フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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11/22
久し振りに北京上陸
マニラの旅行記も終了したので、久し振りに中国編をアップします。




北京初日。5ヶ月ぶりの北京でしたので、訪中前
から楽しみにしていたことがありました。それは
川原亜矢子でもなくKTVの小姐でもありません。
空港からホテルに到着後、私は彼女に会いに行く
ためにマッサージに行きました。久しぶりに再会
した彼女は少し痩せたようで、以前に来た時より
可愛くなっていました。この日は夜の予定のため
あまり時間がとれず1時間揉んでもらい、その間
一緒に北京に来たトトさんと純には、ビリヤード
をしながら待ってもらいました。彼女の仕事ぶり
をまったりと堪能している内に、あっという間に
1時間経過。翌日の予約をして店を出ました。

トトさん達と合流した後は、ホテルのバイキング
で夕食を済まし、KTVへ出陣です。いつも特定
の女の子がいる純は、北京で初めて違う女の子と
凸凹する野望を持っていて、(上海では経験済)
上海の時ほどウザくはありませんでしたが、即々
即々と結構五月蠅かったです。時間は丁度9時を
回ったところで入店。ママの案内で早速女の子達
が部屋に入ってきました。純が真っ先にこれ!と
指さして指名。続いて私が指名した後、トトさん
は、なんとお餅不可の小姐を指名しました。純は
相変わらずいつものスタイルで女の子を後ろから
抱いて遊んでいて、トトさんは中国語で女の子と
会話。私はといえば、好色小姐相手にしっとりと
スキンシップ。その後2時間くらい遊んでお開き
となりました。トトさんの指名した小姐はお餅が
出来ませんので、このまま本当に一人で帰るの?
と思ったので聞いてみました。

私 「本当に一人で帰るんですか?」
ト 「しょうがないよね」
私 「お餅出来る子呼んで貰ったら?」
ト 「だってあの中からだったらちょっとね」
女 「後から来た子いますよ」
ト 「そうなの?」
女 「ええ。呼んできましょうか?」
ト 「それならちょっと見てみようかな」
私 「あはは」

そして再び女の子が入ってきました。先程来た
女の子も大勢居ましたが、見てない子も何人か
混じっていました。

ト 「えーと、じゃこの子」

細身好きなトトさんらしい選択。彼女の着替えを
待って皆で部屋に向かいました。


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