| 08/21 | |
スポンサーサイト |
| 02/14 | |
再びアンヘレス |
前日の凸凹の相手Tは、お笑い系だったのでスポーツのように
サクッと終了。その後マッサージを呼び、2時間程揉んでもらい
ました。結局この日は一人で夜を明かし、眠い目を擦りながら
朝食に向かうと、純とすれ違いました。既に朝食を済ませた様で、
その時に女の子も帰したそうです。そして一人で朝食を摂って
いると、トトさん達が登場。昨夜の話や、この日の予定の確認
などしながら朝食を済ませました。この日は皆でアンヘレスに
移動することになっていて、迎えの車は12時に到着すること
になっていました。まだ時間もあったので、ロビンソンに行き
少し買い物してホテルに戻りました。予定より早く車が到着して
いて、慌ててチェックアウトを済ませますが、この日は混雑して
いた上に、従業員の対応が遅く、かなり待たされました。何とか
無事にチェックアウトを済ませて、車に乗り込みアンヘレスへ
向け出発。
当初の予定は、勿論アンヘレス直行でしたが、Jちゃんの家が
パンパンガにあるということで寄り道することになりました。
Jちゃんとずっと一緒にいるトトさんは、ここであわよくば
Jちゃんを家に帰し、アンヘで弾けようと考えていました。
そして何とかJちゃんを説得しようと道中試みていましたが、
J 「マハール。一緒にいたい」
の一言で敢え無く玉砕。結局アンヘでもJちゃんと一緒にいる
ことが確定しました。そしてあっという間にJちゃんの家に
到着。挨拶だけ済ませて、すぐにアンヘに向かうつもりだった
トトさんの思惑は脆くも崩れ去りました。まずはトトさんに
中に入れとJちゃんが手招き。その後お父さんらしき人物が
私と純を手招きしています。仕方なく中に入ると、今度はお母
さんの手作り料理が出てきました。これを見た私はトトさんに
声を掛けました。
私 「ここで失礼しますね。ゆっくりしてて下さい。先に
アンヘで弾けてますから」
ト 「分かった」
私達を羨ましそうに見つめるトトさんからは、少し哀愁が漂って
いました。そんなトトさんを残して、純と2人、アンヘへ向けて
再出発。ものの1時間程でホテルに到着し、早速純とバーホップ
開始です。今回もロイヤルアムステルダムに泊まったので近場の
バーから順番に覗いていきました。アンヘ初体験の純はこの環境
に少々驚いた様子。しきりに凄いな〜を連発してました。そして
前回、トトさんと鐘を鳴らしたAGASYAの前まで来ると、まだ店は
開店してないものの、入り口付近に数名いたので彼らに近づいて
いきました。
店 「まだ開店してません」
予想通りの答えが返ってきましたが、ふと中を覗いてみると壁に
私の名前が書いているのが見えました。
私 「これ僕なんだけど、写真撮っていい?」
店 「あ!どうぞどうぞ」

写真撮影が終わって御礼を言うと、後で来て下さいと言われ
ました。とりあえず今回の一つの目的である、名前の確認を
終えて、再びバーホップを続けました。
サクッと終了。その後マッサージを呼び、2時間程揉んでもらい
ました。結局この日は一人で夜を明かし、眠い目を擦りながら
朝食に向かうと、純とすれ違いました。既に朝食を済ませた様で、
その時に女の子も帰したそうです。そして一人で朝食を摂って
いると、トトさん達が登場。昨夜の話や、この日の予定の確認
などしながら朝食を済ませました。この日は皆でアンヘレスに
移動することになっていて、迎えの車は12時に到着すること
になっていました。まだ時間もあったので、ロビンソンに行き
少し買い物してホテルに戻りました。予定より早く車が到着して
いて、慌ててチェックアウトを済ませますが、この日は混雑して
いた上に、従業員の対応が遅く、かなり待たされました。何とか
無事にチェックアウトを済ませて、車に乗り込みアンヘレスへ
向け出発。
当初の予定は、勿論アンヘレス直行でしたが、Jちゃんの家が
パンパンガにあるということで寄り道することになりました。
Jちゃんとずっと一緒にいるトトさんは、ここであわよくば
Jちゃんを家に帰し、アンヘで弾けようと考えていました。
そして何とかJちゃんを説得しようと道中試みていましたが、
J 「マハール。一緒にいたい」
の一言で敢え無く玉砕。結局アンヘでもJちゃんと一緒にいる
ことが確定しました。そしてあっという間にJちゃんの家に
到着。挨拶だけ済ませて、すぐにアンヘに向かうつもりだった
トトさんの思惑は脆くも崩れ去りました。まずはトトさんに
中に入れとJちゃんが手招き。その後お父さんらしき人物が
私と純を手招きしています。仕方なく中に入ると、今度はお母
さんの手作り料理が出てきました。これを見た私はトトさんに
声を掛けました。
私 「ここで失礼しますね。ゆっくりしてて下さい。先に
アンヘで弾けてますから」
ト 「分かった」
私達を羨ましそうに見つめるトトさんからは、少し哀愁が漂って
いました。そんなトトさんを残して、純と2人、アンヘへ向けて
再出発。ものの1時間程でホテルに到着し、早速純とバーホップ
開始です。今回もロイヤルアムステルダムに泊まったので近場の
バーから順番に覗いていきました。アンヘ初体験の純はこの環境
に少々驚いた様子。しきりに凄いな〜を連発してました。そして
前回、トトさんと鐘を鳴らしたAGASYAの前まで来ると、まだ店は
開店してないものの、入り口付近に数名いたので彼らに近づいて
いきました。
店 「まだ開店してません」
予想通りの答えが返ってきましたが、ふと中を覗いてみると壁に
私の名前が書いているのが見えました。
私 「これ僕なんだけど、写真撮っていい?」
店 「あ!どうぞどうぞ」

写真撮影が終わって御礼を言うと、後で来て下さいと言われ
ました。とりあえず今回の一つの目的である、名前の確認を
終えて、再びバーホップを続けました。



