フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
08 * 2017/09 * 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
08/01
長い夜の終わり ~その3~
部屋にニンちゃんを連れてきて、とりあえずソファーに腰掛け
ました。時計を見るともう朝の5時です。

私 「疲れたね」
ニ 「うん」
私 「もう5時だね。起きれるかな?」
ニ 「明日何時に起きるの?」
私 「8時半頃かな」
ニ 「あまり寝てる時間ないね」
私 「そうだね」
ニ 「明日はどこへ行くの?」
私 「マニラに戻るよ」
二 「明日帰っちゃうの?」
私 「うん」
二 「今度は何時来るの?」
私 「多分9月か11月かな?」
ニ 「そっか」
私 「そう言えばさぁ・・・」
二 「ねぇ疲れてない?眠くない?」
私 「そうだね。寝ようか?先にシャワー浴びてきていいよ」
二 「それじゃお先に」

彼女がシャワーを浴びに行きました。この流れからして凸凹に
なるだろうとは思ってましたが、時間も時間なので無くても
いいかなと思ってました。しかしそうなった時のために、私は
美国猛男を1カプセル取りだし飲みことにしました(笑)。
そして彼女がバスタオル1枚巻いて出てきましたので、今度は
私がシャワーを浴びました。私もバスタオル1枚巻いて出ると、
彼女は鏡を見ながら立っていました。彼女がシャワーから出て
来たときは気付きませんでしたが、すっかりすっぴんになって
いました。

私 「さぁ寝ようか?」
二 「うん」

それぞれダブルベッドの両端から潜り込みました。最初は二の字
で寝ていましたが、すぐに彼女が肩辺りに頭を寄せてきたので
腕枕をしてあげました。

二 「おやすみ」
私 「おやすみ」
二 「眠いね」
私 「うん、眠い。けど彼は眠くないみたいだよ」

彼女はくすっと笑い、凸に手を伸ばしてきました。ソフトタッチ
から包み込むように握られて、その腕はゆっくりと上下に動いて
います。突然彼女からキスしてきたので私も頭を包み込むように
抱えてディープキス。お互いの舌を吸い出すかのような激しい
ものでした。その時私はこう思いました。

やっぱ女がいい!と。

私は彼女の吐息が漏れるのを聞きながら、上から徐々に愛撫して
いきました。そして凹をゆっくりと時間を掛けて舐めていくと、
彼女の吐息はより強いものに変わってきたのです。再びディープ
キスをすると、今度は彼女が上になり攻守交代。そして私の凸を
喉の奥深くまで飲み込んでいきました。私は暫く彼女のチュパを
堪能した後、帽子を装着して彼女の凹にねじ込んでいきました....
スポンサーサイト
この記事へのコメント

管理者にだけ表示を許可する
 

この記事のトラックバック
TB*URL

Copyright © 2005 日々是比律賓 ~花と蝶の物語~.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。