フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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01/22
クリスマス・イブ in 上海 ~その3~
私はそのままの体勢で胸元から手を入れ、Kさんのウトンを弄んで
いました。Kさんはお返しと言わんばかりに後に手を回し、私の凸
をジーンズの上から触っていました。時折手を突っ込んでくるので、
私の凸はすっかり大きくなってしまいました。その時、

ト 「どれどれ?」

トトさんがジーンズの上から私の凸を握りました。

ト 「全然小さくないじゃん」
私 「大きくなってますから」
ト 「僕と大して変わらないんじゃないの?本当は大きいでしょ?」
私 「そんなことないと思いますよ。トトさんの凸見たことないから
   分からないけど」
ト 「そうかなぁ」
私 「平常時は吃驚するくらい小さいですよ」
ト 「あはは。そうなの?」
私 「はい」

その後、私はKさんに話しかけました。

私 「今日もお散歩しようね」
K 「あはは」

Kさんはすぐに察したようでした。同時にトトさんも純も素早い
反応を示しました。

ト 「お散歩ね~」
純 「どうやってやるの?ちょっと見せて!」

リクエストがあったので、私はKさんを抱きかかえ駅弁の格好を
皆に見せました。そして部屋を少し歩いて窓際に移動。一旦止まり
腰を動かしました。

ト 「君の技を盗まなくちゃね。なんたって好棒だから」
純 「動きがエロイ!確かに上手かもしれないね」
私 「あはは。そうでしょ?2人とも勉強してね」

私はそう冗談っぽく言い、ここで体力を無駄遣いするわけにもいか
ないので、すぐにKさんを降ろしました。その後も暫く話していま
したが、皆、翌朝早いので部屋に戻ることになりました。

部屋に戻り、早速凸凹開始。2日前とほぼ同じパターンを若干時間
を掛けて昇天。裸のまま抱き合って眠りました。
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