよ
今回の中国編の始まりです。

北京初日。今回は久し振りにフルメンバーで行きました。トトさん
に純、そして高杢。昨年7月フィリピンに4人で行ったとき以来の
ことです。この日はいつものように移動だけですので、空港から
ホテルに向かいました。いつになく酷い渋滞で、ホテルに着いたの
は6時前でした。いつもでしたらマッサージに行くのですが、時間
が遅くなったこともあり、荷ほどきしてから食事に行くことになり
ました。純は予め中国のマハルコちゃんに電話して、食事の約束を
していて、高杢も前回付けた女の子を呼ぶことになっていたので、
トトさんと私の2人はwalang babaeでした。kawawaなトトさん
と私を横目に、純と高杢は嬉しそうに再会を喜び合っていました。
立ち話もなんなので、すぐに北京ダックのお店に向かい、早速注文。
トトさんと私は使える限りの中国語を駆使して馬鹿な事ばかり言って
いました。

ト 「生理はあるの?」
S(純のマハルコ) 「ないです」
ト 「子供出来たの?」
S 「はい」
ト 「いつ結婚するの?」
S 「来年です」
私 「おめでとう!(パチパチ)」

いつも生中田氏の2人をからかって遊んでました。訳の分からない
純と高杢に説明すると、高杢は大笑い、純は苦笑いをしていました。
笑っている高杢もいつでもどこでも生なんですけど。。。まぁこんな
馬鹿な会話をしつつ、北京ダックに舌鼓を打ち、楽しい会食はあっと
いう間に過ぎていきました。6人でお腹一杯食べて飲んで一人¥2500ですから、日本では到底考えられない値段ですね。

食事が済んだ後は2組に分かれて行動。純と高杢は女の子達を連れビリヤードに行きました。トトさんと私はパートナー探すため、空港
からのホテルに向かうタクシーの中で予め予約を入れておいたKTV
に向かいました。トトさんは前回つけたJちゃんを呼ぶと言い、店に
入ってすぐにその旨ママに伝えました。私はある条件をママに伝え
ようと心に決めていましたが、いざその時になると恥ずかしくなって
しまい、思うように伝えられません。」

私 「えーっと、あのー」
マ 「はい?」
私 「(小声で)んー、フェ、フェラできる子、フェラ分かる?」
マ 「ん?」
私 「えーっと、口交出来る子お願いします」
マ 「あ!分かりました。聞いてきますね。」

そう言ってママは出ていきました。

ト 「あれ?もっとガツンと言うはずじゃなかったの?」
私 「そのつもりだったんですけどね~」
ト 「期待してたのに(笑)」
私 「いざとなるとなかなか言えないものですね?」

そんな会話をしているうちにママが戻ってきました。

マ 「それでは女の子入っても宜しいですか?」
私 「はい。」

ママの合図で女の子が入ってきました。ざっと12~3人います。

私 「ママ?この子達全員大丈夫なの?」
マ 「はい」

中国ではチュパ無しが一般的だと聞いていたので、来ても3~4人
だろうと考えていましたが、予想に反して大人数だったので吃驚
しました。内心ちょっと嬉しくなっていましたが、冷静を装いながら
女の子を選びました。今回私が選んだのは25歳の女の子。選ぶ
時点ではよく分かりませんでしたが、近くに来ると少しおばさん
入っていたので失敗した!と思いました。仕方のないことですが、
話しているとそんなに感じも悪くないので、これもありかなと思い、
皆でカラオケを歌ったりして楽しみました。その後純から電話が
あったので、会計を済ませて純達の待っているビリヤード場に
向かったのでした。
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