フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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10/19
いつも時間通り?
Rさんにお願いして来てもらう小姐は、必ず時間通りに来ます。
3分遅れたことがありません。いや1分違わないと言っても過言
ではないでしょう。それなのにこの時ばかりは10分待っても
来ません。30分経っても変わらず。Rさんに再び電話するも
応答無し。これは困った!純達と一緒に行けば良かったかな?と
少し後悔していました。半ば諦めてネットをしていると、約束の
時間からきっちり1時間後にやってきました。これがちょっと
ぽっちゃりでしたが、なかなかの美人。待ってて良かったと正直
思いました。ここの小姐はほとんど英語が喋れない上に、上海語
なので何を言っているのかさっぱり聞き取れません。そうでなく
ても不自由な中国語なのに・・・ 私はシャワーを浴びたことを
伝えると、それはなんとか伝わって早速凸凹しようとしています。
君はシャワー浴びないの?と訊ねましたが、何か言いながらその
まま突入してしまいました。内心しょうがないなぁと思いましたが
舐めなければいいかと思い、そのまま続行しました。KTVの小姐
と違い、ここの小姐は必ずと言っていいほどチュパOKなので、
私としては嬉しい限り。ねっとりとしたチュパを堪能したあとは
いざ突入です。単に遅漏ぎみなだけなのですが、ちょいと体位を
変えながらそれなりに時間をかけて凸凹してたので、終わった後に
親指を立てながら (←こんな感じ)褒めて頂きました(爆) 

小姐が帰った後は再びネットしていましたが、退屈になったので
純達に電話してみました。受話器の向こうでは高杢が気持ち良さ
そうに歌っているのが聞こえます。純にお餅するかどうか聞くと
まだ分からないとのこと。もう少ししたら帰るので、ホテルに
着いたら部屋に来ると言いました。しばらく部屋で待っていると
2人して戻って来ました。結局持ち帰らなかったようです。純が
まだ悶々としてるように見えたのでこう言いました。

私 「この時間だからRさんに頼むことは出来ないけど、ここに
    電話したら呼ぶこと出来るよ」
純 「本当?どうしようかな?」
高 「僕はどっちでもいいです」
私 「試しに呼んでみたら?」
純 「うーん・・・」
私 「この部屋に2人呼べばいいじゃん」
純 「ここでしろって?」
私 「ここでされたら困るよ。ここに来てもらって自分たちの部屋
    に行けば?」
純 「呼んじゃおうか?」
高 「いいですよ」

ということで呼ぶこと決定。私の携帯はここでロードが無くなった
ので、高杢の携帯から電話してみました。すぐ来るというので3人
で待ちましたが、一向に来る気配がありません。2回ほど確認した
のですが、もうすぐですというばかり。1時間半ほど待って、結局
断りの電話を入れました。流石に2人とも待ち疲れたようで、言葉
少なく自分たちの部屋に帰っていきました。この日の鬱憤を純は
翌日発散させたのでした。
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