フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
08 * 2017/09 * 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
07/23
なんとか・・・
トトさんとの会議内容です。

私 「多分あの子達OKだと思うんですけどどうします?」
ト 「どうする?なんか疲れたねぇ」
私 「ホテルに帰りますか?」
ト 「ホテルに帰ってどうするの?」
私 「大人しく寝てもいいですし、マッサージを呼ぶって手も
   ありますよ」
ト 「マッサージって?」
私 「凸凹有りの・・・まぁどんな子が来るかは分かりませんけど」
ト 「そうしよっか」
私 「じゃ、戻りましょう。」

そういう訳でテーメーの前を再び通り過ぎ、そこにたむろしてる
女の子を拾わずに帰りました。そして2人で一旦私の部屋へ。私は
空港で買ったG-DIARYというタイ情報誌を取り出しました。そして
パラパラと広告欄を捲っていきます。

私 「これにしますか?」
ト 「何でもいいから早くして。眠い。」
私 「じゃ、これにしますね」

そして電話を掛けました。内容を確認し、細くて若い子を2人頼み、
ホテルを告げて来て貰うことにしました。

ト 「さぁじゃんけんしようか?」
私 「なんのですか?」
ト 「女の子を決める順番」
私 「あー!トトさん先でいいですよ」
ト 「本当?」
私 「ええ、上海で先に決めさせてもらってますから」
ト 「いいの?」
私 「はい」
ト 「じゃ、遠慮なく」

待つこと30分。トトさんはうたた寝しています。すると呼び鈴が
鳴りました。恐る恐る覗き窓から見てみると、2人女の子が立って
いました。ドアを開けるとポチャでなんとか見れる女の子と、細身
の老け顔の女の子。究極の選択の一歩手前って感じです。私として
はポチャの方がいいかなと思っていたのですが、選択権をトトさん
に譲っている以上何も言えません。するとトトさんが立ち上がり、
ポチャを指さして言いました。

ト 「君はこっちがいいでしょう?」
私 「そうですね」
ト 「あげる」
私 「え?トトさんこっちが良ければいいですよ」
ト 「いいよ。今回は譲っておきます」
私 「本当ですか?ありがとうございます」
ト 「(老け顔に向かって)じゃ、あっちね!」
私 「それじゃお休みなさい」
ト 「お休み~」

2人になって私は彼女にシャワーを勧めました。そして交代で私も
シャワーを浴びました。バスタオル1枚巻いてベッドに横たわる私。
タイ式マッサージから始まりました。マッサージを受けながら彼女
に話しかけました。

私 「名前は?」
女 「プンです」
私 「歳はいくつ?」
プ 「20歳です」
私 「この仕事はどのくらいになるの?」
プ 「1年くらいですね」
私 「えっちは好き?」
プ 「えーっと、うーん、はい♪」
私 「そっか(笑)」

こんな会話をしながらプンちゃんは股間の周辺をマッサージして
きます。凸が元気になり、バスタオルが邪魔になったのでガバッ
ととりました。私は全裸になりました。プンちゃんは笑いながら
元気ね♪と言って凸にソフトタッチ。そのまま凸凹に突入!と
いうわけではなく、その後もしっかりマッサージしてくれました。
一通り終わると、プンちゃんは帽子を装着しゴムチュパ。1日
我慢していたせいもあってか、ゴムチュパでもいつになく気持ち
良かったです。そして突入。ポチャではありましたが、流石に
20歳です。肌がプリプリしてました。何回か体位を変えて、
そして昇天。その後に疲れがどっと来ました。プンちゃんに
お引き取り願い、深い眠りに就きました。

祝日だと分かったときはかなり焦りましたが、なんとかバンコク
の初陣を飾ることが出来て一安心しました。
スポンサーサイト
この記事へのコメント

夜にスクンビット通りの屋台・道に屯している女の子は全て凸凹~ナです(笑)。
路上LAですね(笑)。
ぶっかけ大魔王 [URL] 2006/07/23(日) 13:17 [EDIT]

ある方の情報でこれがそうか!と確認しました(笑)
仰るとおりまさに路上LAでしたね。
raccoon [URL] 2006/07/23(日) 15:38 [EDIT]

管理者にだけ表示を許可する
 

この記事のトラックバック
TB*URL

Copyright © 2005 日々是比律賓 ~花と蝶の物語~.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。