フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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08/02
長い夜の終わり ~その4~
最初はゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていきました。
すると彼女は何かを捜しています。不思議に思いながらも、速度
は緩めずに暫く様子を伺っていました。彼女は徐にバスタオルを
掴み、必死に握っていました。私が彼女に覆い被さると、その手
はバスタオルを離して私の背中に。その時私は軽い痛みを感じた
のです。そう、彼女は背中に爪を立てる女でした。以前にも何人
か経験はありますが、彼女は引っ掻くようなことはしなかったので
何とか耐えることが出来ました。それでも痛くなる前にと思って
体位を変えていきます。バックで攻めてから、それを潰して女性
が俯せになった形、何という体位か名称までは詳しく知りませんが
暫くその体位を楽しんでいました。その時私はふと思いました。
あれを使おうと。あれとは、今回仕入れておいたGショットとか
いう名前の極小ピンクローターです。この体勢からの攻めポイント
は一つしかありませんので、迷わず黄門様に宛いました。彼女は
仰け反り、私の方を向いたのでキスで応えました。更に振動を
上げていくと凸にまで振動が伝わってきてなかなか気持ちのいい
ものでした。以前トトさんが、ピンクローターを黄門に入れて
したことがあるという話を思い出したので、実践しようと試み
ましたが、ねじ込もうとすると彼女に遮られるので敢え無く断念。
でもある程度の所までは気持ちよかったみたいです。しばらくそう
やって遊んでましたが、再び正常位に戻して彼女を突き上げていき
ました。私の背中は勿論のこと、額からも滴り落ちる程汗だくに
なっていて、彼女が不快じゃないだろうかと心配していましたが、
むしろそれを好むかのように私の背中をまさぐり、そして私の頭を
抱えて自分の頬に擦りつけるかのような仕草をしていました。その
行為がとても愛くるしく感じたので、一気に昇天へと駆け上がって
いきました。暫く余韻を楽しむかのように動かない彼女と私。その
後お互いが唇を求め合い、そして再び2つに離れました。時計を
みると午前6時半。軽く汗を流してから、抱き合って2時間ほど
眠りました。
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この記事へのコメント

裏と表を間違えてるんじゃない(爆)
KenKen [URL] 2006/08/03(木) 09:31 [EDIT]

あはは^^内容的には裏ですね!
表の内容を裏の写真で補足するという形式
なのでご理解下さいね(笑)
raccoon [URL] 2006/08/03(木) 09:35 [EDIT]

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