フィリピンに関する出来事を中心に、勝手気ままに綴るブログです。
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02/22
小姐4
初日から中二日。今回の北京最後の夜に再度KTVに行きました。
この時は初日に以上に女の子が多く12~3人はいたと思います。

フィリピンのKTVの場合は、気合いの入ったお店などでは指名の
段になると、女の子達がずら~っと列んで自分の顔やスタイルなど
一番綺麗に見えるようにアピールして、私の顔を全員がのぞき込む
ように見てくれます。あれはかなり恥ずかしいものですね。店の
規模によっても人数はかなり違いますので、特に大箱の所は恥ずか
しいどころではありません。話が逸れましたがフィリピンとは大分
違って、中国の女の子達は視線をやたら合わそうとするのではなく、
その場に立ったままじっと前方を見ている子が多いです。いつも行く
KTVの場合しか知りませんが、個室の中に入ってから女の子を選ぶようになっていますので、とてもじゃありませんが12~3人が全員
入りきれず、入り口付近にかたまっている女の子も数人いました。
そういう状況の中で女の子を選ぶ訳ですが、この時少々開き直って
全員の顔が分かるように、自ら立ち上がって確認しに行きましたが、
やはり途中で恥ずかしくなって、誰にしようか悩んでしまいました。
すると、

A 「あの子いいなぁ」
私 「どの子ですか?」
A 「左から3番目。」
私 「なるほど~!確かにAさん好みですね!」

この時はディスコに行った次の日でしたので、川原亜矢子の残像が
私の中にかなり残っていたため、なかなか女の子を選ぶことが出来
ませんでした。もう一度ゆっくり見回して、

私 「この子にします。」
A 「どの子?」
私 「Aさんの言ってた左から3番目の子」
A 「また君に取られるの?」
私 「すみません」

理由は単純。木馬でHちゃんを見初めた友人Aの眼力に掛けてみようと思ったからです。その女の子は、胸は小さくて、脚の細い大人しい
感じの子でした。ポニーテールにしてたのも友人Aの評価が高かった要因かもしれません。

指名すると早速隣に来ました。言葉の壁はありますが色々気遣い
があり、優しい女の子でした。筆談やつたない会話で1時間半くらい
過ごした後ホテルに向かいました。

部屋に入り少し話した後交互にシャワーを浴びてから凸凹開始。
前戯をした後チュパをお願いしましたが、やはり出来ないとの答え。
がっかりしましたが仕方ないので本丸突入。暫く戦った後無事昇天。
この後彼女は、再びシャワーを浴びて、私と少し筆談してから帰って
いきました。この時不覚にも写真を撮ることを忘れてしまったので、
皆さんにお見せすることが出来ません。
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