フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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01/16
部屋でお散歩!
Kさんを連れて自分の部屋に戻りました。凸凹の前に暫し会話。

K 「もう足大丈夫?」
私 「大丈夫だよ。よく覚えてるね」
K 「勿論覚えてる」
私 「そんなことすっかり忘れてるかと思った」
K 「私忘れないよ」

ちょっとだけ嬉しい私(←馬鹿w)このあたりのボラボラトークは
世界各国共通なのでしょうね。その後暫く話をして凸凹に突入しま
した。

Kさんの先制攻撃。まずはねっとりとしたチュパを堪能します。
上へ下へと忙しいKさんの仕事ぶりを見ている私。その後お返しと
ばかり私も入れ替わって攻め始めました。そして愛撫も後半に差し
掛かった頃、Kさんは両腿で凸を挟み込み、そっと手を伸ばして
きて上下に動かし始めました。暫く様子を伺っていると、凸の先を
自分の豆に擦りつけて遊んでいました。結構気持ちいいらしく、私
もその動きに合わせて腰を動かしていました。

私 「気持ちいいの?」
K 「うん」

目を閉じたまま答えたKさんは、その感触を楽しんでいる様子。
面白いのでそのまま入れてしまおうかとも一瞬思いましたが、怖い
のでやはり止めておこうと思ったとき、

K 「帽子は?」

と聞かれました。言われるとおり帽子を装着してゆっくりと突入。
徐々にスピードを上げていき、時折深く突き上げると低い呻き声を
上げて仰け反るKさん。そして対面座位をしていると、ふとある事
が頭を過ぎりました。

私 (そうだ!北京の小姐より軽いKさんと駅弁しよう!)

思い立ったら即行動。そのままKさんを抱え上げ鏡の前に移動しま
した。薄暗い部屋の中にいる私達2人を映し出した鏡。結合部が
見えるか見えないかの明るさに興奮を覚えました。その後私は窓際
まで抱えたまま歩き、夜景を見ながら駅弁をし続けていました。

K 「何?外行きたいか?」
私 「外は行きたくないよ。見せるだけ」

そう言った後、体力の限界を感じたのでベッドに戻りました。また
しても世間様に結合部を見せつけるように正常位でKさんを突き
上げていき昇天。前回の不完全燃焼を払拭することが出来ました。

私 「お散歩したね」

そう声を掛けるとKさんはにっこり笑っていました。そしてその日
はKさんを帰して、一人でゆっくりと寝ました。
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この記事へのコメント

Kさんの写真を写真館にUP希望(笑
Bengal [URL] 2007/01/16(火) 11:27 [EDIT]

既にアップ済みです!
写真館の「またまた上海へ!」をご参照下さいね~
raccoon [URL] 2007/01/16(火) 13:06 [EDIT]

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